2018年05月14日 21:00

無理やり剥いた皮を戻してくれた保健室の先生…(体験談)

読了時間:約 2

僕の恥かしい体験実話です。
小学6年生の時はまだ、性に関しては全くの無知でした。

昼休みに友人と人気のない屋上への階段で遊んでた時です。
突然友人が「ちんぽの皮、剥いた事ある?」って聞いてきました。

僕はビックリして「え!?ないよっ!」と答えると、友人はチャックを開けて、ちんぽを取り出すと自分でムニュって感じで皮を剥きました。


僕は「わーっ」って、めちゃビックリしました。
「お前もやってみろよ」って言われて、怖かったけどやってみました。

ゆっくりと自分で皮を剥くと亀頭が出てきました。
ところが、皮の口が小さかったせいか元に戻らなくなりました。

仕方なく次の授業はそのまま受けましたが、パンツに擦れて痛いのなんの・・・。
授業中ずっと怖くて心配でなりませんでした。

授業が終わると、誰にも気付かれないように保健室に行ったのです。
パンツが擦れないように、ズボンとパンツを指で引っ張り、テント状にしながら(笑)

保健の先生に事情を説明して診てもらいました。
先生は笑いながら怒ってました。

先生が指で皮を戻そうとしましたが、亀頭部分が乾いていてうまく戻りません。
それに先生の指が亀頭に当たると痛いのです。

「痛い!痛いよ!」って、僕は半泣きになってました。
すると先生は自分の指にツバを付けて、その指で皮の部分に塗りました。

その指にもう1度ツバを付けて、また指で塗りました。
そして3本の指でぎゅーっと皮を押すと、皮は元に戻りました。

先生は「皮は大人になったら自然に剥けるから、無理に剥かない様に」と注意されました・・・。
知識も豊富な中学になった頃は、この状況を思い出し妄想しながらオナニーしてました。

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