2019年08月13日 21:00

元バイトの女子大生と半個室の居酒屋で店内セックス…(体験談)

読了時間:約 5

僕が以前の職場で店長として働いていたときのことです。
小規模な飲食店でしたが、その中でもバイトを何人か雇っていまして、楽しくやっておりました。
そのバイトのうちの一人に、活発で可愛い女の子がいまして。
彼女はアユミと言って頭もよいのですが、天然でもあります。
しかし仕事は頑張る子だったので僕は可愛がっていました。

当時のアユミはまだ18歳で子供だなと思っていた印象です。
そんなアユミがバイトを辞めると言ったのはとある冬でした。
進学のために関東に行くとのことで。そのような理由なら僕も止めるわけにもいかず、残念でしたがアユミは東京へ行きました。

それから三年半が経っての夏です。
突然久しぶりのアユミからの連絡が来たのです。
「お久しぶりです!いま夏休みで帰ってるので飲みませんか?」

考えてみればアユミも今は21歳になっている頃です。
バイトとして働いているころにはまさか彼女の方から飲みの誘いが来るわけもなかったと考えると、時の流れを感じますね。

僕らは時間を合わせて飲みに行くことにしました。
そして久々の再会です。
そこにいたアユミは三年半前とは雰囲気の違うものでした。

あの頃はまだいたいけな少女のような感じで、そういう意味で可愛い子だと思っていましたが、今のアユミは確実に大人っぽくなったというイメージです。
オシャレの感覚も変わったのか、肩を出してスリットの入ったタイトスカートで色っぽさもあります。

「ずいぶん変わったね、大人の色気があるわ」
「全然ですよ!私なんかまだ子供です」
乾杯でビールを飲みながら言うセリフではないような気もしますが、とにかく元気そうで何よりでした。

お酒も進んでくると、アユミは東京での出来事を話しはじめてきました。
「東京の男はチャライです!」
まあこんな格好をしていれば声をかけてくる男もいるのでしょうが、それでもなかなかついていくことは無いというアユミ。
この真面目なところはそこまで変わってないのかなと。

「絶対、店長の方が紳士で良いですよ!」
それは非常にあり難い言葉でしたが、当時はアユミも未成年と言うこともあり手を出していないだけで、今は正直エロいこと考えているけど…とは言いませんでしたが。

「アタシ、店長にナンパされたらついていきますよ!」
「ほんとか?じゃあナンパしちゃおうか」
そんな話に乗ってみた僕は、アユミの隣に座って口説き始めました。
口説くと言ってももう飲める関係にはなっていますので、そのもう一つ先の関係を狙って。

僕はアユミの肩に手を当てると、少しゾクッとした様子でした。
肩を出していますので素肌に触ることになります。
僕はそのまま首筋を指でサワサワとしました。

「あはん…店長…くすぐったいです…」
アユミはそのままうずくまってくすぐったいのを我慢している様子でした。
背中がぱっくりと見える姿勢となったので、僕は唇を背中に這わせると、アユミはエロい声を漏らしながら喘ぎ始めました。

「いやぁぁん…店長…だめぇ…」
そのまま洋服を下にずり下げると、ブラジャーがそのまま露になってしまいました。

「ちょっと…店長ってば…こんなところで…」
「誰にも見えてないし、大丈夫だよ」
僕はブラジャーの上からアユミの胸を揉むと、さらにうずくまって身を隠そうとします。
「いやぁぁん…店長…ダメです…あんん…」

店は半個室になっていて、周りからはなんとなく見えていないような空間です。
そのギリギリのところを楽しんでいると、僕もムスコが大きくなってきました。

「アユミ、ちょっとパイズリして」
僕はアユミのブラジャーを外して、うずくまっているアユミの体を僕の体に向けました。
そしてパンツを下して、ビンビンのムスコをアユミの目の前に。

「店長…恥ずかしいです…」
「もうお互いこんな格好しているんだからさ、やってよ」
アユミは恥ずかしながらも胸で僕のムスコを挟んでくれます。
アユミの胸はそこまで巨乳ではありませんがそこそこはありますので、ちょっと気持ちよく感じていました。

「アユミのおっぱい、気持ちいいじゃん」
「お店でこんなこと…初めてですよ…」
「じゃあ、もっと初めての事しちゃおっか」

僕はアユミの体を起こして、アユミの胸を揉みながらキスをします。
もうアユミも気持ちはエッチなモードに入っているのか、目はトロンとして、僕のなすがままになっていました。

アユミの乳首をいじりながら、その手をスカートの中に入れてアソコの筋をなぞると、アユミは思わず声を出してしまいます。
「あふぅん…」

そのままパンティーの中に手を入れて、クリトリスをいじっていると、アユミの体は僕にもたれかかってきました。
吐息を荒らしながら顔を真っ赤にしています。

「あはぁぁん…て、店長…いやん…」
それでも僕はアユミの手を僕のムスコに持って来て握らせます。
「あゆみ、しごいて。どっちが先にイかせることができるか勝負な」
「えぇ…そんなこと…あんんん…」

アユミはクリトリスが感じ過ぎてしまい、なかなかムスコをしごくことができません。
それでも僕は容赦なくクリトリスの刺激をして、時に膣の中に指を入れていじったりと、交互に攻めていました。

「はぁぁん…あ、あん…ダメ、ダメです…もう…」
アユミのアソコから愛液が流れ出てきて、僕の指と共にヌレヌレ状態です。
僕は我慢できずにアユミの片足を上げて、座りながら後ろからムスコを挿入しました。

「あぁぁぁぁん…!店長…ここで…?」
「もう入っちゃったよ。声出しちゃだめだよ」
僕は座りながらピストンを始めると、アユミは息を荒らしながら声を我慢しています。

「店長…あんんん…はあん…」
必死で声を我慢しながら気持ちよくなっているアユミのいやらしさに、もうムスコははちきれそうになっていました。

「アユミ、もうすぐイッちゃうから…」
「はぁぁん…は、はい…アタシはもう既に…」
実はアユミはもうイッたあとでした。

声を我慢していたので気づきませんでしたが、後から聞いたらクリをいじられていた所から何回かイっているようです。
それを聞いて安心して僕は最後に高速のピストンでフィニッシュに入ります。

「ああぁぁぁ…店長…気持ちいいですぅ…!」
そして僕もイキました。
しばらく僕らはお互いに下半身を出しながら、抱き合ってグッタリしていました。

アユミは東京に行って色気の出し方を学んできたのでしょうか、プレイ中のアユミはとてもキレイでした。
しかしこの僕との今回の経験が、さらに大人の勉強になったかもしれません。

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