2019年08月19日 21:00

【逆レイプ】非モテの僕が初彼女を裏切って巨乳小悪魔に…(体験談)

読了時間:約 5

彼女には内緒のここだけのエロい話をさせてください。
僕は都内の大学に通う4年生です。
2年間付き合っている3年生の彼女がいます。
僕は全然モテなくてたまたま2年の時に偶然仲良くなって奇跡的に付き合えたのが今の彼女です。

正直今の彼女ができるまでは一生童貞も覚悟したくらいなので、経験人数は1人で彼女だけのはずでした。
でもこの前彼女と同じ3年生の別の後輩の紗英と勢いでヤッてしまいました。
彼女はそれを知ったら絶対に怒るし僕を信用しているので悲しむので絶対にバレないようにしたいと思っています。

本当に僕を誘惑した紗英はひどいと思っているのですが、悔しいことに気持ちよくてまたしたいと思ってしまっている自分もいてその気持ちと今も戦っています。

その出来事があったのは、首都圏の避暑地にある大学の文化祭実行委員の合宿でした。
僕は3年間秋の文化祭実行委員を欠かさず努めていて、文化祭中の模擬店の出店受付や火気使用許可、ゴミの処理やイベントの誘導などの活動をしていました。

その委員会は100人くらいの大所帯です。
で、4年になってからは就職活動で引退するのですが、僕は早めに就活が終わったこともありその合宿にOBとして参加したのです。
出会い目的ではなくあくまで先輩として後輩を盛り上げるためです。
差し入れのお酒も持っていきました。
そういうOBは他にも何人もいます。

そして、合宿の最後はもちろん飲み会です。
男女で混ざって座敷に座って楽しく飲みます。
その流れで確かに例年、そこで仲良くなった男女が付き合ったり、そこで酔った勢いで隠れてヤッちゃったという話は確かによく聞きます。

その飲み会で僕は紗英を含む男女のグループと飲んでいました。
「〇〇さんて彼女いるんでしょ~?」「卒業したら結婚すんの?」「まじ~ラブラブ?」と冷やかしを受けて僕は嫌な気はしませんでした。
結婚するかどうかはともかく、ラブラブで上手くいっているのは事実だと思っているからです。

でも冷やかしている一人の紗英は要注意でした。
いわゆる大学生にしては大人びているタイプで、自他ともに愛人というあだ名をつけているくらいに、なんかそっち系の慣れてる女性ぽっさがあるのです。
妖艶な感じはとても年下とは思えません。
嘘か本当かわからないけど、紗英に「喰われた」という噂も耳にしたことがあります。

その日も、他の学生たちはもう合宿でそのまま寝られるように男女ともにTシャツにジャージ、ハープパンツと、すっぴんといったスタイルなのに胸の大きく開いたタイプの余所行きのTシャツにデニムのホットパンツで脚を出していて男目線を意識しまくっているのが明らかです。

紗英は顔がそんなにかわいい感じではないのですがメイクパッチリでしかも巨乳で生々しい脚をしているので確かに愛人っぽいです。
いつの間にか僕と左横に座った紗英が一対一で飲んでいる状況になり、紗英は執拗に「ねえ、浮気とかしないの?」「したいと思ったことないの?」「1回くらいしたことあるでしょ?」と迫ってきます。僕は本当にないので全否定しました。

すると「か~わいい!」と人差し指で僕の鼻をツンツンしました。
正直彼女以外にそんなことをされたことがないので僕は緊張しました。
その様子が面白かったのか、紗英は僕の眼鏡をさっと外すと、自分の胸の谷間に隠してしまいました。

「返してよ!」と僕が言うと「じゃあ自分で取ってごらん?」とからかってきます。
しかも本当に返す気配がありません。
「ほれほれ、取ってごらん」と挑発され、紗英が胸を押し出してくると胸の谷間の奥に黒いブラのリボンと鈴?のような飾りが見えてそこにメガネの弦をひっかけてあります。

「じゃあ取るよ!」と僕は周囲が誰も見ていないのを確認してサッと手を突っ込んでメガネを回収しました。
めちゃくちゃやわらかいサラサラのおっぱいの肌に少し触れてしまいました。
「いや~~ん。」と紗英が思いっきりエロい声を出し、みんながチラっとこっちを向きました。
僕は照れて真っ赤になりました。

「おっぱい触られたってみんなに言っちゃおうかな~?」「や、止めろよ!いや、止めてください…。」と僕はしゅんとなってしまいました。
また、紗英が僕の鼻を突っついて「かわいい~。」とからかいました。
この時点で僕は紗英に逆らえなくなってしまったのです。
僕は悪くないと言いたいです。

僕が席を立って逃げようとすると「ちょっと二人で飲みなおそうか。」と紗英が着いてきてそのまま廊下に連れ出されました。
ホテルは合宿で貸し切りで、そうやってあちこちに散らばって飲んでいる他のメンバーもいることはいます。

しかし、連れ込まれたのは備品倉庫になっていてだれも来なそうな大広間の一角です。
間接照明だけセットすると、入り口側を紗英に押さえられ、僕が奥側に座らされました。
そして座ったり移動したりするたび紗英は股が緩い作りのホットパンツの隙間からレースの黒い下着を見せつけてきます。

向かい側でわざと胡坐をかいている紗英の下着の股間部分は丸見えです。
透け素材のレースなのではっきり言って凝視すれば毛まで透けていたと思います。
紗英は僕のほうをじっと見て「襲ってもいいんだよ?」「一回だけなら彼女にもバレないよ。」「大丈夫、言わないから。」と子供に言い聞かせるように言ってきました。

「ほら、触ってごらん。」と手を取られてTシャツに突っ込まれて巨乳の肌に直接に押し当てられました。正直、彼女と全然違う柔らかさに僕は理性を失いました。
「きゃ~えっち~。」とわざとらしく紗英が声を出したので僕がそのまま紗英のおっぱいを揉んでしまったことに気が付き、後はもうどうにでもなれと思いました。

紗英のいたずらの誘惑に負けて僕は紗英を押し倒すと、Tシャツを捲り、黒いレースの大人っぽいブラジャーに包まれたいい匂いのするおっぱいに顔をうずめました。
こんなエッチな下着を彼女は着けていません。それも背徳感を感じました。
でも、僕の下半身はすでに止められなくなってしまいました。

紗英も「やっと正直になったね。」といいながら僕のペニスを直接握り、ゆっくり丁寧に手コキを始めました。
僕は紗英のハーフパンツのボタンとジッパーを下ろして中の下着を見ました。

透け透けの黒いレースの下着で、陰毛部分が透けています。クロッチ部分は透けない厚い布が当ててありましたが大きくてすべすべしたお尻側を見るとTバックでした。
僕はハアハアと荒い息をしながら紗英の女の身体に縋りつきました。

「えっち~、そこはだめ~。」というわざとらしい紗英の声に僕はますます歯止めが利かなくなり、腰の紐部分を撫でているうちにTバックの弱弱しい下着は簡単に脱げてしまいました。
陰毛とその奥に彼女以外で初のおまんこがあります。
彼女のものよりも黒ずんでエロく感じ、それでもムダ毛がきれいに処理されているので、僕のことを歓迎しているように解釈できました。

しばらくお互いの性器をさすりあった後、今度は逆に服が半脱げになった紗英が僕を押し倒してきて、ついに対面の状態で僕のペニスを掴まれると紗英のおまんこに挿入されてしまいました。
紗英も動いたのですが、僕も自然と腰が動いてしまいました。
そして、射精へのカウントダウンまであっという間に高まってしまいました。

「イク!イク!」と僕が苦し紛れに声を上げると、彼女はおまんこからペニスを抜くと慣れた手つきで口に咥えて精液を全部受け止めてごっくんと飲み干しました。
僕は終わった後慌てて紗英に服を着せて自分も服を直しました。
「大丈夫。誰にも言わないから。」と紗英に慰められ、僕はその後ほとんど「どうしよう。」しか言えませんでした。

その後は何事もなかったかのように人が少なくなった飲み会会場に戻ったのですが、僕たち二人のことをだれも気にしていなかったようなので一安心しました。

でも、僕は浮気をしてしまったということなのでしょうか。
あとは彼女にバレないことを祈るだけです。
というか、絶対にバレないようにしたいと思っています。

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