2018年12月29日 21:00

彼氏に謝りながら最後までさせてくれる都合のいい女…(体験談)

読了時間:約 5

とある出会い系で仲良くなって直接メールするようになってた。
もらった写メがベッキーに確かに似てたけど、ベッキー自体に興味なかったから、ふつーにメールしてた。
3週間くらいメールしてなかったけど、ベッキーが、『今日は合コン!楽しみ!』って呟いてたの見つけたから、『合コン、いい人いたかー?』と送ったところ・・・。

ベッキー『年上のヤンキーっぽい人達で、帰りたい』
俺『帰れば良いじゃん。お持ち帰りされてんの?』
聞けば、終電なくて皆(3:3)でカラオケだと。
そしたらベッキーが追撃で、『迎えに来てくれない?』と。
一回断ったけど、『お願い』って来て、しゃーないと。
面倒臭かったが、ほんと下心なく、俺のムスコはぴくりともせず。


で、車で30分かけて迎えに行って、ベッキー乗せた。
身長155cmくらいで、ベージュのジャケットに花柄フリルのミニスカ、黒タイツって格好。
正直、ムスコがちょっと眠りから覚めたのは否定しない。
ベッキーは救出してくれたことに感謝してるらしく、ハイテンションで喋ってた。

そしたら、「ベッキー(自分のこと名前呼び)、最近男運ないんですよー、聞いてくれますか?どっか落ち着いて話したい。襲わないならホテルでもいいですよ」とおっしゃる。
ホテル行って襲わない事は保証できないし、車だし、店も開いてるとこ少なかったから、ベッキーの家の目の前の公園で話を聞く事に(家は汚れてるから駄目、と)。

公園で聞いたのは・・・。
・彼氏と3年付き合ってて愛してるが、元カレとセフレ状態だったことがある。
・男友達を家に泊めたら、それぞれヤッちゃった(3人いる)。
・この頃、モテて困る。
ムスコが、『勘違いヤリマン!』と叫んだ。
で、外も寒いし、ベッキーが、「襲わないなら、家に行きましょう」と言うから、行くよね。
「襲わなくはないよ?」って言いながら。

で、玄関開けたら彼氏の靴が。
朝一バイトだから、もう今日は来ないという。
女の子の部屋で、白いベッドにピンクのクッション、チョッパーとかプーさんとかぬいぐるみ。
で、部屋全体が良い匂いがする、若い子の。

ベッキーが部屋を片付け始め、「座ってて下さい」と言うから座ってると、ミニスカ黒タイツで屈んだり四つん這いとかなるから、中身が丸見え。
黒タイツの奥で、蛍光灯の光で若干テカテカしてる黒いパンツと、むっちりとしたお尻。
光沢系の素材に弱いんだよね。
もちろん覗き込んだ。
パンツがやや小さめなのが、余計エロい。

ちょっと突いたら・・・。
ベッキー「そういうことしない約束ですよ?うち、彼氏いるんですからねっ」
しばらくおしゃべりして、何だかんだで、襲うことにした。
近寄ってくと焦るベッキー。
ベッキー「何ですか?やめてください!」
そう言いつつも、抵抗が弱い。

キスしようとするも、「口は彼氏に悪いです・・・」とそっぽ向かれ。
あっち向かれたから、ちょうど良いと耳をペロっとしてみた。
「あっ・・・!」と、エロい吐息。
「耳ダメです・・・弱いんです」と弱点宣告。
かまわず、耳の穴に舌先入れてグリグリしたり、耳たぶ甘噛みした。

ベッキー「あっ・・・ダメですっ!そいういうのダメです・・・」
そう言いながら、しがみついてくるベッキー。
俺「首、反対向けて」
命令すると、素直に従うから、これはMだと。
反対側も舐めて、その度にピクピクしてるベッキー。

左手を服の中に入れてブラ外しても、まだ、「それ以上はダメです。ベッキー、彼氏に悪いです。・・・あっ!」って、胸を揉まれて、ハアハア言いながら答えてくる。
意外に大きく、Eカップとのこと。
服を捲って、乳首は触れないように舌でゆっくりと触っていく。
ベッキーは袖をぎゅっとしながら、「あっ・・・、あっ!」って喘いでる。

乳首周りをペロペロしながら、パンツを上から触ると、熱い。
「ここ、ちょー熱いよ?」と言いつつ、タイツを脱がせる。
ベッキー、ハアハア言いながら腰を上げる。
パンツの中に手を入れようとすると、「ホントだめ、お願い・・・」って言うから、触れてなかった乳首を思いっきり、吸った。

「・・・ひゃっ!あ、気持ちイイ・・・」って呟くベッキー。
「じゃあ、パンツ下げろよ」
命令すると従う。
さすがM。
パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。

案の定ビショビショで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして」と言うと、ベッキー、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と謝る良いシステム。
で、じっくり、穴の周辺とクリトリス周辺を触ってから、本体へ。
クリに触った瞬間、「ゃ、あっ!」と一段と高い声。
ソフトタッチでちょこちょこと弄ってると、小さい声で、「イキそうです・・・」という。

「聞こえない」と言うと、ベッキーもうちょっと大きな声で、「ぁ、それ以上触られると、イキそうなんですっ!」って言うから、指を止める。
「彼氏いるから駄目なんでしょ?」って言うと、黙ってるベッキー。
「動かさなくていいの?イキたくない?」と言ってちょっと動かすと、喘ぎながら一層しがみついてくる。
で、指止めて・・・。

俺「どうする?」
ベッキー「お願いします。ちょっと動かして下さい」
俺「ちょっと?」
グリグリっとして止める。
ベッキー、グリグリしてるときは喘ぐが、止めるとハアハア言いながら見つめてくる。
ベッキー「・・・もっと長くお願いします。イカせてください」

俺「彼氏はいいの?彼氏とはしてないんでしょ?」
そう言いながらグリグリ。
ベッキー「あ、気持ちい、ダメ、ダメ、ダメ・・・」
俺「じゃあ、彼氏に謝っとけ。ならイカせてあげるから」
ベッキー「・・・ハイ。ゴメンナサイ・・・イカせてください」
俺「よし、じゃあイッていいよ」

左手でクリ弄って、腰下から回した右手で穴の周辺を弄って、乳首を舐め続けた。
しばらくすると、ベッキーが「あ~、気持ちいい!・・・イッちゃいそうです、イッちゃう、イッちゃう」って言って体が思いっきり跳ね上がる。
ベッキー「イクッ!」
イッたようだ。
脱力してハアハア言って、時々まだピクっとなるベッキー。

自分もパンツを脱いでフェラさせたかったけど、力抜けてて全然動かなくなってるから・・・。
俺「入れるからこっち向いて」
ベッキー「もう、ダメです・・・。ダメですよ、入れちゃ・・・」
ゴムつけて構わずゆっくりと突っ込む。
「ぁ・・・ダメです」って言いながら、やっぱりしがみつくベッキー。

濡れててスムーズに入るが、やはり狭い。
奥まで入れて、急にガツンガツンと動かす。
それに合わせて「あ!あ!き、気持ちイイっ」と喘ぐ。
若いと言葉のバリエーションがないなーとか、このヤリマンの彼氏にはなりたくないな、と思いつつ腰を振る。

太ももがベッキーの愛液でちょっと冷たく感じる。
で、一旦抜いて、「後ろ」と言って、むっちりとしたお尻をこっちに向けさせ、バックで攻めた。
バックのパンパンという音と、ベッキーの喘ぎ声が合ってエロかった。

途中、膝が抜けたのかうつ伏せになったから、うつ伏せバックにして、正常位に戻して、「イクよ?」と言うと、「はい・・・、ィ、イイですよ」と言うから、「イッてください、じゃないの?」と乳首を摘みながら言うと、「っはい!ごめんなさい!イッてください!ゴメンナサイ」と従順。

良い教育うけてんなーと思いつつ、ストローク速くして・・・。
俺「イクよ?」
ベッキー「ハイ!」
俺「イクよ?」
ベッキー「気持ちイイです!」
・・・っての繰り返して、ゴムに大量に射精。

で、ハアハア言ってるベッキーにお掃除フェラさせてながら、「彼氏より気持ちよかった?」って聞いて、ふぐふぐと頷かせて、終了。
全体的にMの素質があり、教育も若干受けてきてるからよかったわ。
謝るシステムが最初から備え付けは大きなポイントだ。

ハアハアしてるから、ほっといて、服来て「帰るわ。ゴム片しとけな」って言ったら頷いて、裸で玄関まで送ってくれた。
やっぱりベッキーはイイ子だなって思った。

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