2019年08月12日 09:00

出張先のホテルが手違いで同僚女と同部屋なった結果…(体験談)

読了時間:約 5

出張中のホテルで偶然同じ部屋に泊まることになったので流れで同僚とエッチしてしまったエロ体験談です。

僕は30歳の営業職、一緒に出張したのはシステムエンジニア部門の27歳の恵美です。
僕たちは仕事ではそこそこいいコンビで成功していて、二人きりではさすがにないけれど時々グループで飲みに行って話すくらいには仲がいいです。
恵美は専門学校卒で僕は大卒なので年齢は僕が上ですがほとんど同期のようにタメ口で話します。

恵美は155センチくらいの身長で細くはないどちらかというとややぽっちゃり、色白で薄顔、髪の毛は少し明るい茶色、手足は短い和風体型と、完ぺきではないけれど普通にかわいいタイプで、部署のおじさんたちからも娘のようにかわいがられています。

出張に出る時もおじさん連中から「お、デートか?羨ましいな。」と茶化されて嫌な気がしませんでした。
その出張のメインイベントの商談が終わり、得意先の接待の飲み会を終えて僕たちは気分よく予め会社が手配していたビジネスホテルに向かいました。

フロントでチェックインの時にいつもなら二人で別々の部屋なので宿泊カードを記入するのですが、なぜか僕にだけ記入を求められたので変だと思いました。
「あれ?1部屋で予約でしたっけ?」とフロントに聞くと「〇〇様2名様ですよね?」と全く当然のように1部屋しか用意していないようでした。

確かに僕はスーツですが、恵美は白いニットに茶色いロングスカートでいかにもビジネス風ではないし、年齢的にもカップルに間違われるのは妥当です。
隣の恵美に目をやると、やり取りに気付いているのに特に困った様子もなく「いいよいいよ。」というジェスチャーをしてきたので僕は恵美と二人で一部屋に泊まる状況を受け入れました。

カードキーを受け取ってエレベーターで上がりながら、「こりゃ総務の〇〇さんが間違ったな。」「絶対そうだよ。あの人抜けてるから。」「こんなこといつもあるよな。」「でもここでもめると〇〇さんまた怒られて可哀想だから何も言わなかった。」「恵美やさし~~!」と茶化した会話をしているうちに部屋に着きました。僕は内心いろいろな下心をもちろん抱いています。

部屋はしかもまさかのダブルベッドでした。「参ったな。」「参ったね。」「まあ一晩だけだし。」「そうだね一晩だけ…。」
恵美はベッドに腰かけ、僕はデスクの椅子に腰かけて上着を脱いで無造作にネクタイを外しました。

鏡越しに、戸惑った表情にも、覚悟を決めた表情にもどちらとも取れる恵美がベッドに座っているのが見えます。
これは僕のほうから押し倒してもいいのか…、拒否られるのか…と悶々としてしまいました。

「どっちが先にシャワーする?」と僕は聞きました。
恵美は「ぷっ」と吹き出しながら「それって、どういうこと?」と聞いてきて
僕「どういうことも何もシャワーするだろそりゃ。」
恵美「交代でシャワーってなんか、つまりそういうことだよね。」

この微妙な会話でお互いがシャワー=エッチの前を想像したことが確定しました。
そしてその話しぶりから恵美はこのダブルベッドで僕とエッチをすることをそこまで拒否ってはいないことが感じ取れました。

僕はサッと恵美の横のベッドに腰かけ恵美の眼をじっと見つめると、恵美は黙って首だけで頷きました。
僕は0.5秒の速さで恵美に抱き着きキスをしながら抑え込みました。

しかも僕は勢いあまってそのまま恵美をベッドに押し倒す状態になりました。
恵美は片腕で倒れないように支えたのですが僕のほうが身体が大きいので恵美はだんだんと後ろに倒れていきました。

「はやい、はやいよ。シャワーは?」と聞かれましたが僕は返事をせずに舌を入れて行き、手で恵美の身体を背中側からなぞっていきました。

今まで職場の同僚の関係で男女として遊んだことはないとはいえ、仕事でコンビを組んでいたからなのか、僕と恵美のエッチは初めてとは思えないほどスムーズに進みました。
僕が恵美のニットを脱がそうとすると、「だめだよ~。」と一応は抵抗を見せるのですが、その度ごとに耳や首筋を舐めてあげると「う~ん。」とエロい声を出して力を抜き無抵抗に脱がされてくれます。

お互いにゆっくり脱がしあいながら上半身を中心に撫でまわして舐めまわし、僕がボクサーブリーフ1枚、恵美が濃い目のピンクの上下の下着だけの姿になると当然の流れのように恵美は僕のペニスを引っ張り出すとフェラをしてくれました。
あまり上手ではないけれど対等な立場でエッチを進めたいという意思を感じます。

ある程度舐めてもらって僕が満足した後僕は恵美の背中側に回りました。
僕が脚を開いて座りその内側に抱え込むように後ろから恵美を触ります。
まずは右手を首筋からスライドさせて濃いピンクのブラジャーの隙間に滑らせると、形のいいおわん型のおっぱいとその頂点にある下着と同じ濃いピンク色の乳首を刺激しました。

「あん、気持ちいい」「気持ちいい」「気持ち、いい。」恵美はすでに気持ちいいしか言わなくなり快感に身を委ねてくれます。
そのまま左手をお腹からパンツの中にスライドさせて中央の薄い陰毛の森をあえて迂回して左太ももの前側から恵美の脚を持ち上げるように促しながらおまんこをさわりました。

僕に抱え込まれたまま恵美は腰を少し浮かし、おまんこを突き出すようにして触りやすくしてくれます。
恵美はそこまでヤリマンきゃらでは全然ありません。
しかしこの感じからすると好きな相手とは結構やりこんで積極的にエッチをするタイプだという事がわかりました。

もしかしたら僕のことをそれなりに男として好いてくれているのかと思うとおまんこを触る手も自然に丁寧になりました。
くちゅくちゅくちゅとわざと恵美自身に聞こえるように音を立てながら手マンすると、恵美は僕に後ろから抱きかかえられた状態でだんだんと身体を硬直させ、そして一気に開放するように「あああ…。」と声を出しながらイキました。

これで挿入できるように十分濡れたと判断して僕は恵美から濃いピンク色のブラジャーとパンツをはぎ取り、仰向けに寝かせました。
薄い陰毛の下にある色素の薄いおまんこに挿入する時、恵美は自分から脚を広げて挿入を受け入れてくれましたがその後僕が腰を振り始めると脚を閉じるようにして、おまんこを締めるようにしてきました。

おまんこの締まりの変化まではそこまでかんじられなかったのですが、お互い気を付けの姿勢でまっすぐになりながら恵美が下、僕が上になって腰を振ると、お互いの身体が密着する面積が広くなります。

「気持ちいい、気持ちいい!」とひたすら恵美が連呼してよがっていました。
太もも、おまんこの中、おまんこの入り口とペニスの付け根、クリトリスとペニスの付け根、腹と腹、胸と胸、最大限に接触を増やしながら動き回ったことで僕はいつもより早めにイキたくなってきました。

「だめだ!そろそろ!」「気持ちいいよ!お腹に出して!」
とやりとりして僕は恵美のへそにペニスの先を押し付けるようにしてドクドクと濃い精液を発射しました。とろみのある精液は恵美の脇腹にだらりと垂れました。

しばらく沈黙の後恵美が「シャワー後にして正解だったかも。先シャワーするね。」と精液を洗い流しにシャワー室に入っていきました。
お互いシャワーを浴びた後は、裸で朝まで添い寝しました。

翌朝はまた簡単な商談に何事もなかったように出かけて出張を終えました。
「総務の〇〇さんこのまま絶対気付かないよね。」「だろうな~。」「絶対内緒だからね。」「そりゃお互い様だよ。」と他人事のように帰宅して、その後恵美との出張のチャンスがまだ来ていません。

会社で話すときはお互い大人なので今までの距離感を保っていますが、股間のほうはなかなか難しいのが正直なところです。

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