2019年08月27日 09:00

下手な女性のマッサージ師がおいしい理由…(体験談)

読了時間:約 5

僕は20代の半ばあたりのころは仕事をとにかく頑張っていて、空いた時間を使っては全力で遊ぶことに心掛けていました。
まさに若さあふれていると言っても良い時期です。

しかしそんな生活をしていると、若いと言えど体に疲れがたまらないことも無く、この時辺りからたまに町のマッサージ屋さんに行くようになったのです。
最初は所かまわずどこでもいいから入っていきましたが、やっぱり男たる者はどうせなら女性のマッサージ師にやってもらいたいというのが本音です。
女性だけでやっているマッサージサロンって多いので、探せばいくらでもあるんです。

そんな中で僕は一つの法則を発見しました。
それは、下手なマッサージ師ほどエロいことをしてくれるという事です。
マッサージ師の中でも、本格的に勉強して真面目にやっているところもあれば、女の子でお客さんを呼んでいるようなところもありますよね。

もちろん元々そういうオトナなサービスはありません。
というよりその方が良いんです。
たまに本番ありみたいないかがわしいところもありますが、そんなところでサービス受けてもいくら取られるか分からないし、第一可愛くない子だったらアウトなので。

そういう時は素直に風俗に行けばいいというのが僕の考え。
しかしとあるマッサージサロンに入った時に、予想外に普通の店なのにエロい体験をしてしまいました。
その体験から、下手なマッサージ師ほどエロいことをしてくれることが分かったのです。

ではその時のことを話します。
そこは繁華街からちょっと離れた、住宅街にも近い場所にあるマッサージサロンです。
夜の11時までやっていることもあって、仕事帰りのサラリーマンも御用達。
60分で5000円だから、まあまあ悪くないでしょう。

初めて来店した僕ですが、女の子しかいないということくらいは雰囲気で分かりました。
その日はもう夜の9時半だし、混んでいるかもと思いながらも店員に聞くと、今からでもオーケーとのこと。

60分コースでお願すると、その時の担当のマッサージ師がなかなか可愛い女性で、心底当たりだなと思っていました。
彼女はミキといって、23歳のショートカットです。
そんなに胸があるというわけでもないけど、シャツから水色のブラが透けているのが妙にイヤラシイ。

ハーフパンツを履いているのですが、パンティーのラインも透けていて、これもまたイヤラシイ。
ちょっときつそうな目ですが、こう言うのが好きな男性は少なくないでしょう。
なんとなく剛力彩芽に似ているかなと思います。

そしてミキにうつぶせになってくださいと言われてベッドに寝る僕。
足の辺りから施術が始まりましたが、何ともか弱い力です。
もうちょっと強さが欲しいと思い、ボソッと頼むと「分かりました」と可愛い返事でした。

と思ったら、今度はとにかく力が強くて血管が潰れるかと思うくらいでした。
思わず本気で「いたた…」と声に出してしまうくらいです。
「あ、その間くらいでいいかな…強さ」
「す、すいません!」

その後も強さは良くなりましたが、なんとなくイマイチなマッサージです。
それでも女性にやってもらっているからいいかと思いながら、軽いお喋りをしながら施術してもらいました。

「お客さん、腰がけっこう固いですね」
「(そのくらいは分かるのか)普段けっこう使うからね」
「そうなんですね、そんな激しく動いてるんですね」
「大人だからね」

なんとなくアダルティな会話をしながらミキにマッサージをしてもらっていると、だんだんとムスコが元気になってしまいました。
これは見ただけでも確実にビンビンになってしまうのが解るくらいになっています。
そんな時に限って「じゃあ、仰向けで」なんて言われてしまいまして。

僕は覚悟を決めて仰向けになりました。
そして同時に言っておきます。

「ごめん、ミキさんのこと想像していたら大きくなってしまって」
「え…何考えていたんですか!」
「ミキさんが僕の大事なところをマッサージ…」
「もう!はやくひっこめてください!」

引っこめろと言われても簡単にひっこめられるものではありません。
ここは冗談交じりに言いました。

「イかせてくれたら引っこむよ」
「何言ってるんですか、そういうサービスはしていません」

そうですよね。
まあしょうがないので気にしないで続けてください、と言いましたが、どうもミキは気になっている様子。

「どうしても目に入ってしまいます…」
「だからイかせてって。ミキさんが舐めてくれたらすぐにイけるから」
「じゃ、じゃあちょっとだけですよ…」

まさかのミキは僕のムスコをフェラしてくれることに。
ゆっくり僕のパンツを脱がしてゆっくりしゃぶり始めました。

「あー、ミキさん気持ちいいよ…」
「はやく…イッて下さいね…」

ミキはマッサージは下手でしたがフェラはなかなかのモノでした。
舌でカリをチロチロと舐めつつも、全体をしっかり唇で愛撫してくれます。

「ミキさん、最高だよ」
僕はミキのお尻をさすりながら言いました。
「こら、止めてください!そんなことしたらもっと勃っちゃいますよ!」

そんな注意の仕方が可愛くて、僕は強引にミキのハーフパンツを脱がせました。
そこには水色のパンティーが露になります。

「お、上下水色だね」
「きゃ!何してるんですか!集中できないです…」
「ちゃんとフェラに集中して」
「分かってます…!」

ミキの一生懸命なフェラが僕の興奮をどんどん増していきました。
「ミキさん、挿れてもいいかな」
「何を…!ダメに決まってます…」
「でもミキさんも興奮してるでしょ?」
「してません…!」

僕にはわかっていました。
ミキは何だかんだでエロモードに入っています。
目がトロンとしてきているのがすぐに分かりました。
僕は強引に立ち上がってベッドから降り、ミキをベッドに手を付けて立たせてバックから挿入しました。

「あああ!いや、ああん…だめぇ…」
「こんなにスルッと入っちゃった、やっぱり濡れまくっていたんだね」

僕は後ろから膣を突きまくります。
ミキは声を我慢しなければいけない状況で、必死に喘ぎを抑えていましたが、なかなかどうしても声が漏れてしまうのです。

「あああ…だめぇ…あふんんん…」
ミキはベッドに上半身を持たれさせてしまいます。
僕のピストンを完全に味わっていました。

「あん、あん…すごい…」
そして手を前に回してクリトリスをいじりながらピストンを強くすると、もうミキは抑える声が漏れまくりです。

「ああああ…それはダメ…!イッちゃう!」
多分他の部屋では違和感を感じているでしょう。
ミキのお尻に僕の体が当たる音は確実に隣には聞こえています。

「ミキさん、イキそうだわ…」
「わたしも…イクぅ…イク!」

真面目なマッサージ屋さんではありえなくても、下手なマッサージ師ならありえてしまうこんなエロい体験。
それからというもの、あえて下手なマッサージ師に当たることも期待が持てるようになりました。

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