2019年02月09日 09:00

女友達の水着の股間のハミ毛と剃り跡に興奮…(体験談)

読了時間:約 2

3、4年前の夏、バイトで仲良かった男4人女2人で海に行った。
みんな大学生、女のうち一人は長谷川京子似でかわいい。
もう一人はMEGUMI似だけど、まあそんなかわいくない。

長谷川似の方は、一緒に行った男4人の中にみんな公認の彼氏がいた。
俺は海で泳いだりもしたけど、連日の睡眠不足がたたって体調がいまいちだったから基本的に浜にいた。
一人で寝っころがってぼーっとしてたらMEGUMI似が「U君(俺)も泳ごうよ!」と俺の前に立った。


そのとき、ビキニのVラインに赤いポツポツがはっきりと見えた。
マン毛の剃り跡なんだろうね。
肌が弱いが為に俺にそんなとこ見られちゃって可哀想に・・・と思いながら、あんまり可愛くないその娘に少し興奮してた。

やっぱり知り合いの恥ずかしい部分を見るってのはいい。
しばらく遊んでると、また具合が悪くなってきたんで浜にあがって砂遊びしてた。

すると、長谷川似も「はあ、ちょっと疲れちゃった」とか言いながら俺のそばにきて、一緒に砂遊びを始めた。

長谷川似の子の彼氏は未だ海で遊んでたけど、俺達はみんなそれぞれがすごい仲良くて長谷川似の子の彼氏も全く気にしてなかった。
長谷川似の子は俺の前に座って、俺達は向かい合わせになった。

砂で山を作って上に立てた旗を倒さないようにする、ありきたりな遊びを二人でやってたわけだけど、気づくと長谷川似の子は水着着用とはいえ完全なM字開脚をしていた。

「おいおい、いくらなんでも品がないぞ」とか思いながら、長谷川似の子の股間に目をやると、ビキニの脇からなにかはみ出てた。
長谷川似が砂を崩すときに注意深く見ると、まぎれもなくマン毛。
すげーびっくりした。

あんまり凝視するとバレるわけだが、幸い俺らがやってた遊びは簡単な勝負であり、自分の番のときは相手の目線など見ずに砂の山に注視する。
長谷川似の子が砂を崩すたびに凝視した。

最初はマン毛が一本はみ出てることに興奮したが、もう少しよく見てみるとビキニぎりぎりのラインからもう2、3本毛が見えた。
こんな可愛い娘のマン毛が見れた、しかも彼氏はすぐそこで何も知らず遊んでる状況。

親しい友人二人に対しての優越感も重なってすごく興奮したのを覚えている。
その後も長谷川似の子は着替えるまでハミ毛に気づかずにいた。
もしかしたら他の男もハミ毛を知ってたかも。

あれからだいぶ経つけど、長谷川似と友達は別れてしまったらしいが、俺はどちらとも仲良くやってる。
でも長谷川似の方と会うと、未だにハミ毛を思い出してしまうし、俺がその後ハミ毛フェチになったのは言うまでもない。

あ、書きながらMEGUMI似の剃り跡見たこと忘れてたわw

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