2019年08月17日 09:00

【衝撃】掲示板で知り合った男性と痴漢プレイをした結果…(体験談)

読了時間:約 5

27歳のOLです。
最近の衝撃的な体験について書きたいと思います。
ふと眺めていたネットの出会い系掲示板で、「合意のもとで痴漢させてください」という、メッセージが目に留まりました。

いつごろからか、独りエッチの時に、痴漢されることを妄想しながらするようになっていた私は、そのメッセージに心惹かれました。
痴漢は犯罪ですし、女性は痴漢されることを不快に思います。
ただし、お互いがある程度、意思を疎通したうえでの、「プレイ」としての痴漢なら、安心して楽しめる場合も、あるのかもしれません。

彼氏と別れて2年近くたっていた寂しさも手伝って、私は思い切って、その人にメールしてみました。
その方は、30歳の既婚の会社員とのことでした。
何回かやりとりをして、お互いのことを伝えあうなか、「会ってみましょうか」ということになりました。

私が通勤に利用している、特に混雑することで知られるS線の車内で、夕刻の混み合う時間帯に会うことになりました。
その方は、別の路線をいつも利用しているのに、わざわざS京線までやって来られるとのことでした。

電車の時間、号車番号、ドアの位置、お互いの服装・持ち物をあらかじめ確認しておきました。
最も混雑すると言われる、新宿発・川越行の通勤快速電車の最後尾は、「ギューギュー詰め」の状態でした。

後から押されて車両の中に進むと、私の後ろにぴったりとくっついてくる人がいました。
かなり混雑していたので振り返ることはできませんでしたが、あの方だと思いました。
電車が動き始めると、静かにゆっくりと、私のお尻にその方の下半身が、様子を伺うようにくっついてきます。

メールで何回かエッチなやりとりをしていたので、私も大胆になれました。
むしろ、私のほうが誘うようにお尻を突き出してしまいました。
私の意思を確認したように、その方はいっそう強く下半身を押しつけてきます。
その部分が固くなっているのが分かりました。

ガタンゴトンと、電車が走行する音と車内アナウンスが時折聞こえるだけで、車内のほとんどの人々は無言でした。息を漏らせば周りにさとられてしまいそうで、緊張しました。
その方は、私のお尻の割れ目に自分のものを埋め込むように、ゆっくりと押しつけてきます。
私は、その方に犯されていることを頭の中で妄想しながら、唇を噛んで耐えていました。

やがてその方は、私の腰の左右に手を当てて、かなり強めに押しつけてきました。
私のお尻の感触を楽しんでいるように。
私も、その方がより感じられるように、お尻をゆっくりと、弧を描くように動かしました。

5分ほどして池袋駅に着くと、多くの人が電車から吐き出され、新たに多くの人が乗り込んできましたが、その方は私から離れまいと、ぴったりと私の背後にくっついています。
どんな風貌なのか、確認したい気持ちもあったけれど、恥ずかしくて私は前を向いたままでした。

電車が動き出すと、今度は私のスカートの生地がゆっくりと持ち上げられました。
同時に、その方の手が、じかに私の脚、そしてショーツ越しのお尻を触ってきます。
その触り方が絶妙にいやらしく、私はゾクゾクしながら、身を固くしていました。

やがて手が前の方に回り、大胆にもショーツの中に滑り込んできました。
その瞬間、本当に声が出てしまいそうになり、咳ばらいをしてごまかしました。
その方の手は、容赦なく私のヘアをかき分けるようにして、さらに奥の亀裂に進みました。

ちょうどクリの辺りに、蝉が止まったように、ピタッと指が静止しました。
電車の振動に合わせて、その部分が止まった指で微妙に刺激されます。
”これって、すごいエッチ”
私は心の中で悲鳴をあげました。

“いっそのこと、指を動かしてください”
そう思いながら私は、もどかしくて気が狂いそうでした。
しかし、いつまでたっても、その方の指は、クリの部分に当たったまま動かないのです。
“いじわるすぎる”
自然と私の腰が動き始めました。
おねだりするように。

すると突然、その方の指が、思い出したように動き始めたのです。
かなり激しく、強く、乱暴に。
私は何度も咳ばらいをしました。
せずにはいられませんでした。
周りからは絶対に、おかしいと思われたはずです。

その方の指は、私のクリをこすり、こね、突っつき、さらには、もっと奥に進んで膣の中にまで入ってきました。
もう限界でした。
私は、それ以上されたら喘いでしまいそうで、思わずその方の手をつかんでしまいました。
それでも、容赦なく動き続ける指。

私は、次の駅に電車が着いた瞬間、車両から飛び出してしまいました。
スーツ姿のその方は私の後を追いました。
やがて、そのまま私の手を引いてホームを歩き始め……。

私は覚悟していました。
というか、もう、我慢できなくなっていました。
うつむき加減で、ひたすらその方についていきました。
駅の改札を出て、50メートルほど歩いたところに、公衆トイレがあり、その方は私の手を引いて「多目的トイレ」に入りました。

その方は、トイレのドアが施錠されたことを確認すると、かなり興奮した様子で私に背後からしがみついてきました。
そして、電車の中とは打って変わって、ハァハァと荒い息遣いをしながら、両手で、私の胸といい、お尻といい、前のほうといい、せわしなくまさぐってきます。

私のほうも、かなり高ぶっていたので、密室という安心感も手伝って、抑え気味でしたが、声を漏らし、体をくねらせていました。
やがてその方は、私のスカートをまくり上げて、ショーツを下ろし、本格的に触ってきたのですが、すごかったです。

指先でクリを刺激するのですが、今まで経験したことのないようなされ方で、私は泣き声に近い声をあげていたと思います。
その方も相当興奮していた様子で、背後からキスを求めてきたので、私もためらいなく応じました。
タバコ臭い舌が私の口の中までいじめてきました。

私は壁に手をつかされて、お尻を突き出した格好で、後ろからその方の指で「ピストン」されました。
自分でもびっくりするくらい、はしたない、すごい音がして……。
さらに、ブラウスの前をはだけさせられ、露わにされたおっぱいをいやらしく舐められました。
気持ち良すぎて、”壊されたい”と思いました。

その方が小さい声で「欲しい? 欲しい?」と訊いてきたので、私は、夢中で「欲しいです」と言いながら、お尻を振ってしまいました。
その方が私の中に入ってきました。
想定外のことでした。
メールでのやりとりでは、そこまでの約束はしていなかったですから。
それでも、そんなことはどうでもよくなるほど、気持ち良かったのです。

駅近くの公衆トイレで、初めて会った人に犯されている――そう考えただけで、羞恥心があふれてきて、よけいに感じました。
私は立ったまま、昇りつめてしまいました。
初めての経験でした。

その方は、私の求めに応じて、果てる寸前に私から離れて、外で果てました。
私のお尻にビュッ、ビュッて、熱いものが浴びせられました。
「30歳」と聴いていましたが、もう少し若く見える感じの眼鏡を掛けたサラリーマン風の男性でした。
その方は、トイレを出る前に、メモ用紙に自分の携帯番号を書いて、私に渡しました。

その方が先に出て行った後、私は、その多機能トイレを出て、身だしなみを整えようと、隣の女子トイレに入りました。
ふと、点滅しているスマホを手にして確認。
すると、「約束の電車に乗れませんでした。××駅、××分で仕切り直せますか」と、待ち合わせをした男性からのメールが届いていたのです。

一瞬、意味が分かりませんでした。
しかし次の瞬間、私の心は凍り付きました。
“ということは、さっきの男性は誰?”
そうです。
私は、メールで待ち合わせをした男性ではなく、別の男性に痴漢され、あげくにセックスまでしてしまったのです。

今、その2人の男性とセフレ関係となって、たまに電車の中で遊んでいます。
結果的には良かったのかもしれません。

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