2018年05月28日 09:00

女友達の「ザーメン見たい」という話から始まって…(体験談)

読了時間:約 2

中学2年の夏、アフォ友達数名と放課後の教室でダラダラしてたときのこと。
なぜか「ザーメンの匂いはイカ臭いのか?栗の花臭いのか?」で熱いトークを繰り広げていた。

その時たまたま教室にいた女子が「ザーメンってホントにイカとか栗の花みたいな匂いするの?」と言ってきたので、冗談まじりに俺が「うひひ、見たいのか?見せようか?」と、からかった。
友達の「アフォか!」の突っ込みで笑ってその場は終了。


陸上部だった俺はそのまま部活へ。
部活終了後トイレへ行ったらさっきの女子に偶然遭遇。

「ホントにザーメン見たいのかよ?(ウヒヒ」
「見せてくれるの?見たい見たい」
「何で見たいんだよ、変な女!」
「イイから見せてよ。さっき見せるって言ったでしょ」

そんなバカ話が数分続いた。
途中まではお互いに冗談の言い合いをしてただけだった。

「ドコで見せようか?」
「じゃあこっち(女子トイレ)で」
「うん」

女子トイレの個室に2人で入ったときは、もうお互い引くに引けない・・・そんな雰囲気になっていた。
トイレの個室の両壁に寄りかかった。

「出すからチョット(個室の)外に出ててくんない?(小声)」
「出るトコも見せて(小声)」
「マジ・・・・?」

もう空気に完全に飲まれてた。
部活のままの格好さった俺はランニングパンツの脇からイチモツを出した。
でも、緊張しすぎでフニャ珍。
とりあえずオナニーの様に動かしたが勃起しない。

「はは、出ない」
「出ないの?」
「立たないから出ないよ」
「オッパイ見たら立つ?」

俺が頷くと服の上からブラの金具を外して背中制服とTシャツを一緒にたくしあげた。
ビデオやエロ本以外で生乳を見るのは初めてだった。
大きさとかは覚えてないけど、白くてピンクでちっちゃいポッチが2個。
それを見た瞬間勃起した。

俺は夢中でしごいていた。
その距離1mぐらい。
便所の個室の両壁に立つオッパイ見せる女とソレみてシコってる男。
飛んだ。

カノジョの制服のスカートに着地した。
もうザーメンとかどうでも良かった。
お互い耳まで真っ赤にしながらキスして告った。

次の日から付き合い始めて1ヶ月ぐらいで初エッチしました。

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