2019年08月22日 09:00

【青姦】花火大会の夜に読書好きな女友達にチンコを扱かれて…(体験談)

読了時間:約 5

とある夏のことでした。
夏と言えば花火大会ですが、当時30歳だった僕は友達と何人かで花火大会に行こうという話になりまして。

そこは近隣で行われる花火大会でも大きい規模であり、この町のこんなに人がいたのかと思える唯一の日です。
友人らは同級生がいたり仕事関係から友達に出世した人がいたりの仲良し四人組。
事前に食料やお酒を調達しておいて、用意周到な状態で花火大会に向かいました。

夕日も沈みかけて薄暗くなった頃、花火大会はスタートします。
その前にすでに乾杯をしている僕ら。
まあいつものことですけれども。

そして毎年のことと言えば、花火大会の序盤で少々お酒が回ってきたころに話に出る恋バナ。
花火がまだそこまで盛り上がっていないので、話が盛り上がってしまうんですね。
四人のうちの二人の男女はどちらも恋人がいるのですが、僕ともう一人の女性がその時はフリーでいました。

そのもう一人の女性というのはミヨと言って、おとなし目の29歳です。
ミヨは真面目で物静かな雰囲気で、休みの日は家で本を読んでいるというタイプの女性です。
でもこういう集まりのようなものには顔を出すという、アグレッシブさはあります。

なので恋愛歴もあるのですが、イマイチ良い男に出会えてないらしく。
童顔で愛らしい顔をしているので僕も可愛いとは思っていますが。
タイプの違いで彼女にするには…という感じでした。

僕は前の彼女と別れたばかりだったので、「新しい彼女はできそう?」なんて話にはなります。
しかし不思議と僕とミヨでくっつけば?なんて話題が出てこないんですよね。
みんな性格が違うと察してくれているのか…。

そんな話をしていると、お酒もだいぶ進んできてトイレに行きたくなってきました。
しかし先にミヨがトイレに行きたいというから、ここは先に行ってもらって帰ってきたら行こうかと。

しかしミヨはなかなか帰ってこずに僕も我慢の限界が近づいてきまして、しょうがないのでミヨが帰ってくる前に僕もトイレに向かいました。

まあこんな状況だからトイレも混んでいるのかなと思いながら男性専用トイレに。
男性用はそこまでの混雑も無くササッと終わらせて帰ろうとすると、遠くの方で一人うずくまっている人を発見。

あまり人から目立たないような場所で何してるのかなと思って見に行ってみると、なんとミヨでした。

「おいおい、ミヨ、大丈夫か?」
「ん…あ、もしかして私って寝てたのかな…」

どうやら酔っぱらって寝てしまったようだ。
確かに今までよりミヨは飲むペースが早かったような気もしましたし。
まあでも気分が悪いというような感じではなかったので一安心です。
ということで戻ろうとミヨの手を掴もうとすると、逆にミヨが僕の手を引っ張ります。

「おっと!どうした?」
「ねえねえ、彼女と別れたんでしょ?」
「うん、さっきも言ったとおりだぜ」
ミヨは完全に酔っ払っているのは分かりました。
僕の手を握りしめながらミヨは僕を見つめて笑顔で言います。

「私、この夏は何もしてないの」
そりゃ家で本読んでたら何も起こらないだろうと思いましたが、その後のミヨの行動は意外なものでした。
僕に抱き付いて急に耳を舐めてきたのです。

「おー、急にどうした!?」
「んー、だって寂しいんだもん」
ミヨは完全に僕を求めています。
今までそんなことを考えてもいなかったので戸惑いましたが、それでも顔が可愛らしいので、つい勢いで胸を触ってみたのです。

「あー、触ったなー!エロい!」
「ミヨって結構おっぱい大きいな」
普段はあまり分からなかったけど、ミヨはなかなかのふくよかな胸をしています。
他の人には見られてないと勝手に判断した僕は、ミヨのシャツをまくりあげてブラジャーの上から両手で胸を揉みました。

「あん…恥ずかしい…」
「寂しかったんでしょ、気持ちよくなっちゃうか」
僕はミヨのブラを外して生のミヨの胸をさすります。
同時にミヨは僕のジーンズを脱がして大きくなっているムスコをしごいていました。

「ああん…おちんちん久しぶり…」
「ずっとご無沙汰だったの?挿れてあげようか…」
「うん…挿れて…」
僕はミヨのパンティーを脱がしておもむろに挿れようとすると、ミヨは僕の体を抑えて言います。

「ねえ…先になめてほしい…」
「クンニしてほしいのか?」
「うん…舐められたことが無いの…」

舐められたどころか、男性経験もどれほどだか分からないけど、可愛いミヨにクンニすると言うのも興奮するのでやってあげました。
ミヨの太ももに顔をうずめて舌をアソコに当てると、結局はそれだけで恥ずかしそうにして足を閉じようとします。

「あん…やっぱちょっと…」
「ここまで来たらやるよ、足開きなよ」
僕は強引にミヨの足を広げてアソコを思いっきり舐めました。

「ああん…いや…ダメ…」
「自分で言ったんだから。クリトリス舐めるよ」
「ああああ…あふん…あ、あん…」

ミヨは僕の頭を抑えて離れようとしますが、もちろん僕が離れません。
逆に膣に指を入れてかき回しながらクリトリスをクンニしていると、ミヨは体をピクピクさせながら喘いでいました。

「あはん…あん…なんかおかしくなるぅ…」
ミヨは腰を浮かせて喘ぎ声を発しています。
花火の音でかき消されているのか周りの人にはこんなところでエッチしていることに気づく人はいません。

「もう僕も我慢できないわ、挿れるよ」
僕はたぶんイキそうになっていたミヨのアソコにムスコを挿入して、激しくピストンしました。

「ああああ…気持ちいいよ…あんん…」
「ミヨの締め付けるな…これじゃ僕もイクの早くなる」

ミヨは体の力が抜けたように僕のムスコを味わっています。
もう何度もイっている状態なのでしょう。
ただ快楽におぼれているような姿となっていました。

「あああん…こんな気持ちいいの…初めて…」
「僕もミヨがこんなにエロいとは思わなかったよ」
「普通だよ…あんん…」

ミヨの感じている顔に興奮がマックスとなり、僕はフィニッシュするために激しく突いて、そしてミヨのお腹にたっぷりの精子をかけました。
ミヨはぐったりとしていましたが、ここにいては待っている友達が心配しているので無理やり戻ることに。

「遅かったね、大丈夫だった?」
「いやー、ミヨが酔っぱらって気持ち悪くしちゃっててさ…」
「確かにぐったりしてるな…、まあここで横になってな」
なんとか誤魔化せて良かったと思いました。

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