2018年09月16日 09:00

【露出狂】息子の友達がジロジロ私の体を見てくるので…(体験談)

読了時間:約 4

私には5歳になる息子がいます。
ある日、息子を連れて近くの公園に遊びに出掛けた時でした。
息子と同じくらいの男の子2人が近づいてきて、「一緒に遊ばない?」と声を掛けて来たんです。

「いいよ。何する?」
息子もすんなり溶け込み、一緒に遊び始めました。
辺りを見渡したんですが、彼らの母親が見当たりません。

「僕達、お母さんと一緒じゃないの?」
「うん!家近いから、いつも1人で来てるんだ」
「そうなの?」


やがて、砂遊びを始めた3人だったんですが、1人が、「お姉さんも一緒に遊ぼうよ」と言うので、一緒に遊ぶ事にしたんです。
まぁ子供の遊びですから、砂の山を作ったり穴を掘ったりしていたんです。

そんな最中、私は男の子の視線に気づいたんです。
2人は明らかに私の股間を見ていました。
しゃがみ込んだ時は胸の辺り・・・。

その日、私はスカートでしゃがみ込んでいたので、正面に居る男の子にはパンティが見えていたと思います。
上も首元の開いたシャツを着ていたので、しゃがみ込むと胸が見えると思います。
はじめは“まさか!”と思っていましたが、彼らの視線は間違いなく私の身体を見ていました。

そこでワザと体勢を変え、彼らの位置から見えない所に移ると、男の子も動き、私の正面に場所を移し、またジロジロ見るんです。
間違いないと思いました。
相手は子供と思っていても、あまりに直視され続けると意識してしまい、大人げなくアソコが反応し、濡れだすのが分かったんです。

辺りを確認し、ドキドキしながら私は股を大きく開き、彼らに見せてあげたんです。
数十秒だっと思うんですが、長い時間に感じ、どんどん汁を溢れさせていたんです。
やがて、私は砂の山に穴を掘り始め、四つん這いの姿でお尻を高く上げました。

男の子は私の後ろに移動し、お尻のすぐ後ろで見始めていました。
もう心臓がバクバクし、今まで味わった事の無い興奮状態に、私は意識朦朧と片手をスカートに向かわせ、お尻を掻くフリをして捲り上げたんです。

肌の感覚からお尻が露出したのは間違いありません。
後ろから感じる視線に酔いしれていました。
大人の男性なら、こんな姿を曝け出した時点でバックから襲われる事でしょう。

彼らはまだ子供、決してそんな事が起きる筈も無かったんです。
そう思いながらも、(触れて欲しい!指でもいいから入れて欲しい!)と願う気持ちもあったのは間違いありませんでした。

その日はそれ以上の事も無く子供達と別れたんです。
翌日、子供が、「また公園に行きたい」と言うので、一緒に行く事にしたんです。
昨日の事を思い出し、何だか期待する私は丈が短いワンピース(前開きファスナータイプ)に透け透けの下着(下はTバック)を着て出掛けたんです。

公園に着き、辺りを見渡しても誰も居ません。
残念な気持ちの中、子供と一緒に砂場の方へ向かったんです。
バケツとシャベルも用意してきたので、子供と一緒に砂遊びを始めました。

そんな時です。
「あっ、こっちこっち!」
息子が手を振りながら誰かを招いているんです。
後ろを振り向くと、昨日の男の子2人がニコニコと近づいて来ていました。

「よぉ~今日も来てくれたんだ」
「うん!バケツも持って来たよ」
嬉しそうに答える息子が、相手の男の子にシャベルを渡し、「使っていいよ」と言っていました。

「お姉さんも一緒に遊んでくれるよね?」
「いいわよ」
そう言うと男の子も嬉しそうな顔で、「山から作ろう」って砂をかき集めていました。

やがて男の子達は、私の身体をチラチラ見始めると私の真向かいに移動したんです。
またドキドキし始める私は、彼らに痴漢でもされている感覚に襲われ、やがて大量の汁を溢れさせていたんです。

「もう、暑いわね!」
そう言いながら、私はワンピースの前空きファスナーを胸の谷間が分かる位まで下に下ろし、男の子達に見える様にしたんです。
男の子は胸を直視していました。

今度は、四つん這いになり、またお尻の方から男の子に見せてあげたんです。
今日の服装は丈が短く、しゃがみ込んだだけでお尻が見えていると思うます。
しかもTバックがお尻に食い込んで、アソコは半分位は見えていると思われたんです。

もう、異常な興奮に汁が溢れ捲り太股を伝って流れるのが分かりました。
(もう指でも何でも入れて・・・中を掻き混ぜて~!)って心の中で叫んでいました。
まぁ、そんな事が起きる筈もありません。

もう我慢出来ない私は、近くのトイレに走り込みパンティを横にズラすと、一気に指を押し込みオナニーをしたんです。
(ハァハァ・・・入れて・・舐めて・・・あぁぁぁイクぅ~!!!)

服装を直し息を整えながら、(相手は子供よ!駄目!感じる相手ではないわ)とトイレのドアを開けると、「お姉さん大丈夫?苦しそうな声出してたけど」と、1人の男の子が立っていたんです。

「ん、大丈夫よ!」
「そう!じゃ良かった」

興奮が冷めない私は、思わず変な事を口走ってしまったんです。
「ねぇ僕、触ってみたくない?」
「えぇ??ん~」
「ずっと見てたでしょ?」
「ん~」

彼の手を引きトイレの中に入ると、「内緒ね」と言ってファスナーを全て開き、前を全て解放しました。
男の子は驚いた表情でしたが、興味津々に手を胸に当てて来たんです。
ブラを外すと彼の顔を胸の谷間に押し付けました。

そして、パンティを脱ぎマンコを見せてあげたんです。
良心と悪心が葛藤する中、「触りたい時、触っていいからね。お姉さん怒らないから」と言い、下着を脱いだままファスナーを上げ、一緒にトイレを出たんです。

その後、砂場に1時間位いたんですが、男の子は触れて来る事はありませんでした。
しかし、私のアソコは大洪水の1時間だったんです。
男の子2人は、生のマンコやお尻の穴を真近で見ていましたし、生乳もガン見していたのは間違いありません。

家に帰って寝室でオナニーをした事は言うまでもありませんが、彼らの視線にどんどん淫乱になる自分が怖いと思うんです。
そう思いながら、今度、男の子達が家に遊びに来る予定なんです。

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