2019年08月14日 09:00

尊敬する先輩の新しい彼女がビッチだった…(体験談)

読了時間:約 5

これは僕の先輩と一緒に飲んだ時のことです。
その先輩は僕の3歳上の会社の男性の先輩でした。
その先輩は後輩の面倒見も良くて、よく飲みに連れてってくれます。
その先輩には感謝しておりまして、彼のおかげで僕は35歳にして時期部長候補とも言われるようになりました。

そんな先輩に再び飲みに誘われました。
先輩と飲むときはいつも二人だけで飲むのですが、その時は少し様子が違うようでして。
話も進んでくると先輩から話を切りだします。

「いやー、実は新しい彼女がやっとできてさー」
それは非常におめでたいことです。
気づけば先輩には3年ほど彼女がいませんでしたので。
そこは素直におめでとうと言いました。

しかしもう一つ、安心したことがあります。
それはこのような飲みの時は、先輩は飲みすぎて千鳥足になることがあるのです。
その度に家まで送ったりと、ちょっと大変でした。
しかし彼女ができればそこまで泥酔もしないだろうと思ったのです。
彼女に早く帰ったよメールしたいでしょうし。

と言うことで安心して飲んでいると、先輩は彼女を紹介したいと言ってここに呼びつけました。
「せっかくだし、お前にも紹介するよ」
「ほんとですか、それは楽しみです」

数分して先輩の彼女が来ました。
ガタイの良い先輩にはバランスが取れているのか、細めのやや背の高い女性です。
笑顔が優しそうな、そして話のノリが良い方です。

「こいつがアキナだ。ちなみに33歳」
「あ、初めまして。アキナです。まさかイキナリ年まで言うなんて!」
まあこのデリカシーのやや欠けるところが3年の彼女いない時期を作ったのでしょうと、僕は内心思っています。

先輩の彼女を加えて話も進んでいくと、見覚えのある光景が目に入ります。
なんと先輩はこの期に及んでお酒がだいぶ回っていました。

「どーだー!俺の彼女は可愛いだろー!」
ヤバい、始まったと思いました。
声は大きいし自慢話の嵐。
本当にこれさえなければかなりパーフェクトな先輩なのですが。アキナもこの姿は初めてだったのか、ちょっとびっくりした様子です。

「いつもこんな感じなんですか?」
アキナは僕に聞くと、僕も正直にいつも通りと答えます。
今まで一緒に飲みに行ったことがまだないのか、アキナと飲むときは抑えているのかは分かりませんが、とりあえずお店に迷惑がかかりそうなので帰ることになりました。

僕はタクシーを拾って帰ろうかと思っていると、アキナが僕を呼び留めます。
「ねえ、私お酒飲んでないし、車で送っていきますよ」
なんか初めて会ったのにそこまでという遠慮の気持ちはありましたが、せっかくなのでお言葉に甘えました。
先輩も車に入ると寝てしまい、運ぶのくらいは手伝おうということもありましたが。

「先輩、寝ちゃったしこの体だと重いでしょうから、とりあえず先輩の部屋に運ぶの手伝いますよ」
アキナもそれは助かるという事で、まずは先輩の家に向かいました。
いつも通り先輩は家に着いても起きることは無く、僕が肩を担いで家まで運ぶことに。

アキナが持っている合鍵で部屋に入りベッドに寝かせます。
「アキナさん、今日は先輩の家に泊まります?僕はここから家が遠くも無いので歩いて帰りますね」
そう言って部屋を出ようとすると、アキナは僕を呼びとめました。

「もしなら、コーヒーでも飲んでいってください。迷惑かけちゃったし」
そんなに気を使われることでもないですが、義理難いアキナの言葉にせっかくなので一杯だけ頂くことにしました。
隣の部屋でアキナから先輩との出会いを話ながら少しすると、アキナは突然着ていたシャツを脱ぎました。

ブラジャー姿になったアキナは僕に近寄り、太ももを摩りながら耳元で言います。
「ねえ、迷惑かけたお詫びにヌイてあげます」
アキナからそんな言葉が出てきて驚きましたが、その後僕のムスコを撫でてきましたので、どうやら本気なのでしょう。

「え、でも先輩が隣にいますよ」
「いいの、あの人は一回寝たら起きないから…ほら、脱いでください」
アキナは僕のジーンズを脱がしてムスコをニギニギすると、完全にビンビンの形になってしまいました。

そのムスコを舐めてくれると同時にタマも刺激してくれるアキナ。
「アキナさん、エロい舐め方ですね」
「気持ちいいでしょ。私フェラ得意なの」
その言葉通りに、アキナの舌はムスコのカリの部分や先っぽに程よい刺激を与えてくれて、何とも気持ちの良い感覚に陥りました。

「もうこんなに固い…最近はエッチしてるの…?」
「い、いや…ご無沙汰です」
アキナは自分のスカートの中に手を入れて、なにやらモゾモゾとしています。
「じゃあ、久しぶりにヤッちゃおうか…私もうオーケーだよ…」

一旦フェラチオを止めるアキナは自分でパンティーを脱いで僕の股間に座ってきました。
同時にアキナのアソコに僕のムスコが挿入されます。

「あああん…彼のより大きいかも…」
「アキナさん、本当にいいんですか?」
「お詫びだから…もう気にしないで…」

アキナは腰を振って喘ぎ声を出しています。
先輩に聞こえないか心配ですが、アキナはどんどん激しくなっていきました。
「いいわぁ…あんん、あん…最高のおチンチンね…」
僕はアキナのブラを外して乳首に吸いつきます。

「あはぁん…もう…エッチな舌遣いなんだから…あん…」
アキナのアソコからは愛液がたっぷりと出てきました。
僕のムスコ周りもかなりウェッティーなことに。
「ねえ…激しく突いてほしいな…」

アキナの要望に応えるために、僕はアキナをソファに寝かせて、正常位の状態で激しくピストンします。
「あはぁぁん…!あん…気持ちいい…すてき…あはん…」
アキナのエロい姿とさっきの上手いフェラで、僕のムスコはもう限界に近いところまで来ていました。

「アキナさん、僕、イっていいですか…」
「あんん…いいよ…沢山中に出してぇ…」

まさか先輩の彼女の中に、先輩が隣の部屋で寝ているのに出してしまうことになるとは。
しかし僕の精子は止まることを知らずに、アキナの中にたっぷりと流れていきました。

「あはぁあん…いっぱい出たね…今日はこれで許してね…」
抜いたムスコを指で軽くつつきながら言うアキナ。
許すどころかおつりが出るくらいのことをしてもらいました。

それから僕は先輩が寝てる中、アキナに家まで送ってもらい、そこで今度はアキナにクンニをしてイカせてから先輩宅に返してあげました。
たまにですが、また先輩と飲むときは同じようなことが行われています。
先輩にはもちろんバレてません。

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