2018年05月23日 15:00

【調教】職場の人妻パートがM女だと見抜いた俺は…(体験談)

読了時間:約 3

職場にパートで入ってきた人妻と、休日に街でばったり会った。
食事がてらに軽く酒を飲みながら話をしていると、酔ってきた彼女の口から「旦那とご無沙汰で」なんて、よくある展開になってきた。

彼女は30歳で、子供が2人いる人妻。
なかなかいい女だった。
オレも酔っていたので、「君、マゾだろ。オレ、M女はすぐわかるんだよ」と言って口説きに入っていた。


彼女は、いままで普通のSEXしかしたことがなく、自分がMなのか、Sなのかもわからないと言ったので「じゃあ、ちょっと試してみよう」とホテルに誘った。

彼女は何度も「痛くしないで」と訴えていたが、オレは彼女をネクタイやタオルで手足を縛って、目隠しした。

優しくキスをしてから、耳元でいやらしい言葉を囁きながら、震える彼女の服を脱がした。
彼女も久しぶりのセックスで期待しているのか、彼女の反応も敏感だった。

乳首をそっと撫でただけで、甲高い声を上げて仰け反り、アソコは触る前からグチョグチョになっていた。
首筋から、脇の下、背筋、内もも、足の指まで焦らすように舐めてやると、「入れて」と懇願してきた。

ただ入れたんじゃSっ気のあるオレは満足しないし、M女の彼女の体も満足しないだろう。
彼女を全裸にすると、乳首を噛んだり、ベルトで尻を軽く叩いたりしてやった。

最初は悲鳴をあげて「やめて」と叫んでいたが、アソコの濡らしようは半端ではなく、四つん這いになった彼女の太ももに大量垂らしていた。

まあ、初めてだからこのくらいで許してやろうと、マンコに亀頭をあてがって、「今日は生で入れるからな」と言うと、「ダメ、やっぱりダメ!入れたら浮気になっちゃう」と言って激しく抵抗してきた。

コンドームを付けても挿入は無理そうだったので「じゃあ、アナルだな」と言って、抵抗する彼女のアナルに唾を垂らしてから、シワを伸ばすように、ヒダを揉むように揉んだ。
固く閉じて、ヒクヒク蠢いていたが、直接舐めたり、指を入れたりして、緊張とアナルを解した。

アナル処女にはちょっと時間が短かったが、ゆっくり調教している時間もないので、いきり立ったチンポにコンドームを被せ、その上から大量の乳液を塗ってからゆっくりと挿入した。

彼女は「ぎゃー」と叫んで激しく抵抗したが、赤く腫れ上がるほど尻を叩いて「力を抜け」と言うと、観念したようにぐったりと尻を突き上げたので、一気に挿入した。

根元まで入った瞬間に「痛い!」と叫んだが、アナルの痛みの気がまぐれるように、挿入したまま尻肉を激しく揉んだり、クリトリスを指で擦ったり、乳首を摘んだり引っ張ったりした。

クリトリスを摘みながら、ゆっくりと動かすと「ダメ、痛い、痛い」と叫びましたが、尻を叩いて黙らせた。

何度か腰を動かしているうちに、彼女の口から喘ぎ声が漏れるようになってきた。
気持ちいいのか聞くと「わかんないけど、変な感じ。なんかよくわかんない。あぁ、変、変なの」と答えた。

オレは徐々にピストンのスピードを上げていき、イク寸前に抜いて彼女の口に発射した。
チンポをキレイに舐めさせてから、手足を解いてやり、優しく頭を撫でてやりながらキスをして、ギュッと抱きしめてやった。

彼女の股の下には、お漏らししたみたいにシーツが愛液で濡れていた。
体は満足したはずだが、アソコの方は満足してないみたいで、膝をすり合わせるようにモジモジしていた。

「これからも可愛がってやるから、オレの言うことを聞け。次会うまでにオナニーは禁止だ。オレがイカせてやるから誰ともセックスするな」と言うと、彼女は「はい、ご主人様」と言って、オレのチンポを握ってきた。

このままいけば、可愛いM女に調教できそうです。
進展があったら、また投稿します。

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