2018年10月10日 09:00

【乱交】行きつけのスナックで男性5人に精液まみれにされました…(体験談)

読了時間:約 4

私が28歳、3度目の結婚でした。
2度ほど離婚を経験し、3度目は何故か勢いで中学の同級生と結婚してしまいました。
結婚後、旦那と義父母と合わず、夜は1人でスナックに飲みに行くようになりました。
そんなある夜のスナックでの出来事です。

私は、ピンクのブラウスに黒のタイトミニスカート、そして下着はピンクの花柄ブラジャーに、パンティーはTバックを着けて行きました。
お店には、マスターと常連のAさんとBさんがカウンターで、CさんとDさんがボックス席飲んでいました。
私は1人でしたから、カウンター席でワインを飲みました。


しばらくすると、テーブル席のAさんに「一緒に飲もう」と声を掛けられ、ワイングラスを持ってボックス席に移動しました。
Bさんが下ネタ話を始め、そこからAさんも私も下ネタ話で盛り上がりました。
Aさんが私に、「みゆきちゃんのおまんこはどんな色?オナニーはどうやるの?」と露骨に聞いてきました。

私はかなり酔いも廻って来ていたので、つい「知りたいの?見たいの?」と言い返してしまいました。
2人は、声を揃えて大きな声で「うん!」と即答しました。
私はカウンター席の椅子にスカートを捲くり、腰を突き出すように座りました。

AさんとBさんはもちろん、CさんとDさんも私のお股の前に来て中腰で見ています。
私は、左手でパンティをずらし、右手の人差指と中指でおまんこを広げてよく見えるようにしました。
「ウオー」
「ピンクだー」
「綺麗だー」
皆に褒められながらジーッと見られていたら、おまんこが疼いてきました。

その時、誰かが「オナニーはどうやるの?」と聞いてきました。
私は、右手中指でクリトリスを撫で始めました。
クリトリスはだんだん大きくなり、大豆ぐらいの大きさになると、おまんこからはエッチな汁が溢れ出しました。

右手中指が、スルスルと愛液溢れるおまんこの中に入って行きました。
中指を出したり入れたりとピストン運動をしました。
そんな姿を皆は大興奮して見ています。

Aさんはズボンのチャックを下げ、細長いおちんちんをシコシコと始めました。
Bさんは下半身裸になり、短いけど太いおちんちんを弄ってます。
CさんとDさんは全裸になり、標準サイズの硬いおちんちんをシコシコとしています。

いつの間にかマスターは店を閉店にしており、ドアロックして全裸で参加しています。
私は5人の男性に見られながらのオナニーは大興奮で、段々エスカレートし始めました。
いつの間にかブラウスを脱ぎ、スカートも脱ぎ、ブラジャーもTバックも脱いでしまい全裸になりました。

テーブルの上に横たわり、脚をM字にした姿になると、4人は私のおまんこにオツマミの野菜スティックのキュウリ、ニンジン、大根を刺したり抜いたり、長いままのサラミやチーズスティックを刺したり抜いたり、マドラーを10本くらい刺しておまんこをかき混ぜたり、焼酎のびんを刺したり抜いたり、5人同時に1本ずつの指を5本も入れたり、私のおまんこはおもちゃ状態。
でも、今までに無い快楽でした。

それから、Aさんは私の右おっぱいを丹念に舐めたり吸ったり軽く噛んだり愛撫しています。
Bさんも私の左おっぱいを丹念に舐めたり、吸ったり、軽く噛んだり愛撫しています。
CさんとDさんは左右から私の唇に、硬いおちんちんを押し付けています。

私は硬い2人のおちんちんを同時に舐めたり吸ったり、順番に唇の中でペロペロしたりしました。
マスターは私のおまんこを丁寧に一生懸命舐めてます。
クリトリスは最大級に勃起し、今までに無い大量の愛液とマスターの唾液がお尻の穴まで伝わって来てます。
舐めてる音があっちこっちから聞こえとってもエッチな音です。

しばらくすると、マスターは硬く、長く、太いおちんちんを私のビチャビチャおまんこに挿入し始めました。
今までに無い最大級のおちんちんです。

私は狂ったかのように大きな声を出し、腰を動かし、おまんこをヒクヒクさせながら乱れて、何度も何度も絶頂に達していました。
4人は、私のエッチな姿を見て爆発です。

AさんとBさんは私のおっぱいに大量の精液を発射し、Cさんは私の鼻の上に大量の精液を発射、Dさんは私の唇の中に大量の精液を発射しました。
私はゴボゴボとむせ、飲む事が出来ず唇の脇からドロドロと流れ出ました。
マスターはおへその穴にいっぱい精液を発射しました。

終わりかと思ったら、私を含め6人はハアハア言いながらローテーションして同じようなエッチをし始めました。
Aさんはバックで果て、Bさんは騎乗位で果て、Cさんは正常位で果て、Dさんはバックで果て、私はおまんこが壊れるぐらい5人のおちんちんに絶叫させられました。

頭からつま先まで、皆の精液だらけになりました。
今でも思い出すだけで、唇の中がネバネバし、何処からか精液独特の匂いを感じ、おまんこがヒクヒクして愛液が溢れてきます。

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