2018年11月12日 21:00

【寝取られ】中出しされて帰ってきた浮気妻…(体験談)

読了時間:約 7

俺の妻は、とても可愛くて、近所でも評判の清楚な女性だ。
そんな俺の妻から、一週間後の金曜日に昔からの女友達とカラオケに行く約束をしたと言われた。
その友達は、俺も知っている人で結婚もしている。
たまにはいいかなと思い、その時は了承した。

そして、その日の夜が来た。
妻は、いつも穿いているミニスカートよりもさらに短いスカート姿で、ベージュのパンストに薄いピンク色のTバックのパンティーを穿いていた。
「それ、短すぎないか?ちょっと動いたら中が見えそうだぞ。真由美さんとカラオケ行くだけだろう?なんか不自然だな」
俺は、麻美の格好に少し嫉妬した。


「そうかな?でも、可愛いでしょ?大丈夫よ、心配しないで。あなたが思っているようなことはしないから。それに、真由美も一緒だし。なるべく遅くならないうちに帰るから」
麻美は玄関に向かいブーツを履きだした。
俺の方にお尻を向けて前屈みになってブーツを履いている妻のスカートの裾からは、ベージュのパンストに薄いピンク色のTバックのパンティーがチラチラと見えていた。
とてもイヤラシイ格好だった。

・・・と、俺はそのとき気が付いた。
Tバックのパンティのクロッチ部分がしっかりと湿っているのだ。
(え・・?)
妻は靴を履き終えるとニコニコしながら「じゃ、行って来るね」と言ってきた。
「おう、気を付けて。まあ、楽しんできなよ」
「うん!わかった。なるべく早く帰るね」
とても気になったが、まあ気のせいだろうと自分に言い聞かせた。

リビングの窓から外を見ると、真由美さんが立っていた。
麻美は手を振りながらそばに駆け寄っていった。
そして、姿が見えなくなった。
俺は、酒を飲んでそのままリビングで寝てしまっていた。
時計を見ると、もう0時を回ろうとしていた。
夕方の6時に出かけた麻美は何しているんだろう、と少しイライラした。

携帯に電話を入れた。
出ない。
何回か電話したがやっぱり出なかった。
真由美さんの携帯にも電話した。
やっぱり出なかった。
(おかしい!)
どこのカラオケに行くのかを聞き忘れていたので他に連絡できなかった。

そんなことをしていると、車が止まるのが聞こえた。
リビングの窓から外を見た。
麻美がタクシーから降りてきた。
部屋の電気は消えているので、麻美には俺はもう寝ていると思われている筈だ。
麻美はヨタヨタした足取りで歩き出した。
(酔っているのか?)
すると、真由美さんから電話が来た。

「あっ!もしもし、隆さん?ごめんね。遅くなって。麻美が酔い潰れちゃったから少し休んでたの。ごめんね」
かなり飲んでいるような話し方だった。
「あ、いいですよ。返ってすみませんでした。んじゃ、おやすみなさい」
そう言って俺は電話を切った。
すると、麻美が玄関を開ける音がした。
ブーツを脱ぎ、リビングに来ると思ったが、まっすぐ風呂のほうへ行ってしまった。

(ん、今からシャワーでも浴びるのか?)
俺は、静かに後を追い、風呂場を覗いた。
麻美は、服を脱いでいた。
スカートを下ろした瞬間、俺は我が目を疑った。
(ノーパン?)
ベージュのパンストからは、麻美の無毛のワレメがハッキリと見えていた。
(え?穿いていた薄いピンク色のTバックのパンティーはどこに行ったの?)

麻美のワレメにしっかりと食い込んだパンストの股の部分がひどく濡れていた。
麻美は、手提げバックから何かを取り出した。
あの、薄ピンク色のTバックだった。
それも、ビチャビチャに濡れていた。
麻美は、それを洗濯ネットに入れ洗濯機の中に放り込んだ。
麻美は俺の方にお尻を向けるとパンストを下ろし始めた。

パンストを脱いだ麻美は、脚を開いた。
(?!!!)
なんと、麻美のワレメからは白く濁った液体が糸を引きながら垂れて落ちた。
(精子?何で?誰のだよ?!俺だってゴムを付けてしてるのに!)
俺は、怒りでどうにかなりそうだった。
すると、麻美は・・・。

「もう、中に出したらダメって言ったのに・・・。こんなにいっぱい中に出して妊娠したらどうするのよ。早く流さなくちゃ」
そう、呟きながら浴槽へ入っていった。
俺は、静かに洗濯機の蓋を開けた。
すごいオシッコの匂いがした。
あのパンティーは、オシッコで濡れていたのだ。
足元に脱ぎ捨てられていたパンストも、やっぱりオシッコの匂いがした。

(何で?何でオシッコ?)
そう、思いながらも俺は静かに洗面所を出た。
俺はリビングのソファで横になり、麻美が出てくるのを待った。
30分くらい経った頃、ようやく麻美は出てきた。
リビングに入ってきた。
俺がいるのに気が付いたようだ。

「隆?起きてるの?」
俺が寝ているのか確認していた。
俺は、わざとらしく今起きたような素振りで起き上がった。
「ん?麻美、帰ってきたのか?だいぶ遅かったな」
振り返ってみると、全裸で髪を拭きながら立っていた。
「ごめんなさい。早く帰るつもりだったんだけど盛り上がっちゃって。私が潰れたから真由美が付き添ってくれてたの」

「あ、知ってるよ。さっき電話あったから」
俺は立ち上がり、麻美のほうへ行き、ワレメを触ってみた。
「だめっ!今日は疲れたから明日にして。お願い」
麻美は、腰を引きながら俺の手から離れた。
俺は、ムッとして麻美に話しかけた。
「他の男として疲れたから、俺とはしたくないってか?」

すると麻美は、涙目になりながら・・・。
「酷い!どうしてそんな事言うの?」
俺は、さっき見たことを話した。
「さっき、風呂場で見たよ。お前のワレメから精子が垂れて落ちたのを。それに、こうも言ってたな。『中に出したらダメって言ったのに』って。どういう事だよそれは。わかるように、正直に話せよ!」
「ご、ごめんなさい。真由美に誘われて。一回だけだから付き合ってって言われたの。私、断ったんだけどお酒も飲んでて一回だけならって思っちゃって。本当にごめんなさい」

麻美はその場に泣き崩れた。
「相手は誰なんだよ。俺の知ってる奴か?今日、初めて会う奴か?」
「うん、今日始めて会った。真由美の元彼とその友達だって言っていた。知らなかったの。今日、カラオケ行ったらその人達がいたの。真由美が私に内緒で連れてきたの。最初、嫌だったけど、飲んでるうちに仲良くなって」
麻美の言い分はこうだった。

真由美さんが呼んでいた男たちと飲んでいるうちに仲良くなり、そのうち真由美さんが元彼とどこか行ってしまったらしい。
気が付くとその友達と二人きりになっていて、いきなりキスをされたらしい。
すごく上手くて、最初すごい拒んでいたけど、キスをされながらスカートに手を入れられて、敏感なところを弄り回されているうちに気持ちよくなっていってしまったらしい。
ソファに座ったままスカートを脱がされた。
パンティーの中に手が入ってきて直接クリトリスを触られた。

その時、男に『パイパンなんだ』って言われ、アソコもすごく濡れていた。
中に指が入ってきて激しくかき回されているうちにオシッコがしたくなったらしい。
トイレに行きたいと言っても止めて貰えずに、その場に立たされた。
そのうちに、麻美は指でイッたらしい。
その瞬間にオシッコをお漏らししてしまったというのだ。
男は、麻美がオシッコをお漏らししているところを見ながらズボンとパンツを脱いだ。
すごく大きかったらしい。
俺のも17センチ位あるがそれ以上だったと言っていた。

太くて長いチンポを見せられて麻美もその気になってしまった。
オシッコで濡れたパンティーとストッキングを脱いで、そのまま立ちバックで嵌められた。
麻美の奥まで激しく突かれて、味わったことのない絶頂を迎えた。
俺は、その話を聞きながら、パンツを穿いたまま2回も射精してしまった。
麻美は、何回も潮を吹きながら絶頂を迎え、とうとう麻美の一番深い子宮の中に出されたのだった。

それから2時間ほど犯され、イキまくり4回も中出しされたらしい。
その後は、あまり覚えていなくて、気が付くと男はいなかったらしい。
とりあえず麻美は、濡れたパンティをバックにしまい、パンストとスカートを穿きカラオケを出たという。
その時に、俺からの何回目かの電話が鳴っていたらしい。

電話に出たかったけど、さっきの余韻でうまく話せないと思った麻美は、タクシーに乗り帰宅してきたのだ。
その途中で真由美さんから電話があり、口裏を合わせたという。
俺は、精子で汚れたチンポを取り出すと麻美に近づけた。
麻美は何回も謝りながら俺のチンポを射精するまで咥え続けた。
俺は麻美を立たせ麻美のマンコにチンポを突き刺した。
麻美の中は、なんか緩く感じた。

でも、麻美はいつもよりも乱れていた。
俺とのセックスではじめて潮を吹いた。
何回か潮を吹いたとき俺は麻美の奥に中出しした。
麻美は、ぐったりしながらも謝り続けていた。
「麻美、立てよ!そして脚を開けよ!そして、他人に見せたオシッコを俺にも見せろよ!麻美の変態マンコから出てくる臭いション便を!」

麻美は謝りながら立ち上がった。
脚を大きく開くと、さっき出した精子が垂れて落ちた。
すると、麻美のワレメからオシッコが噴出した。
「この、変態女!こんなところでオシッコして!」
「嫌、恥ずかしい!ごめんなさい!本当にごめんなさい!もう、二度としませんから。許してください」

麻美は泣いていた。
俺も泣いた。
その後、俺は、オシッコ臭い麻美のワレメを責め上げ、最後のチンポを嵌めてやった。
麻美も潮を吹きながら絶頂を迎えていた。

気が付くと俺たちはその場で寝ていた。
朝が来ていた。
麻美は自分のオシッコの上で寝ていた。
俺は麻美を起こし、風呂に入れた。
その間にフローリングを掃除した。
俺の中では麻美を許していた。
麻美が風呂から出てきたときには許したことを話してやろうと思った。

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