2019年08月26日 09:00

高校時代に好きだった同級生と貸切状態の映画館で…(体験談)

読了時間:約 5

僕が28歳の時に、高校の同級生だった女性から映画デートの誘いを受けました。
当時はお互いに恋人もいなくて、特に断る理由も無く、彼女と久々にデートをすることに。

彼女はナオミといって、高校性の時は可愛いと言われて男子からとても人気があったのです。
スタイルも良いし、それでいて優しいし、神は二物も三物もナオミに与えてしまったなといえるくらいでした。

そんなナオミとは高校のころ、僕が付き合っていると噂が立ってしまったことがあったのです。
実際は付き合っていたわけでもないのですが、確かに仲は良かったですね。

後で聞いた話ですが、ナオミは僕に気があったとのことです。
そして僕もナオミのことを気にしていました。
運命とはイタズラなものと、この時に初めて思いましたよね。

高校を卒業してお互いに違う土地に行ったこともあり、しばらく連絡も取っていませんでしたが、26歳のころにお互いが地元に戻って、再びたまに会うようになりました。
そんな流れからの映画デートです。

ただ、なんでナオミが映画に誘ってきたのかと言いますと、友達から鑑賞券をもらったとのことでした。
その時の僕はその映画のことがよく分からなくて、まあナオミと会えればそれでいいかと思う程度だったのです。
そのおかげで僕はナオミとエロい体験をしました。

デートの当日となって、久々に見るナオミはなんとなく大人びたファッションでした。
なんとなく胸の谷間も見える感じだし、タイトスカートにはスリットが入っていて、まるで女優の様です。
いつもと違うなとは思っていましたが、そこは特に気にせず映画館に入ります。
時間も遅かったということもありますが、まさかのお客さんは僕らしかいませんでした。
完全に貸し切り状態です。

まあ見る映画も特に有名でもないし、どんな映画かも分からないのでしょうがないかと思いながら、一番後ろの席で見ることにしました。
映画が始まるまで、ゆっくりナオミと話していることに。

「ナオミはまだ彼氏はできないの?」
「全然できないよ。出会いが無くてね」
「はは、一緒だなー」

僕は今でもナオミに好意があると言えばありました。
ただ付き合いたいというわけでは無く、素敵で良い友達でいたいという不思議な感じです。
今の感じは恋人同士のようにも見えますが、実際は体の関係など一回もありません。

そんな中、映画が始まりました。
特に出演者もよく分からないこともあり、1時間くらい見たところで正直「面白くないかな…」と思ってしまったのが本音です。
しかしナオミが楽しんでいるかもしれないので何も言いませんでしたが。

と、思うのと同時に僕の肩に何かが当たります。
ふと見ると、なんとナオミはうつらうつらと寝そうではありませんか!
やっぱナオミも面白いと思っていないんだな…と悟ります。

「あ、ごめん…」
ナオミもすぐに起きましたが、なんにしろ映画は面白くないので、僕はナオミの体を抱き寄せて再びおっかからせたのです。

「まあ、寝てていいよ」
「え、でも…」
と言いながらも体を越さずに僕におっかかり続けるナオミ。
僕はそんなナオミを見ながらどうしても胸の谷間が気になりだしてきました。

だんだんとムスコも大きくなってきて、ジーンズの中でパンパンになってきています。
僕は我慢できずにナオミにキスをしました。

「え、なに…?」
「ナオミ、今日のお前はちょっとエロいよな…」
「え、そんなこと…!」

ナオミは驚きながらもキスを振り払おうとはしません。
ここはイケるところまで行こうとナオミのたわわな胸を揉みます。

「こ、こら…何してるの…?」
「もう我慢できないって、ナオミ。」
「ここ、映画館だよ…」
「誰もいないから良いだろ」

強引にナオミのシャツのボタンを外してブラジャーを取ると、Dカップの胸が僕の前に現れます。
「ちょ…やだ…やめて…」
僕はキスをしながら片手でナオミの手を押さえ、もう片方の胸でナオミの胸を揉みます。

「こらぁ…あん…」
「ナオミだってこうしたいんだろ」
「そんなことない…もう…」

そう言ってもナオミは僕の下半身に手を伸ばして、ギンギンのムスコをさすっています。
「あんん…こんなに固くなってる…」
「ほら、ナオミも興奮してるだろ」

僕はナオミのタイトスカートをまくりあげてストッキングの上からナオミのアソコをさすります。
「ああん…そこは…エッチしたくなっちゃう…」
「ここでしちゃおうか…」

ナオミは軽く頷きました。
僕は自分のパンツを脱いで下半身を丸出しにするとナオミもパンティーまで脱いで同じ姿に。
そしてキスをしながら、お互いにムスコとアソコを触り合っていました。

「ああん…気持ちいいね…あふん…」
「もうヌレヌレだな、いつでも挿れられそうだ」
「どうやって挿れるの…?」
「ナオミ、僕の上にまたがってよ」

ナオミは起ち上って僕の目の前に立ち、ムスコをしごきながらキスをしていました。しばらくその体勢でナオミは興奮をしています。
なかなか僕にまたがらないものの、この体勢も気持ちいいなと、ムスコから我慢汁を出していました。

そんなナオミのアソコに僕も指を入れてGスポットを刺激します。
「あああん…それイイ…あああ…」
立ったままの手マンでナオミはかなり気持ちよくなっています。
だんだん腰がぴくぴくしてきて、そこに水しぶきが飛びました。

「あああ…あんん、あん…」
ナオミは潮を吹いてしまいます。
「あ…ごめんなさい…かかったよね…」
「気にするなって、ほら挿れるよ」

僕は強引にナオミの体を寄せて、僕の股の上に座らせました。
「あああん…!」
ムスコが膣の中に深く入り込み、ナオミの愛液がねっとりと絡みつきます。
「ナオミ、良いフィット感だな」
「あん、あん…うれしい…」

ナオミは自分から腰を動かして膣の中でムスコを暴れさせます。
「あはん…気持ちいいよ…ああ…」
「僕も気持ちいい」

ナオミのアソコは僕のムスコにしっかりと絡みついて、それは極上の気持ち良さです。
もっと激しくムスコを突きたいと思い、ナオミの体を抱えて椅子に座らせ、そして心のままにピストンしました。

「ああああ…すごい…イイ…ああんんん…」
映画館内にナオミのいやらしい声が響きます。
そして僕が先にイきそうになってしまいました。

「ナオミ…イっちゃうわ…」
「あふんん…いっぱい出して…」
僕はナオミの胸に思いっきり大量の精子をかけました。
誰もいない映画館って興奮するものですね。

もし映画が面白かったらこうはいかなかったでしょう。
今回ばかりはつまらない映画に感謝しました。

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