2018年12月27日 21:00

巨乳中学生の幼馴染のエロい格好に我慢できず…(体験談)

読了時間:約 2

おれは中3です。
おれにはKという幼稚園のころからの幼なじみの女子がいます。
色も黒いしいっしょに木登りもするやつだし、男みたいなやつで、中学になってバスケやりだしてすごく胸がでかくなって「お??」という感じでした。
でも相変わらずバカな話ばっかりして、彼女とかにするタイプじゃありませんでした。

夏休み、ちょっと勉強教えて(おれは理科と数学が得意)というので行ったら、Kは、キャミとショーパンだけの格好でした。
ノーブラで、しかもブカブカのキャミなので、ちょっと動いたらでかいオッパイがぶらって揺れるし、ときどき屈んだら乳首まで見えるんです。


「おまえ、おれを誘惑してんの?」と冗談いったら、
「は?ありえんし!いつもこんなだよ~。今日暑いじゃん」
・・・と、平気で問題やってます。

「ここわからん!」というので教えてたら、ふと横を見たら、脇からオッパイが乳首まで見えてるんです。
おれはそれがKっていうのを忘れて、つい手を入れて、オッパイを揉んじゃいました。
「なにするん!!」
Kはびっくりしておれを見たけど、手が乳首にこすれて、「あっ」とKが声をだしました。

キャミの上から乳首がとがってるのがわかりました(さっきは引っ込んでた)。
おれは止まれなくて、そのままキャミの上から思い切りオッパイを揉んだ。
Kは「こらぁ」と言いながらおれを見て、揉んでたらおれの首に手を回してきた。
お互い理性がなくなったという感じでキスをした。

一度、口を離して今度はディープだった。
終わったら我に帰って
「ごめん・・」
「・・・」
Kは何も言わずに立ち上がって、洗面所で口をゆすいでた。

おれは何もいわずに帰った。
次の日あやまりに行ったら、Kが同じ格好で出てきた。

「きのう、ごめんな」
「なに謝るんよ」
「だってさ」
「まぁええから、あがり!」
・・・と言うので部屋にいくと

「うちなぁ、変な気分やねん。あんた、うちとつきあわん?」
「あ、ええけど・・」
「んじゃ決まり!!」
Kはにこっとして「続きせん??」と抱きついてきた。

「今度はなりゆきちゃうよ。まじやで?」と顔をよせてきた。
「おう!」
ディープしながらKはおれの手を自分の胸に押し付けて揉ませた。
おれとKはベッドで上になったり下になったりして激しく揉みあい、我慢できずに二人ともはだかになって、入れあった。

「大丈夫な日だからいいよ!」というので、夕方まで5回も6回もKの中に出した。
次からはちゃんと付けてやってるけど、最高に気持ちいくて、おたがいの家に行くたんびにやってる。

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