2019年08月11日 09:00

真面目男3人の卒業旅行でまさかの温泉乱交体験…(体験談)

読了時間:約 5

本当にあったエッチな話です。
東海地方の奥地にある某温泉地には25メートルプール位の面積のある露天風呂があり24時間入浴自由でしかも混浴です。
もちろん男女別の温泉もあるのですが、それは内湯なので広々とした爽快感を味わいたい人は敢えて混浴を選ぶこともある場所です。

僕たちは大学4年の真面目系の冴えない男3人で卒業旅行としてその温泉地を訪れました。
旅館での夕食を終えて僕たちはその温泉に入りました。
広々とした露天風呂なので、左奥には先客のおじさん3人のグループ、右奥に僕たち3人のグループと陣取って入浴しました。

広い露天風呂なのに客はたったそれだけです。
まあ僻地の温泉なので当然と言えば当然で後から女性が入ってくるなんてありえないのが普通です。

ちょっと経っておじさんたちのグループは「ちくしょ~、ギャルは来なかったか、」「そりゃそ~よ。」「一杯飲んで寝ましょうや。」とつぶやきながら去っていきました。
僕たち3人も「エロ親父だなあ。」なんて会話しながらのんびり入浴していました。

するとその時です。
更衣室のあたりから女の人たちの笑い声や話し声が聞こえてきました。
「まさかね。」と僕たちは顔を見合わせました。
すでに結構深夜になって露天風呂の明かりも少なく、湯けむりもすごいので僕たちはなんとなく暗がりで光の当たらない湯けむりの奥へ移動しました。

すると、本当に若い、といっても僕たちよりは大分年上の見た感じ30~35くらいの女性3人のグループが本当に入ってきました。
僕たちは混浴なのだから後ろめたいことをしているわけでもないのに、息を殺して暗がりに身をひそめました。

一人の黒髪ロングでむちむちした女性がタオルでしっかり胸と腰を隠しながら露天風呂を先に偵察に来て、更衣室の残りの2人に「誰もいないみたい~。大丈夫。」と声を掛けました。
その後で更衣室から、茶髪ショートヘアの細い女性と、黒髪ボブの色白の女性も入ってきました。

誰もいないと安心したのか3人とも身体を隠すタオルを前にぶら下げただけの状態になっていてしかも女性たちのいる更衣室周辺は照明が当たっているので、サイド側から見るとお尻や陰毛の暗がりが割とはっきり見える無防備な状態です。

僕たちはこのまま存在を隠して女性たちが上がるのを待つか、すぐに姿を現して強行突破して風呂から先に上がるか、もしくは話しかけて仲良くなるかをひそひそ声で相談し始めました。

女性グループはかなり酔っているようで、「貸し切りだー!」と水を掛け合ったりして騒いでいます。
そして黒髪ロングでむちむちの女性が「広いよ~こっちのほうまである~。」と僕らのほうに全く前を隠さずむちむちおっぱいとくびれた腰、短くセットされた陰毛丸出しでこっちに歩いてきました。

そして僕たちに気付きました。
「きゃ~!だれかいる!」「え、男?女?」とみんながこっちに向かってきました。
それぞれ反射的に前は隠していましたが僕らが女性たちから見れば若いガキ同然の男だったことに何か安心したようでした。

「あ~わざとずっと見てたんだ~?」「えっちな子たちだな~。」「年いくつ?」「おっきくなった?」と完全にお姉さんたちからからかわれ始めて僕たちは、「え、まあ」「そのたまたま」「大学生です。」としどろもどろで対応するのが精一杯でした。

さらに僕らの中ではいちばん女性経験が多くてノリがいい(といっても真面目系にしてはというレベルですが)Aが、最初の黒髪ロングのお姉さんに掴まって「触っていいよ、触っていいってば!」と詰め寄られ「じゃ、じゃあ。」とおっぱいを触りました。

Aとロングのお姉さんのやりとりがきっかけになり、お姉さんたちは「あ~ずるい~。私も~。」「ちょっと若いエキス吸いたい~。」と僕たちに襲い掛かってきました。

それぞれ無理やり温泉内で立ち上がらされてそれぞれ裸のお姉さんに後ろから抱き着かれておっぱいを擦り付けられたり、もちろん裸の女性3人を目の当たりにして勃起してしまったペニスを握られたりと乱交状態に発展しました。
といっても僕だってそれほど女性慣れしているわけでもないし、Bに至ってはその時まだ童貞でした。

僕には黒髪ボブのお姉さん、黒髪ロングのお姉さん、茶髪のお姉さんと交互に絡みついてきて、全員のおっぱいを押し付けられ、茶髪のお姉さんのおまんこを舐めさせられました。
更に男3人で並んで立たされて、お姉さんたちが順番にローテーションしながら3人の男子大学生の硬いペニスを順番にフェラして回りました。

Aは途中で耐えられなくなり射精して黒髪ロングのお姉さんはAの精液を飲んでいたようでした。
僕は途中からだんだんやけくそというか、楽しんだ者勝ちだという気分になり黒髪ボブのお姉さんにフェラされている最中にこっちからお姉さんのちょっと垂れ気味の生活感のある白いおっぱいを両手で揉みました。

そして「あああん!」と大げさな声で感じはじめ、そのあたりからは僕と黒髪ボブのお姉さん、すでに1回射精しているAと黒髪ロングのむちむちお姉さん、童貞のBと茶髪のお姉さんと担当が分かれました。

少しだけそれぞれの距離が離れている間に、僕は黒髪ボブのお姉さんの垂れたお尻や長くてべっとりとワカメのように下腹部に張り付いた陰毛に包まれたおまんこを触りました。
お姉さんは「もっと、こっち!そこ!気持ちいい!」と僕の手を自分の気持ちいい部分にどんどん導き、気が付くと僕の指はお姉さんのおまんこに突っ込まれて、お姉さんをアヘアへ言わせてしまっていました。

ふと左側に目をやると、童貞のBは湯船から上半身を陸揚げされた状態で仰向けになっていて、茶髪のお姉さんのされるがままに跨られて、騎乗位で挿入させられてお姉さんは激しく腰を振っていました。
僕は思いがけずBが童貞を奪われる瞬間を横目で見てしまいました。

右側ではAがもう一回フェラをされて再度勃起に導かれています。
僕と戯れていた黒髪ボブのお姉さんも「私にもそろそろ入れて」と言ってきて、浴槽のへりに手を突いてお尻を突き出してきました。

垂れ具合があるとはいえ、目の前に突き出されたおまんこに挿入するのは緊張して興奮しましたが僕は「じゃ、じゃあ。」とゆっくりお姉さんの腰に手を当てて立ちバックで挿入しました。

遠慮がちにただ心を無にして挿入したまま腰を控えめに動かすと、お姉さんは「もっと、もっと!」と自分から腰を激しく動かし始めました。
「ああ、気持ちいいです!」と僕は思わず声を上げてしまいました。

視界の隅では茶髪のお姉さんが洗い場のシャワーでおまんこの中を洗い流しています。
童貞のBが快感に耐えられず中出ししたのだと僕はすぐわかりました。
Bはその脇で椅子に座って膝を抱えて放心しています。

そして僕が黒髪ボブのお姉さんに立ちバックで挿入していると、後ろから身体を流し終えた茶髪のお姉さんがまとわりついて身体を擦り付けて押し付けてきました。
「ほら、がんばって!」とガクガク腰を押し付けて後ろから押す力で強制ピストンさせられた僕もほどなくして射精しました。

僕がギリギリでペニスを抜くと、黒髪ボブのお姉さんと茶髪のお姉さんのダブルフェラ状態で奪い合うように僕の精液は二人にごっくんされました。
その後、Aがバックで2回目のフィニッシュを終えたことで3対3の露天風呂での乱交が終わりました。

「ごめんね~若いエキス吸っちゃった~。」「あんた久しぶりだったんじゃないの~?」「みんな気持ちよかった~、じゃあ寝よ~。」という入ってきたときと同じノリでお姉さんたち3人は帰っていき、僕たちも半分のぼせているのか快感の余韻なのかわからないまま、時間差でふらふらと服を着て部屋に戻りそれからはお互いに一言もこの露天風呂での乱交については触れませんでした。

びっくりしたとかショックだったというよりは、そんな卑猥な行為をしたことをお互いに見られたのが気まずかったのです。
そして僕を含めそれぞれ気持ちよくてラッキーだったという印象は絶対に持っていました。

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