2019年02月19日 21:00

【痴漢】新幹線で隣に座った女子高生をオカズに…(体験談)

読了時間:約 4

数年前、新幹線に乗った時の体験談。
僕は新幹線に乗り込み、二人掛けの座席の窓際に座った。
するとすぐ、高校生くらいと思われる女の子が三人来て、その中の一人(Tちゃん)が僕の真横に、もう二人は通路を挟んだ反対側の席に座ろうとした。

僕の真横に座ろうとしていたTちゃんだったが、友達に呼びかけられたので、彼女はクルっと友達の方を向いた。
クルっと向いた時、黒のミニスカートがフワァッと広がり、Tちゃんのお尻側のパンツが見えた。
純白のパンツだった。


さらに・・・肘を置くとこに置いていた僕の右手の甲に、Tちゃんのスカートが少し触れた。
僕の手にスカートが・・・。
しかし彼女は気にせず友達と話している。
偶然だけど、パンツを見せてくれて、スカートを手に当ててくれた女の子に僕はムラムラきた。

友達と話すTちゃんにバレないように右手首をひねり、右手の指でそ~っとTちゃんのスカートを触る。
さらにTちゃんのスカートの内側に人差し指と中指をそっと忍ばせ、スカートの内側をサワサワと指で触った。
それだけで我を忘れるほど興奮しまくった。

するとTちゃんが友達の方に行ったので、指がスカートに引っ掛かり、Tちゃんのスカートを軽く引っ張った。
スカートが少し捲れ、尻近くの太ももがチラ見え。

何かがスカートに引っ掛かったとわかったのか、Tちゃんは少し捲れたスカートを手で軽く押さえた。
もうそれだけでチンコが勃った。
通路のとこで友達と話すTちゃん。

僕は座ったまま前屈みになり、靴ひもを結ぶフリをしながら、今度は下からTちゃんの尻を見た。
今にもパンツが見えそう。
しかし見えない。
その時Tちゃんがこっちを向いたので、慌てて目を逸らした。

真横に来たTちゃん、軽く会釈をして座った。
礼儀正しくて良い。
ちらっと横目で見たら、乳もなかなか大きい。
顔も可愛い。
ますます興奮してきた。

しばらくするとTちゃんも友達も眠った。
寝顔も可愛い。
寝てるのをいいことに、僕はTちゃんの寝顔や胸、ミニスカートから出た健康的な足を、これでもかと眺めた。

すると・・・Tちゃんの足が次第に開いていく。
そこで僕は座ったまま、やや前のめりになり、彼女を見た。
見事に、足と足の間から白のパンツがチラッとまた見えた。
眠った可愛い女の子の白パンツに、もうチンコはビンビン。

僕は心でニヤニヤしながら彼女のパンチラを凝視。
僕は自分の尻が痒くなり、ズボンの上から掻こうとした。
その時、手に何かがサワッと触れた。
(ん?)と思い、見てみた。

触れたのは、Tちゃんのスカートの端っこだった。
僕の座席、というか僕の足に、隣の座席からはみ出た彼女のスカートの端が掛かっていたのだ。
再び興奮。
僕はTちゃんが寝てるのを確認しつつ、スカートの端をさわさわと指で触る。

スカートの気持ちいい感触を楽しみながら、僕はスカートの端から、そ~っとスカートの内側に指を再び忍ばせる。
左手でチンコの膨らみを隠しながら、右手の指でスカートの横側をゆっくり引っ張りあげてゆく。
するとTちゃんのスカートの前側(左足の方)が、つられて引っ張られて捲れてく。

足も開いたままなので白パンツが更に見えやすくなって、僕は興奮でおかしくなりそうになった。
襲いたい欲望を抑えつつ、彼女の顔とパンツを交互に見た。
しばらくパンツをじっくり見れたが、やがてTちゃんが目を覚ました。
僕はすぐに目を逸らし、指をスカートの内側からゆっくり抜いた。

Tちゃんは足をバッと閉じ、上まで捲れかかったスカートを慌てて直していた。
バレやしないだろうか・・・というスリリングなドキドキと、パンチラによるムラムラが僕に同居していた。

しかしTちゃんはスカートを直すと、また目を瞑った。
なので、またしばらくして、眠ったのを確認し、スカートの端から指を入れ、スカートの内側をなぞりまくった。
バレるとヤバいから、今度は流石に横側を引っ張りあげないようにした。

それでも、今度はこちら側に頭をもたれてくるTちゃんの顔や、おっぱいを間近で見ながら、Tちゃんのスカートを触っていたら昇天するほど気持ち良かった。
それから僕も目を瞑り、寝たふりをして偶然を装い、Tちゃんにもたれようと試みた。

もちろん指はスカートの端を軽く掴んで、スカートをさわさわしていた。
僕の肩にTちゃんの肩が当たったところで、彼女はガバッと起きた。
僕が目を開けたら彼女と目が合った。

「あっ、すみません!」
彼女が謝った。
僕も謝った。
それ以降、彼女は通路側に体と頭を寄せて寝るように。
そのせいで、こっち側にスカートがはみ出なくなり、違和感なくスカートの端に触るのは困難になってしまった。
これはまずったな、と思った。

仕方なく、寝ているTちゃんの顔とおっぱい、ミニスカと生足を見て楽しんだ。
見て楽しみながら、彼女の白パンツやスカートの感触を何度も思い出した。
するとムラムラがまた高まり、僕は新幹線のトイレで、Tちゃんの白パンツやスカートの触り心地を思い出しながらオナニーをした。

新幹線を降りる時。
たまたま彼女たちと降りる駅が一緒だったので、降車の際に彼女の真後ろをキープ。
降りるまでの間に、僕は真後ろからTちゃんのスカート越しのお尻や生足を舐め回すように見た。
髪のいい香りがたまらなかった。

また、スカート越しにもわかる少し大きなお尻や、綺麗な太ももをじっと見てたら、またまた勃起してしまったので、慌ててキャリーバックで勃起を隠した。
しかしそのおかげで、降りるまでに彼女のスカートが僕のキャリーバックに触れることが何度もあった。

ホテルに着いた後、キャリーバックのスカートが当たった辺りの位置にチンコを押し付けて楽しんだ。
間接的じゃなくて、本当は直接、彼女のスカートやパンツにチンコを押し付けたかった。
でも、まさか新幹線で、こんなに興奮させてくれる女の子に会うなんて。
Tちゃんに感謝(笑)

コメント (0)
コメントする