2019年08月07日 21:00

【悪女】コタツの中で足コキしてきた彼女の友達…(体験談)

読了時間:約 3

悪女って本当にいるんだなって言う経験を過去にした事があります。
20代前半の頃の話です。
その当時付き合っていた彼女と彼女の親友と俺と俺の親友4人で鍋をしました。
その時1人暮らしをしていた自分の家に集まって、みんなで食材を買い出しに行ってお酒も買ってコタツで鍋パーティーをしました。

彼女の親友のA子はコタツの中で俺のアソコに足を押し付けてこすってきました。
最初自分は偶然あたったんだろうと思っていました。
でもA子の方を見てみると不敵な笑みでこっちを見つめていました。
その瞬間俺はこの女は悪女だなと確信しました。

彼女が隣にいるこの状況は最悪過ぎると思いつつも俺のアソコは反応してしまっていた。
足でこすられる度に自分のアソコが大きくなっていっているのが分かった。

俺は我慢ができなくなり、自分のズボンのチャックを下ろしてコタツの中でアソコを丸出し状態のままになってみた、A子は足の感触で俺がアソコを丸出しでだしているのに気付いて足をひっこめた。

俺は流石に引いてしまったかと思い少し残念な気持ちになった。
残念な気持ちになった俺はアソコも少し小さくなっていた。
そしてチャックを元に戻そうとした次の瞬間、なんとA子はさっきまで履いていたニーソを脱いで素足の状態になっていた。

そして素足で俺のアソコをまたシコシコしごいてきたのである。
俺はこのスリルな状況と初めての経験で興奮値はマックスになり5分ぐらいでイってしまった。
それからは普通に鍋パーティーを楽しんで、何事もなかったのように解散した。

そして次の日A子からメールがはいった。
内容は「ニーソを忘れちゃったから今からとりに行って良い?」と言う内容だった。
俺はその時絶対わざと忘れていったろと心の中で思いつつもメールで「良いよ」と返事をした。

そして1時間ぐらいたってA子が俺の家にやってきた。
玄関のドアをあけて俺はニーソを入れてある袋をどうぞと言って渡した。
A子は俺にありがとうと言って5秒黙ったあと「私ね足でしたの初めてなの」と言ってきた。

俺はその台詞を聞いて不覚にもアソコが反応してしまい少し大きくなった。
そして俺はA子に「俺も足でされるのは初めてや」と言った。
A子はまた不敵な笑みをうかべて「嬉しい」と言った。

そして俺の中で何かが切れてしまった。
たぶん理性と言う名の糸が切れたのだと思う。
そして気づいたら俺はA子と玄関でキスをしていた。

A子が舌を入れてきたので俺も舌を入れて絡ませながら胸を揉んだ。
A子も俺のアソコを触りながら息遣いが荒くなっていった。
そしてA子は俺に舐めたいと一言言ってきた。

俺はすぐにズボンを脱いでビンビンになったアソコをA子の顏に押し付けた。
A子の舐めるテクニックは極上のものだった。
舌先で玉の方から舐めて口の奥まで入れてジュボジュボと音をだしながら舐めてくれた。

俺はもうそれだけでイきそうになったが、ここでイッてしまったら勿体ないと思い「次は俺の番」と言ってA子のアソコを舐めまくった。
舐めながら指でGスポットを攻めまくった。
そしたら徐々にA子のアソコの中がふくらんできたのがわかった、

俺は更に激しくA子のアソコを攻めまくった。
そしてA子のアソコから大量の潮を吹かせた。
A子はハァハァハァと息遣いが荒くなりつつも「入れて・・生で入れて・・」と言ってきた。

もう俺はどうにでもなれと思い、そのままA子を四つん這いにさせて後ろから入れてやった。
今までこんなにも厳しくついた事はないと言う程突きまくった。

騎乗位の時のA子の腰遣いは最高であった。
そして正常位になって最後は思いっきり顏にぶっかけてやった。
こんなにも激しくて気持ち良くてスリルのあった経験は今だにその時だけである。

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