2018年05月21日 09:00

妻のハメ撮りビデオを共通の友人に見せて興奮してます…(体験談)

読了時間:約 3

30代の夫婦です。
私も昔から何とか妻の裸を他人に見せ、皆に鑑賞されながら恥ずかしがる姿を見てみたいという願望がありました。
あまり大胆なこともできないので、とりあえず考えたことは『AVのように妻のビデオを撮りたい』ということでした。

そこで日々それとなく示唆しつつ、時間をかけてお願いしたら「いい」という返事くれました。
ビデオの内容は、全裸で台の上で四つん這い、指姦、フェラ、M字開脚、オナニー、69などさせました。


私も驚いたんですが、妻は最初の四つん這いからもうびっしょりです。
四つん這いでフェラさせ、後ろから撮った画像をあとから見て私も「おおっ、これは」と思ったんですが、パックリ開いたアソコから膝あたりまで白濁液が糸を引くようにスーっと垂れていって、しかし一心不乱にフェラしている場面と、M字開脚させたとき恥ずかしがって手で隠していたんですが、それを無理にどけたときにアソコがびっしよりになっていて、感じる部分を指で撫でたら「あーっ」と仰け反った場面と、自ら「舐めたい」と言いつつフェラする場面がすごく淫らでした。

さて、ビデオを撮っただけでは物足りません。
そこでこれを誰かに見せて「見せたよ」と妻に言って恥ずかしがる(であろう。怒らなければいいなと・・・)妻を見たいと思いまして、早速妻に言いました。

「スポーツクラブの知り合いにすごくいやらしいおじさんがいて、ひょんなことからあのビデオの話出ちゃって、ビデオ貸しちゃったよ」

しかし、これはウソです。
妻の反応を見たかったのです。
妻の反応は「えーっ、もー信じられない」という感じで、特に真剣に怒っているようには見えません。
期待した通りの反応でした。

ここからが本題に入ります。
そこで今度は本当に他人にビデオを貸してみたいと思いました。
スポーツクラブのおじさんのように妻の知らない他人では妻の反応も「仕方ない」で終わってしまいそうなので、妻の知っている人にしました。

妻とは大学時代の同級生でしたのでA君という共通の知り合いがいます。
実はこのA君、まだ独身なんですが以前からよく「お前の奥さんは昔から綺麗だったよな。今も綺麗だろうな」とか言って大学時代から妻に好意を持っていたようで、今でもよく言います。

また、妻もA君が自分に好意を持っていたということも知っています。
私とA君はたまに会いますが、妻とは卒業以来会っていませんし、会うこともありません。
・・・ということで、A君に決め、ビデオを渡しました。
(ビデオを渡すまでの経緯は色々あったのですが省略します。)

「A君に渡しちゃったよ」と、妻に言ったら、「あーっ、いやー知ってる人なのに見られちゃう」とか言って、今度も特に怒っている様子はありません。
「後でAの反応教えてやるよ」と言ったら、とても恥ずかしそうな様子でした。

数日後、A君からメールが入っていました。
内容は、大学時代から綺麗だと思っていた知り合いの女の人のモロビデオを見て興奮している内容でした。

特に私も興奮した、四つん這いでフェラさせ後ろから撮った濡れ濡れの全てが丸見えの画像とか、指姦され仰け反るところとか、あと妻の声(「あー」とか感じてる時の声とか、「欲しい」とかいう声)も入っているのところと、あと私も気が付かなかったのですが、四つん這いでフェラさせ後ろから撮った画像は、最初はカメラの位置が斜めからで足も閉じ気味でよく見えないかったのですが、妻が自分からお尻をカメラに向ける体勢にして足も大きく開き、お尻をつんと立てたので、全てが丸見えになったことろなどが特に特に淫らだった・・・というもので「お宝にします、無くさないように何本もダビングしました」と付け加えられていました。

このA君のメールを細かく妻に伝えました。
「Aに全て公開されちゃったね」とか言うと、すごく恥ずかしがっていました。
特に「パックリ開かされたアソコからジュースが糸引いているところまで見られた」とか「オナニー画像も公開しちゃった」とか言うと、とても恥ずかしそうですし、自分の声が入っているところが恥かしいようでした。

私は年中妻にはこの話をして「Aが友達にも見せちゃったらしいよ」とか「Aは毎日お前のビデオ見て抜いているんだって」とか(ウソなんですが)話すと、ますます恥ずかしがる妻でした。
私も妻を見知っている人に、モザイク無しのAV以上の内容の妻の痴態を見せることが出来て興奮しました。

(後日談)
実は、自分で持っていたそのビデオ、失くしてしまいました。
バカですね。
今では持っているのはA君だけです。

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