2019年09月01日 09:00

無防備で開けっ広げな母と中学から近親相姦しています…(体験談)

読了時間:約 3

俺は中学に入ってから母と近親相姦しています。
俺は19歳、母は43歳です。

俺の母は無防備というか性に開けっぴろげな性格で、風呂上がりに全裸でうろついたり、訪問客が来てもぶかぶかのTシャツ一枚で応対しています。
背が148cmと小さく貧乳なので、襟元から胸が丸見えだし、屈むとマンコも見えます。
友達が遊びに来た時も無防備な姿を曝け出しオナネタを提供しています。


外出時もミニスカートで股を広げたりするのでパンチラはしょっちゅうです。
俺に裸を見られても平気で、胸や尻を触られてもスキンシップ程度しか感じてません。

母は綺麗というか童顔で可愛い感じなのですが、小さい時からそんな感じだったのであまり意識はしていませんでした。

初めて母を意識したのは小6の時、父との行為を覗いてからでした。
当時はもう精通はあり、初めて見たセックスに興奮して覗きながらオナニーしていました。

しかも母に覗いてたのがバレてて、「昨日の夜覗いてたでしょ?ナツ(俺)も大きくなったね」とからかわれただけで、何も咎められませんでした。
このとき俺は、この母ならやれるんじゃないかと思いました。

この日からスキンシップを増やしました。
もちろん父のいない時に限定しましたが。
月に一度の夫婦の営みも毎回覗き、俺も母としたくなり、だんだん我慢出来なくなりました。

どうしたら母と出来るかずっと考え、中学に入り今まで考えていた作戦を実行します。
父が出張でいない日を選び、「学校で性教育をしたけど、よく判らなかったから教えて」と伝えます。

母は少し間を置き、「いいよ」と了承してくれました。
念願の母とのセックスはあっさりと終わりました。
どうやって子供を作るかという母の説明を無視して、母を犯しました。
やることしか考えてなかったからです。

夢中で腰を振って中で果てました。
避妊してなかったので「中で精子を出したら子供が出来るんだよ。だから結婚するまで避妊はちゃんとするんだよ」と言ってました。

父が出張から帰るまでの3日間、家にいる間はずっとはめていました。
母は最初一回で終わると思ってたけど、そんなわけもなく、何かと理由を付けては求めていました。

母は「また解らないところがあるの?」と言ってましたが、途中から何も言わなくなりました。
中学の時は隙を見つけては毎日の様にしてました。
高校に入ったら少し落ち着きましたが、それでも少なくても週に一回はやってます。

一番興奮したのは父の横でやった時です。
その日は夫婦の営みの日で安全日だったこともあり、避妊はしていませんでした。
俺はそれに嫉妬し、寝入った父の横で母を襲いました。

あまり激しく出来ませんでしたが、いつバレるかもしれない事に興奮しました。
いつもはゴム付きでしかさせてくれませんでしたが、父が中出ししたのもあり俺も生ではめました。
もちろん中出し。

その日は一発じゃ興奮が収まらず、俺の部屋で二回戦。
翌日が休日だったのもあり、朝まではめました。
そして、一度父のいる時にやったこともあり、だんだん大胆になりました。

みんなでコタツに入ってる時に中でマンコを触ったり、父がお風呂に入ってる時に脱衣所でハメたり、母の入浴中に父にバレない様にこっそり侵入してそのままハメたりと。

友人からもヤりたいと言わせるほどの母といつでも出来るのは優越感に浸れますが、当分彼女は出来ないだろうな・・・。

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