2018年09月18日 09:00

小6ボッチの私が小5男子に解剖された…(体験談)

読了時間:約 2

私が小学校6年生の時の3学期の事です。
私が通っていた小学校は漁村にあり、1学年1クラスでした。
私は内気な性格で友達がおらず、昼休みはいつも1人で図書館にいました。

とある昼休み、いつものように図書館に向かっていると、小5の男子に呼び止められました。
「ちょっと、こっち来て」と、私を人気の無い家庭科室に連れていきました。
(何だろう?)と思っていたら、その男子は、私を押し倒しました。


小学校の時は制服でした。
男子は私のスカートの中に手を入れて、ブルマの上から股間を触りました。
私は、突然の事で何も出来ませんでした。

それから下着の中に手を入れ、股間を触りました。
そして、男子はどこかに行きました。
私はその男子に対して何もしませんでした。

それから1週間経った頃、私は昼休み、図書館で本を読んでいるとトイレに行きたくなりました。
トイレに向かっている途中、あの小5の男子にまた捕まりました。
他にも数人男子がいました。

内気な私は逆らえず、家庭科室に連れて行かれ、また私を押し倒しました。
今度はスカートを捲られ、ブルマと下着を剥ぎ取られ、足を広げられ、解剖されました。
「これがマンコか」と男子達は言い、私のアソコを指で広げました。

アソコやアナルを触ったり、指で中に入れたりしました。
でも私は何も言えず、黙ったままでした。
尿意が我慢出来なくなり、オシッコを出しました。

私の突然のオシッコに、「女はこの穴からオシッコするのか」と大騒ぎしました。
チャイムが鳴り、男子達は私を解放しました。
この事を私は誰にも言う事なく、泣き寝入りしました。

その後は何事も無く、私は小学校を卒業しました。

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