2018年05月23日 21:00

とある女風呂の侵入した変態の悪行三昧の記録…(体験談)

読了時間:約 3

ある時、とある女風呂に侵入した時がありました。
利用するのは大学生ぐらいの女性のみで、窓の鍵をうまく開けておいて、風呂場から侵入しました。

色々調べるとボディータオルが置いてあったので、早速それで体を洗いました。
そのボディータオルはいつも家で体を洗っているボディータオルとさほど変わらないのに、洗っている間、勃起が治まりませんでした。
その後は風呂に入りました。


深夜なのにまだ温かく、女性達のぬくもりを全身で感じてる様な気がして、ペニスを何も刺激していないのに、泳いでるだけでイってしまいました。

その後も泳いだり、風呂の湯をがぶ飲みしたり、排水溝の髪の毛をかき集めてペニスに巻いてしごいたり、椅子の1つ1つにペニスを擦ったりしました。
そのおかげで風呂場だけで3回も射精してしまいました。

その後、更衣室に入りました。
更衣室は特に何も無かったので、長椅子にペニスを擦ったりして少し遊んで1回射精しました。
満足して帰るつもりだったのですが、風呂場奥の扉が気になったので、開けてみるとサウナ室でした。

サウナ室にしてはかなり広いサウナ室で、まだかなりの暑さでした。
タオルケットがたくさん敷いてあったので、上に乗るとだいぶ湿っていました。
ただ湿っているだけでなく、ヌルヌルした感触で、ものすごく汗臭かったのでおそらく汗で湿っていたと思います。

早速タオルケットを全部集めて、山積みになったタオルケットに潜り込みました。
まだかなり暑かったので、汗だくになりました。
全身ヌルヌルの感触で、さらに汗臭い臭いで、(私にとっては“匂い”ですがw)5回目の射精なのに直ぐにイってしまいました。

5回目なので精液は全く出ませんでした。
その後タオルケットを元に戻して、風呂で泳いで汗を流した後、風呂の中でおしっこをしました。
その後、着替えて帰る事にしました。

しかし窓から出る時に、“まだイけるのでは?”という考えが浮かんでしまい、服を脱いで天国(サウナ室)に戻りました。
またタオルケットを全部集めて、潜り込んでオナニーをしました。

6回目の射精はさすがに中々出来ませんでしたが、女性達の汗の“匂い”と、汗のヌルヌル感触に力を貰って、射精する事が出来ました。

30分くらい時間が掛かり、今までの時間と合わせて、かなり長い間侵入していたので、もう明け方になり始めていました。

さすがにもう帰らないとヤバイと思いましたが、7回目の射精が出来るか試したくなりました。
タオルケットを元通りにする時間を考えると、清掃の人が来たりする可能性もあったので、かなり危険なのですが、どうしても射精したくなりました。

意味も無くサウナ室をうろつきながら、帰るか、イクか悩みました。
そうしてる間にも時間は無くなり、心臓の鼓動は異常に早くなりました。
しばらくして私はタオルケットに飛び込みました。

もう完全にヤケになっていました。
「ここで止めたら、彼女達に男らしさを見せられない!」「愛してるよ!」「力をくれ!」など、もう自分でも訳の分からない台詞を叫んで、オナニーをしました。

そのおかげか異常な状態に興奮して、意外と直ぐに射精出来ました。
さすがに8回目の射精は浮かばず、素に戻って、大急ぎで元通りにした後、服を着て逃げ出しました。
空はかなり明るくなっていました。

帰る時に風呂に飛び込んで、一瞬で上がって汗を洗い流す事くらいは出来る時間はあったのですが、時間の焦り&風呂の中におしっこをした事&体に染み付いた女性達の汗を洗い流したくない気持ちもあり、汗を洗い流す事はしないで帰りました。

家に帰った後はもうぐったりして、直ぐに寝てしまいました。
その後も定期的に侵入を繰り返しましたが、さすがに初回ほど長く侵入する事はありませんでした。

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