2019年03月15日 21:00

【初体験】巨乳の幼馴染と高校の時に保健室で…(体験談)

読了時間:約 4

約10年前の高校2年の時、持病の喘息がひどくなった時期があり、よく保健室に行ったりしていた。
一応、喘息の発作を抑えるための吸入薬を持っているのだが、副作用(眠気など)の関係で、学校内で吸入薬を使用する時は保健室に行くことになっていた。

授業中に喘息の発作が起きた時には同じクラスの保健委員のRが一緒に保健室に行くことが多かった。
Rは安めぐみに似ていて、小学校に入る前からの知り合い。
家も隣同士で家族ぐるみの付き合いがある幼馴染みだった。


ある日の5時限眼の授業中、喘息の発作が起きてしまい、Rと一緒に保健室に行った。
保健室に行くと養護教諭がちょうどどこかに行くところだった。

養護教諭は、「今から職員室に用事があって2時間ほど戻ってこれないの。Rさん、M君(俺)についていてあげていて。体調が戻れば帰れるから」と言って職員室に行ってしまった。

俺とRは保健室に入って吸入薬を使用した。
吸入薬の影響で眠くなるとRが、「眠たかったら寝てもいいよ。寝ている間もいてあげるから」と言ってくれて、俺はベッドで仮眠を取ることにした。

30分ほど寝て目を覚ますと、Rが椅子に座った状態で俺の手を握って寝ていた。
俺が手を少し動かすとRも起きて、「私も寝ちゃった・・・」と言った。
俺が寝た後でRも眠くなったらしいが、俺のことが気になって手を繋いで寝たとの事だった。

俺はRに、「今から教室に戻っても授業がほとんど終わっているから、さぼってここで話をしよう」と言った。
Rも、「たまには授業をさぼってもいいかも」と俺と話をすることになった。

話の途中でRが、「小さい頃、M君と一緒にお風呂に入った」と言った。
俺はRと入ったことよりRの母親と入ったことが印象に残っていた。
Rの母親は胸が大きく、巨乳と言ってもいいぐらいだった。

Rに「M君は私のお母さんの胸ばかり気にしていて触ったりしていた」と言われ、俺は「そうだったかな・・・」と言って誤魔化した。
Rは「今はお母さんより私の方が大きいのよ」と言い、俺は冗談で「Rの胸を見たい」と言った。

するとRは、「M君だったら条件付きで見ていいわよ」と言い、俺が「条件付き?」と聞き返すと、下を向いて恥ずかしそうに「オチンチンを見せて」と言った。

俺はその条件を呑んでズボンとトランクスを脱ぎ、Rも制服の上着のボタンとブラのホックを外してお互いに見せ合った。
見ているとRが、「触ってみていい?」と言った。

俺は「胸を触らせて」と言って、お互いに触り始めた。
少しするとチンチンが勃起し、Rは「大きい・・・このままだと外に出れないね・・・」と言って、ポケットの中からポケットティッシュを取り出して本格的に手コキをやり始め、俺はその間もRの胸を触り続けた。

俺「イキそう・・・」
Rがティッシュで精子を受け止めるようにして俺はイッた。
この日は養護教諭が戻ってくる時間になりそうになったので終わりにして帰った。

それから数日後、養護教諭が何かの集まりで出張に行くことになって1日学校にいない日があった。
俺は事前にその情報を得て、コンドームを準備して学校に行った。

そしてその日の最後の授業が終わる15分前ぐらいに教諭に体調不良を言って、Rと保健室に行った。
保健室に入ってすぐに、俺はRに「本当は体調不良じゃあなくて・・・」と言った。

R「どうしたの?」
俺「この前のことが忘れられなくて・・・また同じようなことを・・・」
Rは少し考えて、「だったら、またここでしよっか?」と答えた。

俺はまたズボンとトランクスを脱ぐとRは制服の上着を全部脱いでブラも外して上半身裸になった。
俺は何もできずに見ていると、「この前の時に上着が少しシワになったから脱ぐの。本当は恥ずかしいのよ」と言った。

俺がRの胸を触り始めるとRも俺のチンチンを触り始めた。
少しして俺は、「Rのオマンコを見たい」と言った。
最初は、「エ~、恥ずかしいからイヤ」と断わられたが、お互いに裸になるということでなんとか見せてもらうことになった。

Rは最初、躊躇しているようだったが、ベッドの上に座って顔を両手で隠してゆっくりと足を広げてオマンコを見せてくれた。
最初、俺は見るだけだったが、そのうち触りたくなって手を伸ばして触り始めた。

Rは手で顔を隠していたので俺が手を伸ばしたことに気付かず、手が触れた時に気がついて、「キャ・・・イヤ・・・」と言いながら足を閉じようとした。
しかし俺はやめずに、「綺麗だったから思わず触りたくなったんだ」と言いながら触り続けた。

そのうちRの力が抜けて、「アン・・・ア・・・」と声を上げ始めた。
少しして俺はRをベッドに横にしてアソコを触りながら胸を舐め始めた。

Rは、「ヤン・・・アン・・・」と声を出した。
胸を舐めた後、ゆっくりと身体を舐めながらRのオマンコをもう1度見て、今度は舐め始めた。
Rは、「ア・・・ダメ・・・やめて」と言ったが俺はやめずに続けた。

するとRは、「アア・・・」と言いながら身体を少し痙攣させ、力が抜けた。
Rに「どうしたの?」と聞くと、「イッちゃった」と恥ずかしそうに言った。
その後Rが、「今度は私が・・・」と言いながら俺のチンチンを触り始め、手コキで勃起させてくれた。

勃起すると俺はRに、「一緒になりたい」と言ってコンドームを出した。
Rは「エ・・・」と言ったが、それ以上は何も言わずベッドに横になった。
俺はRの足を広げ、チンチンをオマンコに入れていった。

チンチンが全部入ってゆっくり動くと、Rは、「アン・・・ヤ・・・ン・・・」と声を出し続けた。
少しすると俺はイキそうになり、「もう少しで・・・」と言いかけると、「一緒にいこ・・・」とRは言った。

俺は最後に思い切り腰を動かしてイッた。
Rもイッたようで力が抜けた。
その後、お互いに制服を着て帰った。
それからRと俺は卒業するまで、養護教諭がいない時に保健室でエッチをした。

コメント (0)
コメントする