2018年07月31日 09:00

ドSな彼氏にデート中に調教されてます…(体験談)

読了時間:約 2

これは私が彼氏とデートした時の話です。
彼はSで、私はかなりのドMなので、普段のエッチも主導権は私にはありません。

ある日、彼がカバンの中から遠隔操作のバイブを取り出し、私にトイレで入れてくるよう命令してきました。
早濡れの私のマンコはビチョビチョで、簡単にバイブを受け入れました。

急いで彼の元へ戻ると、すぐさまスイッチを入れられ、私のマンコの中でバイブが大きく振動しています。


スイッチが入るなり、私は「あんっ・・・」と声を出してしまい、彼はニヤニヤしながらスイッチを弱くしたり強くしたりします。

インテリアの店へ行くと、誰も見えない陰で私のパンツに手を入れて、「あーぁ、こんなに濡らしちゃって。変態なマンコだね」と言われ、私は恥ずかしいのと興奮で我慢ができませんでした。

彼のアソコを見ると既に立っていたので、ホテルへ行きたいと伝えると駐車場でしようと言われ、私達は急いで車へ向かい、車内に乗り込もうとすると腕を掴まれ、なんと中には入らず車の脇でしようと言うのです。

我慢の限界に達していた私は、パンツを脱ぎスカートを捲り、車に寄りかかる感じでM字に脚を開きました。
バイブは私のいやらしい愛液で濡れ、マンコからは涎を垂らしたかのように愛液が光っています。

彼はゆっくりマンコに指を入れ、クチュクチュと弄り、クリも攻めてきました。
私は、「あんっあっ・・・あっ・・・いやぁんっ」と声を上げ、イキそうになります。

彼は手を止め、私の服をずらしてブラを外し、Eカップの胸が露わにして、いやらしい舌で舐めてきます。
私のマンコは限界を我慢し過ぎて、熱く濡れ濡れでした。

そして彼は私を立たせ、車に手をつかせてバックの体勢でチンコを挿入してきました。
私のマンコは欲しくて欲しくてたまらなかったチンコを入れられ、いやらしい音を立てながら彼のチンコを締めつけました。

私は、「あっ・・・もうだめ・・・イクっ、んっんっ・・・中に出して・・・」と言いました。
彼は私のお尻を叩き、「ちゃんとお願いしろ」と言ってきました。

そう言われて興奮した私は・・・。
「ご主人さま、淫乱な私のマンコに・・・、中出しして下さい。イカせて下さい。お願いします」

そう言うと、彼は中にドビュッと白くて熱い液体を出しました。
私のマンコからは精子が垂れ、気持ち良くイった身体は地面に座り込んでいました。

彼は服を着て、私はノーパンノーブラのまま助手席に座らされ、彼はなんと私の愛液が染み付いたパンツを隣の車のサイドミラーにかけ、ホテルへ連れて行かれました。

ホテルに着いてからも私達はたくさんエッチしました。
今でもこの話を思い出してはオナニーします。
今もオナニーしながら書いてます。

彼氏だけでは最近足りずに飢えてます。
どなたか私をいじめてみませんか?

コメント (1)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    もし良かったらその淫乱ぶりを発揮させてたっぷりいじめさせて頂きたいです

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