2018年08月12日 21:00

【輪姦】気になってた子が大学生二人の餌食になった夜…(体験談)

読了時間:約 3

高校の時に小さい民宿でバイトをしたときのこと。
ちょっと可愛い感じの細身で人気あった女の子が居たんだけど、大学生二人が俺に「その娘とヤろうと思ってるんだけど、一緒にどう」と言ってきた。

「真面目そうだし、彼氏も居るみたいだから無理じゃないの?」と俺は言ったが、結局計画に乗ってしまった。
バイトの最終日、打ち上げを口実に大学生のマンションへ行く事になった。
メンバーは、男は俺と、大学生の二人。
女は目当ての娘(N子)と、茶髪で派手っぽい娘(Y子)。


二人を部屋に残して男は買出しに行ったんだけど、俺は「本当にヤるんですか?」と聞いたら、大学生は「まあ無理なら諦めるさ」と言って俺にゴムをくれた。

酒とジュースと菓子と摘みを買って宴会。
N子は最初ジュースだったが、大学生に勧められて2杯目以降は薄めにアルコールを入れられていた。

俺はちびちび適当に飲みながら、N子のTシャツのふくらみや、袖から見える腋にドキドキしていた。
話も上の空で、頭の中は“本当にヤるのか?”でいっぱいだった。

だんだんアルコールも回ってきて、席もいつの間にかN子を挟む様に大学生二人が座り、俺はY子の隣りで、Y子の話に適当に相槌を打っていた。

大学生は話上手でたまに手や肩に触れていたが、N子もほろ酔いで笑いながら、嫌がる様子もなかった。
そして、とうとう一人が内緒話をするふりをしてN子にキスをした。
N子は驚いて一瞬離れたけど、すぐにまた強引に唇を奪われた。

しばらくは「んん!」と呻いて抵抗していたが、10秒ぐらいで諦めたようだった。
Y子は「うわー」なんて言いながらはしゃいでいたが、俺は声も出ずに見ていた。

ようやく唇が離れ、N子は「だめ」って言ったが、すぐにまたキス。
そのうちほとんど抵抗しなくなった。

押し倒されて、もつれ合っている二人を見て、俺はただ興奮して、その様子を見ているとY子も俺の腕にしがみついて同じように見ている。
俺はY子に興味はなかったが、いつの間にか顔が近づきキスしていた。

N子はもう一人にも交代で唇を奪われ、舌を入れられているのか、ぴちゃぴちゃ音がしている。
最初にキスした奴はN子のTシャツに手を入れ、胸を弄っていた。

俺はまるで自分の彼女が犯されているような気持ちになり、悔しくてY子にしがみついた。
Y子も俺の背中に手を回し、耳元ではぁはぁ言って俺に頬擦りしている。

その肩越しからN子の様子を見ると、すでにTシャツとブラは捲り上がっていて、胸が露わになっている。
腕を片方ずつ押さえられているため、抵抗も出来ずに二人の男に好きなようにされていた。

顔は真っ赤になって大きく仰け反り、震える息がふうふう聞こえる。
脚まで赤くなって、ぎゅっと閉じたり、もじもじしたりしていた。

俺はY子のブラのホックを外し、同じように揉んだり乳首を指でこねくり回した。
突然「だめ!」と声がしたと思ったら、N子はショートパンツを半脱ぎにされ、下着に手を入れられていた。

N子は脚を閉じ身体を丸めて抵抗したが、そのうち“くちゅくちゅ”と音がすると、大きく仰け反って動かなくなった。
手がもぞもぞ動くと、ブルーのパンティの隙間からチラッと黒いヘアが見えた。

もう一人にも首や胸に舌を這わされ、小さくピンと勃った乳首を両親指で弄られている。
N子は声を抑えていたが、時折腰がびくんと跳ね、たまに堪えきれずに「ん」とか「ふっ」とか声を漏らしていた。

俺はそれを聞きながら、興奮と嫉妬で狂ったようにY子の胸にむしゃぶりついた。
二人に散々弄られて、N子はぐったりしていた。
ショートパンツとパンティを脱がされる時も、ほとんど抵抗しなかった。

濡れたヘアが光って貼り付いているのがすごく淫靡だった。
大学生が凶悪になった赤く醜い自分のモノを出してゴムを付け、N子の綺麗な脚を開いて重なった。

靴下だけ残っているのが余計に厭らしかった。
入った時、「あっ」と小さく悲鳴をあげ、後は“ぴちゃぴちゃ”と音だけが聞こえた。
2m先でN子が犯されているのを見ながら、俺は同じようにゴムを付けてY子に入れた。

Y子は「あ、あ、あ」と突かれる度に声を出し、黙れと言いたくなった。
俺はN子を犯しているんだと脳内変換して、夢中で腰を振った。
N子はようやく一人に解放された後、もう一人に座った格好でされていた。

お椀型で綺麗な形の胸が揺れていて、ピンクで小ぶりな乳首が見えている。
N子は時折「あっ・・・んっ」と抑えきれないような声を出していた。

「だめっ・・・やだ」と言っても大学生は聞こうとせず、何度も腰を振って突いていた。
しばらくして大学生が「うっ・・・」と言うと、体をビクンビクンさせ、射精したようだった。

その時の光景は本当に忘れられない思い出で、今でもオカズのネタにしている。

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