2019年05月18日 09:00

逆枕営業で同僚女から契約を譲渡してもらって…(体験談)

読了時間:約 2

俺が以前勤めていた上司との経験を。
名前は弘美(仮名)です。
その時、俺は営業会社に勤務しており、毎日の様にこの弘美と外回りをしていました。

この弘美はキャリアウーマンで凄腕。
ノルマの2倍~3倍の契約を結ぶ女。
俺は毎月ノルマの達成をしていましたが、ノルマ達成ばかりでは給料が安く、どうにもできませんでした。


すると、弘美からある提案が。
俺に条件付きで契約を分けてくれるとの事。
その条件は『SEXをすること』でした。

弘美は彼氏がいない歴三年の女で、SEXをしていないから溜まってるとの事。
俺は弘美のことが嫌いでしたが、金のためにOK。
その日の夜でいいですか?と聞いたら、「嫌、今から」と言うのです。
「ホテルで?」と聞けば、「外がいい」との事。

ホテルから出る時にお客さんから見られるのが嫌だとの事。
そして車は山へ。
ワゴン車なので、後ろに座席を倒してSEXを始めました。

まずは弘美の服を脱がし、胸を見る。
乳輪がデカくて嫌になる。
そしてパンツを脱がし、胸を吸いながらクリ攻撃。

さすがに三年もやってない女だけあってすぐに濡れてきました。
やりたくないモードでSEXをしていた俺は前戯はそこそこに挿入と考え、入れようとすると、弘美から「クンニをして」との要望。

俺はこの時に条件を出しました。
「クンニするのはいいけど、契約1本ならな~」
すかさず、「2本にする」との返事が。

クンニを始め、数分経つと弘美がイッたようで体が震えていました。
「入れていい?」
「お願い」
「ゴム無いけど」

「ナマでお願いします」
「でも、ガマン汁で子供が出来るって聞いた事あるよ?」
「でもナマがいい」

お願いする弘美がM女に見え、命令口調に・・・。
「『ナマがいい』とかタメ語か?」
「・・・ナマでお願いします」

「それなら今から俺の言う通りに言い直せ。『◯◯様のおチンチンを私の淫乱マンコに入れて、中で出して下さい』」
すると弘美はそのまま言い返しました。

そして挿入。
ヤル気のない俺は40分位腰を振っていました。
その間、弘美は6回イッてます。

このままでは俺が疲れると思い、他の女の事を考え始めました。
すると2~3分後に射精感が。
弘美に「イキそうだ、中に出すぞいいか?」と再度確認。

「はい、お願いします。中に出して下さい」
「中出しで契約もう一本追加だ」
「はい」

契約を計三本貰う約束を取りつけ、中に発射!!
弘美は俺がイクのと同時にイッてました。
2ヶ月目のSEXからは『ご主人様と淫乱メイド弘美』状態でした。
もちろん契約譲渡で。

そしてデジカメ撮影で写真を撮り、それも契約譲渡でカードを買わせていました。
その半年後に金が貯まり、その金で独立しました。
『体で稼いで作った会社』です(笑)

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