2019年08月09日 21:00

ジムでボディタッチが激しい女性インストラクターと…(体験談)

読了時間:約 5

アラフォーになって代謝が落ちて体重が増えやすくなったので近所のスポーツクラブの会員になりました。
それだけが目的ではないとはいえ、女性インストラクターが多いのがうれしかったのですが、なんとその女性インストラクターとプライベートで会って初日にセックスしてしまったというエロ体験談です。

アラフォーになると若いころと同じようにビールを飲んだり〆のラーメンを食べているだけでどんどん太っていきます。
そこで近所に2つあるスポーツクラブのどちらかの会員になることにして体験入会してそれぞれ1日ずつ試してみました。

プール、マシンジム、風呂、サウナ、スタジオプログラムなどどちらも同じような内容で会費も同等だったので迷ったのですが、僕はスケベ心を出して女性インストラクターの数が多いほうのジムに入会しました。

会社終わりに少しずつ通っていたのですが、マシンジムで腹筋や背筋を鍛えるトレーニングをしていると女性インストラクターが「頑張ってください。」「ここの筋肉を意識して!」と筋肉にタッチしてアドバイスしてくれます。
顔なじみになってくると「今日は早いですね!」なんて声を掛けてくれるのでさすが張り合いがあります。

ただその中の一人、30歳くらいの真理子コーチだけは一癖ありました。
身を乗り出してアドバイスするときに真理子コーチの太ももが触れたり、足のトレーニングの指導の時にさりげなく僕の股間をかすめて触って「頑張ってください!あと少し!」と指導してくれます。

最初は偶然触れてしまっているだけだろうと思っていたのですが、真理子コーチが僕を指導するときは必ずわざとどこかのボディタッチがあります。

真理子コーチは30歳くらいで他の女性コーチのリーダー格でとにかく声が大きくて元気なタイプ。
鍛えているだけあってがっちり体型で決してセクシーではないのですがふくらはぎの丸みや、ユニホームのポロシャツ越しに形の良い前を向いたおっぱいがわかります。

笑顔がかわいくて目が細いタイプで、髪の毛はいつもポニーテールや前髪を頭で結んで金太郎みたいにしたり変化があってかわいいです。

いつの間にかボディタッチが楽しみでジムに通う回数が増えた僕に、真理子コーチは他のコーチが見ていない隙を見計らっておっぱいをぶつけてきたこともありました。
お返しに僕が偶然を装って肘をおっぱいにぶつけると、その後で必ずお返しに股間へのボディタッチがあります。
確実に真理子コーチは僕を含めた男性会員ときわどいボディータッチを楽しんでいました。

さらに進展があったのは僕がトレーニングノートへのコーチングのサインを真理子コーチに頼んだ時でした。
通常のトレーニング実施確認のサインをしてくれた後、他の会員の眼を盗んで最後のページに走り書きでLINEアカウントらしき文字を書いたのです。
僕はその場ではスルーし、帰宅後に連絡を取りました。

やはり真理子コーチのLINEアカウントでした。
「真理子コーチ、いつもありがとうございます。」「こちらこそありがとうございます。」という社交辞令の挨拶から始まり、真理子コーチのほうから「今度、プライベートで飲みませんか?」といきなり誘ってきました。
断る理由がありません。
その週のジムの休館日に早速飲みに行きました。

プライベートの真理子コーチはジムでのスポーツウェアと違いミニ丈のワンピースにアクセサリーをつけてメイクもばっちりです。
髪の毛も巻いています。
レストランでお酒を飲んでタメ口で話すほどに打ち解けた僕たちは「真理子がコーチングの時身体当てるの、あれわざと?」と聞いてみました。

すると「気づくの遅い~!わざとに決まってんじゃん。どういう反応するか確認してるの。」とすぐに白状しました。
「反応が良かったら、どうするつもりなの?」とさらに聞くと「決まってるじゃん、これこれ」と腰を動かしてセックスをする仕草をしました。
しかもその動きは正常位、バックの仕草というより騎乗位の動きなのがびっくりです。

「じゃあ、今日しようっていったら?」
「当たり前じゃん、そのつもりで来たんだよ。」とうっとりした表情を見せてきました。
僕はそこまで急展開と思わなかったので家の片づけまではしていなかったのですが、「じゃあこの後家に来なよ。」と言って真理子を家に呼びました。

結論から言うと真理子は何人もの男性会員を同じやり方で虜にして、かたっぱしからセックスしまくっているヤリマンでした。
女性インストラクターという職業柄か、スポーツのノリでちょっといいかなと思った男とはすぐやってみる性格で、恋愛感情とセックスを分けて考えているタイプのようでした。

僕の家に入ってベッドに座るとチュッチュッと音を立てて僕の顔や耳、唇にキスを浴びせてきます。
そして僕の手を自分の形の良いおっぱいに誘導してきます。
「下から手入れていいよ。」「舐めて。」「乳首を噛んで。」とどんどんリクエストを浴びせてきました。

割と早いペースでお互い全裸になると真理子の股間は無毛パイパンおまんこでした。
そのあたりもヤリマンなので清潔感を出したいのかもしれません。
毛が無いので丸く褐色に色が濃くなった股間のおまんこまわりが白い肌のなかでハイライトのように目立ちます。

もちろん真理子がどんどん股を広げてこちらの身体を挟み込むようにしてくるのでいやでも生々しいおまんこがハイライトで眼に入ってきます。
やはり鍛えているだけあって腹筋や内ももの筋がはっきりしていて、かといってごついというより女性的な丸みを持っているので脱ぐ前の印象よりもずっとセクシーです。

自分の身体に自信を持っているのでどんどん「舐めて。」「しゃぶって。」とリクエストしてきました。
真理子の身体で一番魅力的なのはやはりツンと前を向いたDカップのおっぱいでした。
ブラを外してもブラをしている時と同じように張りがあって頂点に黒っぽい赤の乳首がツンとあり、向かい合うと乳首がこっちを向いているので、思わず舐めたりつまんだりしたくなりました。

そして、それに似合うように真理子は乳首の感覚が敏感でした。
向かい合って抱き合い、挿入前にお互いの性器を擦り付け合い高め合いました。
僕の裏筋にぴったりクリトリスを押し付けるようにして真理子はくねくねと腰をくねらせ、持久力があるのでお互いに同じピンポイントの刺激が無制限に続きます。

素股だけでもイケるくらい高まりましたが、真理子のクリトリスは完全に皮が剥けているタイプだったので刺激が直接真理子の中心部に伝わり真理子のほうが早めに「いっちゃう!いっちゃう!!!」と絶叫しながらクリいきしました。

この時点で僕のペニスが我慢汁だけでなく真理子の愛液で濡れ濡れになるレベルだったので、僕は即たまたま部屋に用意していたコンドームを装着して正常位で挿入しました。
しかし、僕の腰振りだけでは満足できなかったのか真理子はペニスを抜かないまま状態を起こしてきて、レストランで見せたような騎乗位の腰振りをしてきました。

自信があるだけあって、自分でも「きもちいい!いく!いっちゃう!」と気持ちよくなって絶頂に達しながら、僕も真上にある真理子の中心に噴き上げるようにしてコンドームの精液だまりに発射しました。

プライベートで会った初日にセックスをしてしまった僕と真理子はその後も普通にジムで顔を合わせましたが、前と同じように真理子のほうが誘いたい時期は頻繁に胸やお尻が当たるようにしてきます。

それを受けて僕がLINEで連絡を取り休館日に会ってセックスをするようになりました。
ただ、休館日に他の予定があると断られる時も多く、その時はきっと他の男性会員とセックスしているんだろうなと思うと嫉妬心が沸き上がるのは事実です。

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