2019年08月18日 09:00

旅行中にたまたま二人になったマジメ系女友達と…(体験談)

読了時間:約 5

25歳の僕と25~23歳の女子のグループ、男1女3で旅行に行った時にそのうちの一人と一度だけの関係を持ったエロ体験談です。
僕のいつもの遊び仲間グループはだいたい8人ぐらいで、男女混合、友達の後輩がそのまま加わったりという感じでその中の何人かで旅行をすることがありました。

割と自由な雰囲気で、メンバーも流動的で行きたいと言えば行くし、行くと言っていたら急に行かなくなって他のメンバーと入れかえなんてこともよくあります。
その時の博多旅行もそんな流れでした。

男2、女3で二部屋を使う旅行の予定が僕以外の男1人が途中で抜けたので、じゃあ一部屋で家族部屋でいいじゃんという事になり、男1女3が一部屋に泊まることになりました。
さらに、旅行日程が決まった後で、女の子のうち2人が博多で偶然あるライブに行きたいと言い出し、その間は別行動で行ってらっしゃいという事になったわけです。

昼間の4人での博多観光を終えて一旦ホテルに全員で戻りました。
ライブに行く女子2人はウキウキで支度をして「じゃあ物販あるから早めに行ってきます!」「お二人さんは博多屋台デート楽しんでね~。」と僕と里穂を部屋に残してサッサと出かけてしまいました。

里穂は堅実なタイプの保険会社の一般職OLになったばかりの23歳で、ライブには興味がないので「ふ~ん、楽しんで~。」と冷めた様子で2人を見送りました。

僕と里穂はそれぞれのベッドに寝そべり、間に1つ別の女子のベッドを挟んで、ガイドブックやスマホを弄りながら「どうしよっか?屋台に出かける?でもまだ早いしね。」と会話していました。

しかし、僕は実は里穂のことが気になっていました。
付き合いたいというより、この真面目な性格の女の子はどういうエッチをするんだろうという興味です。

横目で、寝そべっている里穂の背中から腰、腰からお尻、お尻から脚にかけての曲線を眺めました。
細いけれど綺麗な身体です。
清潔感のあるピュアな雰囲気のボーダーTシャツとショートパンツの下にレギンスを履いています。露出が少ないので足首から先の白いくるぶしと小さい脚がエロチックに見えます。

僕はちょっと攻めてみました。
「あいつらデートって言ったけど、俺たち付き合ったらびっくりするだろうな?」「それなはないね~。」と即座につれない返事が帰ってきました。

「でもベッドがあって男女二人きりだったら、なんか間違いが起きちゃうかもしれないじゃん?」とさらに言ってみました。
「え~なに、〇〇ってあたしのことそんな目で見てるの~?」と視線をこっちによこさずに里穂が返事をしました。

僕は「ほら~~~!」とふざけてとなりのベッドにジャンプしてさらに里穂のベッドに飛び移りました。
里穂は意外にきょとんとした表情でびっくりもせず、怒りもしません。

僕はいけるかもと思い、「やば、その気になっちゃった。」と里穂の肩に手を当てました。
すると里穂も僕の手をそのままにして「一回だけならいいかも。」と僕の眼を見て言ってきました。

「よかった。ラッキー。」と僕は動揺を隠して言いました。
思っていたより里穂は硬くないというか、ハプニング的なものに身を委ねるのが嫌いじゃなかったのです。

里穂のベッドでお互い座って向き合い、恐る恐るキスをしました。
控えめな髪のいい匂いがしました。
僕は里穂の気が変わらないうちにと思い、ボーダーTシャツの裾に手をかけてさっと脱がしてしまいました。

ぴったりしたアンダーウェアのサーモンピンクのタンクトップに手のひらサイズのおっぱいの形がはっきり浮き出ています。
僕はさらに下から手を突っ込みタンクトップの中でグレーの色気のないブラをずらしタンクトップに里穂の乳首を浮き出させました。

そしてタンクトップ越しにコロコロと乳首を転がすようにいじりました。
「ふうう、う~ん。」と里穂はあまり声を出すタイプではなく吐息で快感を表しました。
僕は大きくなった自分のペニスに里穂の手をとって触らせ「ほら、硬くなっちゃった。」と言うと「やだ~。」と少しだけ困った反応を見せました。

そして自分から後ろ向きに倒れると、私のことを好きにしていいよという態度を示しました。
僕は里穂の腰のくびれとベッドの間に空いた空間に手を差し込むとゴムと紐のウエストのショートパンツを脱がしました。

紐は結んでありましたが里穂の腰が細いのと、下のレギンスで滑りが良くなって割とつるんと簡単に脱げました。
レギンスは光沢のある黒でごく普通ですが、伸びた部分はちょっとだけ透け感があります。
太ももの白さ、レギンスの下に身に着けた白っぽいパンツが透けて見えます。

そして僕的に盛り上がったのはレギンスの股部分がぴったりとおまんこに食い込んでいることです。
僕はレギンスの股の食い込みに目を付けると、脱がさないまま押し付けるように里穂のクリトリスを探し当てました。

「は~ん。」と吐息交じりの声を出し、寝そべったまま足をくねらせて感じています。
一応上はタンクトップ、下はレギンスと、アンダーウェア姿ではありますがまだそんなに露出していない里帆ですが、タンクトップに乳首が浮き出し、レギンスはおまんこに食い込み、全身ぴったりしていて腕だけ真っ白で細いので僕は無性にエロさを感じて興奮しました。

そのままレギンス越しにクリトリスを刺激すると、控えめではありますが「はあはあ」と喘ぎ声をあげて、ビビビビッと電気が走るような形で腰を浮かせて服を着たまま里穂がイキました。

そこでいったん触るのは小休止して、里穂の服を全部脱がし、僕も全裸になりました。
里穂は慌てて部屋のカーテンを閉めて薄暗くしたのですが、かえって立ち上がった時に白い体が外の光に照らされて綺麗でした。

里穂は基本的にベッドにあおむけになって僕が全部してあげるのを待っているマグロタイプです。
「そろそろ挿れないと、屋台に行く時間無くなっちゃうな。」と僕が言うと手を口に当ててねだるような声で「いいよ。」と言ってきました。

僕は里穂が恥ずかしくないようにあまり里穂の股を開かせずに閉じた状態の狭い隙間にペニスを差し込むようにして挿入したので、内側が狭くて興奮しました。
ゆっくりゆっくり腰を動かすと、里穂は「はあ、はあ」と僕の肩に掴まってきました。

僕はだんだんと腰を動かすスピードを2倍、3倍と増やしていくとそれに比例して里穂の吐息も激しくなっていきます。
とうとう大人しかった里穂が「あんあん」「あん、あん」とはっきり声を出して感じるようになってきたので僕はそのままノンストップでフィニッシュまで持っていきました。

射精直前にペニスを里穂のおまんこから抜き取ると、迷いましたが胸元に発射しました。
最初の精液は胸の谷間に、最後の数滴の絞り出すような精液は乳首にかけました。
そして、すぐにティッシュで拭き取ってあげましたが、乳首の分はそれで乳首をこねくり回すようにして少し遊びました。

「ちょっとシャワーしないと。」と里穂がシャワーで胸の精液やおまんこを綺麗にして、お互い身だしなみを整えたりなんだりしているうちに、屋台観光をする時間が無くなってきました。
「とりあえず、なんでもいいから博多ラーメン食おうぜ。」と繰り出し、ホテルの近くのごく普通の店で食べてから戻ると、ライブに行った2人とほぼ同時でした。

「デートどうだった?」と聞かれて僕たちは「まあ、屋台行ったけど。」「屋台はどうってことなかったな。テレビで見たのと同じ。」「そうそう。」と適当な返事をしました。
考えてみればシャワーを使った形跡で、もしかしたらあの2人にはバレたんじゃないかと思うのですが、そのあたりは謎です。

ちなみに里穂もそのまま僕と何もなかったように接するので、付き合ったりセフレになるチャンスもまだありません。

コメント (0)
コメントする