2019年09月02日 21:00

38歳バツイチ彼氏アリ女性と河川敷で野外セックス…(体験談)

読了時間:約 5

これは年がいも無く猿のようになってしまったエロい体験談です。
割と最近の話なのですが、僕の住む地域には大きな川があり、その両岸にはキレイに舗装されている芝生があります。

そこでは毎年夏になると屋台が並んで、川沿いでお酒を飲みながら料理を楽しむという、雰囲気の良いイベントをしていました。
毎年夜は沢山の人が集まり、カップルもいれば会社の飲み会なども行われていて活気があります。

僕も毎年のように出向いては気分よくお酒を飲んでいました。
僕は基本的に一人で動くことも多く、昨年は軽くそのイベントには顔を出したくらいだったのですが、今年はとある知人が行ってみたいという事で一緒に行くことに。

彼女は仕事関係で知り合った38歳の女性でバツイチ、僕の一歳年下ということで話も合い、そのイベントも軽く誘って、相手も軽くオーケーしてくれるという流れです。

彼女の名前はミヨ、バツイチです。
ショートカットで小柄のぽっちゃり、目がクリッとしていて可愛らしい感じでした。
とても38歳とは思えないくらいに若く見えます。

正直、可愛いとは思いますが手を出そうなんて考えてもいませんでした。
ミヨには彼氏もいるし、もし険悪になったら仕事にも支障が出ますので。
しかし、そんな気持ちもお酒を入れている間に壊れていくのです。

イベント場所には現地集合ということで、僕が先について待っているとミヨが「ごめんなさい、遅れました!」と登場します。
まあ特に遅れていないけど、そんなところが彼女の可愛いところでもあるのでした。

まだイベントも始まったばかりで店の数もそこまで多くはありませんが、めぼしい店をいくつか見つけて梯子をする感じで楽しく過ごします。
端から見たらカップルにも見えるでしょう。
しかしただ仲がいいだけです。

お酒もいくらか入ってくるとトークもだんだん深くなっていくのが人間というものです。
やっぱり盛り上がるのは恋バナですよね。
話題はミヨの彼氏の話に。
ミヨは遠距離恋愛をしていて三か月に一回しか会わないらしいのです。
「寂しくないの?」と聞くと「まあ、大人だから」なんて返してきたりしまして。

普段はそんなに仕事以外は外に出ないし、何も考えてないから…なんて笑いながら話してきましたが、それを聞くとよく今日の誘いに乗ってきたなと。

そんな感じで色んな話をしていると、気づいたら結構いい時間になっていました。
イベントは22時で全ての店が閉まるのですが、気づけばもう後5分。
場所を移動しようという話になります。

「川沿いで話してようか」
僕の提案にミヨも頷いて、屋台がセットしているテーブル席を離れて川沿いに二人で移動しました。
バックでは屋台たちが後片付けをしています。
そんな中で相変わらずの僕らは盛り上がっています。

そこにミヨが一つの話題を出してきました。
「ハンドマッサージって興味ある?」
この言葉が、エロの火をつけてしまったのです。
僕はハンドマッサージは気持ちいいと思う方なので「やってくれるの?」と聞くと、「良いですよ」と。

ミヨは得意になって僕の手を握ってマッサージしてくれました。
それはとても気持ちよくずっとやってもらっていたいと思ったのですが、一つ気になるところがありまして。

ミヨが横にいる僕の手を握っていますが、その時に僕の腕がミヨの胸に当たっているのです。
気にするレベルでもないのですが、気になると気にしてしまうもので。

ずっとこのままにしてようかなと思っていましたが、仲が良いものでつい言ってしまうんですよね。
「ミヨちゃん、おっぱい当たってるよ」
ミヨは気づくと僕の手を放して胸を隠すようにして僕から距離を置きます。

「わー、セクハラだー!」
セクハラも何も、自分で僕の手を持っていたくせに…なんて言い合いしてもしょうがないですよね。
というより、この時に僕はミヨの体を意識するようになってしまいました。

いつもなら冗談のノリで話を終わらせるのですが、だんだん僕は彼女の体に触りたくなって、どんどんセクハラトークに持っていくのです。

「ミヨちゃん、なにカップ?」
「何言ってるの!?教えるわけないじゃん!」
まだ後ろのほうで屋台の後片付けをしているのに、僕らはだんだん怪しい空気になっていきました。

「じゃあ、当てるから正解だったら触らせてよ」
「じゃあの意味が分からないし!」
そんなコント風な会話をしつつも、僕はミヨの胸を見ながら下半身を膨らませていました。

「ミヨちゃんはCだな!」
なんとなくそのくらいはあるだろうという予想で勝手に話を進めていると、ミヨは黙り込みます。
僕としては予想外の反応でちょっと迷ってしまいました。

当たってようが外れてようが「ブッブー」みたいに言って触らせてくれない流れになると思っていたのに、まさかの黙り込むって。
「外れっちゃったかな…」
探りの一言を出した時、ミヨがやっと返事をしました。

「な、なんで分かるのよ…」
ミヨがCカップという事が当たっていました。
「あれ、当たっちゃった?じゃあ触るよ!」
意外なミヨの返事でしたが、いけないと思いながらも僕は触りたいという気持ちが勝り、ミヨを抱き寄せます。

ミヨの手を握り、その手を少しずつ胸へと滑らせていきます。
同時にミヨの耳にキスをすると、ミヨは一瞬体を震わせました。
「あん…」

屋台の片づけが終わろうとしているころ、僕はそっと川沿いでミヨの胸を揉んでいます。
「ん…やだ…」
ミヨはとても恥ずかしそうにしていますが僕の手を防ぐことはありません。そして服の中に手を入れてブラのホックを外し、乳首を優しくつまむとミヨは僕に吐息をかけてきました。

「いやん…ダメだって…」
夜と言っても気温は高いのでミヨの体は少し汗ばんでいます。
そんな体を触られていることも恥ずかしいのでしょう。
しかし僕はスカートの中にも手を入れて、下着の上からクリトリスを優しく愛撫すると、もうミヨの体は完全に熱くなりました。

「ああん…みんな見てるよ…」

その時、周りが暗くなるのが分かりました。
屋台の後片付けが終わって皆帰ったのです。
川沿いの暗いところで、川の流れる音を聞きながら僕はミヨを犯しにかかりました。

もうヌレヌレのミヨの膣に指を入れながら、同時にクリトリスにも刺激を与えて、さらに乳首を吸う僕。
「ああああ…いやん…あんん…」
ミヨは今までにない悶え方でした。

「それ…気持ちいい…あんん…」
周りには誰もいないことを確認しつつ、僕はミヨを刺激し続けました。
「ミヨちゃん、可愛いよ。エロい顔が最高」
「やだあ…ああん…もうイッちゃう…」

ミヨはそこに誰もいないことを分かっていたのか、川にも響く声をあげていました。
そしてそこでミヨはイってしまったのです。

40も手前まで来て、まさかこんなアウトドアなエッチをするとは自分でも予想外です。
しかしミヨもこのシチュエーションでイかされたことが気に入ったのか、特に仕事の関係も悪くならず、逆にさらに親しくなってしまいました。

というより、あれからミヨとは会えばセックスをしています。

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