2018年06月04日 15:00

【レイプ】露出プレイ中にホームレスに見つかって…(体験談)

読了時間:約 3

自転車で10分くらいの友達の家に遊びに行って、0時に友達のうちを出たんですが、その帰り道で露出してみました^^;
私の住んでいるところは都心とは違い、やや田舎です。
なので人通りや交通も少ないです。

まず友達の家を出て、路地の影になるところで急いで全裸になりました。
すごく寒いけど、なんか暖かいような不思議な感じです。


私は腰までのダウンを一枚着ると、その他の洋服を全部自転車のカゴに入れ自転車をこぎ始めました。

下の毛を剃っているので冷たい風が濡れたアソコを刺激します。
辺りは真っ暗。
時折小さな街灯があるくらいです。

もちろん民家はそこかしこにあるのですが、こんな時間に明かりの点いている家は殆ど無く、たまに2階の部屋なんかが明かりが点いている程度です。

私はこの時間は人通りもなく、殆ど車の通行も無いのを判っていたので気持ちに少し余裕がありました。
そこで“自分ルール”とでも言うのでしょうか、自分にこうしないといけない、みたいな課題を出してしまうのです・・・。

今日の課題は友達の家と私の家をまっすぐに帰るのではなく、遠回りをしてみることにしました。
その方向には国道があり、夜でもそこそこ車は通っています。
その国道手前で自転車を降り、全裸になりました。

そして、ここからが課題です。
国道を渡った先にある自動販売機でジュースを買う!
これが今日の私の課題でした。

私は全裸で国道の脇にある小道から様子を窺い、車の途切れた瞬間を見計らい飛び出しました。
さすがに自動販売機の前は明るく、遠目からでも全裸とわかります^^;

私は急いで手に持っていた120円を入れようとしましたが、焦っていたのか落としてしまいました。
そんなこんなで少しもたついてしまいました。

・・・と、遠くから明かりが見えました。
夜の国道を通る車はものすごいスピードなので凄く焦り、無理だと判断し自動販売機の裏手に隠れました。

・・・・・・。
無事車は通り過ぎましたので、私は急いでお金を入れボタンを押しました。
しかし、買い終わった後は車が一向に来る気配も無く、少し気持ちに余裕ができました。

そこで私は自動販売機の前に横になり、さっき買ったリアルゴールドの瓶でクリを刺激し始めました。
もう片方の手はおっぱいを激しく揉みしだいていました。

(もうどうにでもなればいい・・・)

私は頭が真っ白になり、瓶を入れては出し入れては出し・・・イきました。
しかし、まだまだ車の気配は無く、もう一度イキたくなり再度オナっていると自転車のブレーキの音が聞こえました。

私は我に返り、そっちを振り向くと・・・そこには浮浪者?
ボロイ自転車でゴミ捨て場から空き缶を集めているおじさんに見られていました。
私は焦り、逃げようとしましたが怖くて動けませんでした。

身動きができない私におじさんは近づいてきました。
私は殺される!と思いました。
おじさんは声も出せず、小さく震える私のFカップの自慢のおっぱいを力強く揉みしだくと私の腕を掴みました。

私はどうすることも出来ず、立つことを拒みましたがおじさんは強引に引きずり、自動販売機の裏から少し行った路地の方へ引っ張って行きました。
私は引きずられる形で路地の方へ連れ込まれました。

おじさんは抵抗も出来ない私のおっぱいをまた力強く揉みしだき、舐め始めました。
私は嫌で嫌でどうしようもなかったですが、どうすることも出来ません。

(ここで犯されて殺されるんだ・・・)などと考えているうちに、おじさんの舌は私のアソコまで到達していました。

そして、おじさんはズボンを下ろし、ナニを出すと私の口に入れてきました。
何日もお風呂に入っていないような身なりです・・。
臭いです・・・。

私は必死に口を閉じようとしましたが、頬を叩かれ、渋々受け入れることに・・・。
なんとも言えない臭いが口いっぱいに広がりました。
そして口の中に何か暖かいものが・・・。

もちろん言うまでもありません。
ムセる私に構わず、おじさんはとうとう私のアソコに入れました。
それまで声も出ずにいたのですが、不思議と喘ぐ声は出ました・・・。

心は嫌がってても体は正直なんだと実感しました。
何度も何度も私の上で腰を振り、とうとうアソコの中にも暖かいものが・・。
(もうどうにでもなれ)と、半ばやけくそ状態です。

私は流れる涙と裏腹に激しく腰を振りました・・・。
もう何がなんだかわかりません・・・。
気がついたら私は一人全裸のまま空を見上げていました。

私はゆっくり立ち上がると自分の自転車まで歩き、急ぎ家に帰りました。
シャワーを浴び、アソコの中までしっかりと洗いました。
どうしようもないですね・・・。

皆さんもお気をつけてください・・・。

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