2019年09月04日 09:00

【母娘丼】セフレの四十路熟女とその娘に連続中出し…(体験談)

読了時間:約 5

僕は30歳の時に一人の女性と大人の関係になっていました。
その時のエロ体験を話します。
その相手の女性とは40歳のバツイチ子持ちです。
付き合っているわけでは無く、いわゆる大人の関係というやつですね。

40歳と言っても洋服屋で働いているせいか、若くてきれいな人というイメージです。
ロングのサラサラヘアーでスレンダー、いつもオシャレをしていますので最初は対して年齢も離れていないだろうと思っていました。
まさか10歳も離れているとは…見た目では分からないものですね。

その彼女の名前はナツミ。
どこで出会ったかというと、僕が彼女の働く服屋さんに通っていたからでした。
お手頃の価格でカッコいいのがそろっていますので、月に2,3回は行ってまして。

そんなこんなで顔を覚えてもらい仲良くなってきて、ナツミの方から食事に誘われたのが大人の関係になったきっかけです。
何度か食事に行くようになってから、ナツミは僕を家に招待してくれて宅飲みもするようになり、その時に酔ってお互い良い気分になりエッチをしてしまったのです。
まあナツミは僕を呼んだ地点でする気だったんでしょうが…。

ナツミの家で宅飲みするのは、一人娘が友達の家で泊りの時です。
それなりに大きい子がいるとは聞いてましたが、実際は見たことはありません。
週に一回は友達のところに行くと言うので、そこを狙って宅飲みをしているのです。

ナツミは積極的な女性で、初めてエッチするときも彼女の方から来ました。
酔った勢いで僕の隣に座り、あからさまに僕の太ももを摩ってくるのです。
僕もだんだんモードに入ってきてナツミを抱きかかえてキスをすると、彼女は僕の膝の上にまたがって腰を振ってきました。

僕の耳元で「最近ご無沙汰だから…」なんて囁かれたら、男として受け入れなければという使命感、というより受け入れたいというただの性欲が出てくるもので。

ナツミのシャツのボタンを外してブラの上から胸をさするとナツミは非常にエロい顔になります。僕にキスをおねだりしてディープキスをしたと思ったら、だんだん舌を下半身に持って来てムスコをパクリと。

ナツミのフェラは本当に気持ちが良くて、両手を器用に使いながらタマの裏から竿やカリまで丁寧に激しく舐めてくれるのです。
「あーん、もうこんなカチコチね…。ねえ、これ挿れたい…」
もうナツミは完全に乱れています。

挿れたいと言いながらもフェラも止めずに続けているので、僕はもうイってしまいそうになっていました。
「でも、僕もうイっちゃいますよ…」
「え、ダメだって…じゃあ挿れちゃう!」
そう言うとナツミは自分でパンティーを脱いで再び僕の膝の上にまたがりました。

グチュグチュに濡れているナツミのアソコに僕のムスコがぬるっと入って、ナツミはまた腰を振ってきます。
ナツミのアソコの締め付けは最高で、もう僕の精液は溢れそうでした。

「あぁん…今日も大きいね…気持ちいい…」
「僕も最高です…」
しかし僕はもう限界でイキそうです。
そこにナツミは悟ったのか、僕に抱き付いて腰の振りを早くし、また耳元で囁きます。

「今日は中に出していいよ…」
それを聞いたとたんに僕は一気に興奮がマックスになり、もういつでも発射準備オーケーとなりまして。

「ナツミさん、もう出ちゃいますよ…」
「あん…いいよ…いっぱい出してね…あんん…」
そして僕はナツミの中にたっぷりと精液を出しました。
月に一回の中出しデイです。
「こんなに出してくれて…うれしい…」

その後は僕がナツミに手マンしてイカセてフィニッシュです。
と、いつもはこの後にまったりしているのですが、この日はいつもとは違う展開になってしまいました。

僕はナツミの家で帰る前にシャワーを借りているのですが、その時のことです。
いつものように体を流して裸のまま部屋に戻ると、そこには見知らぬ若い女性がいました。
お互いが驚くのは当たり前で。

「え!だ、誰ですか??」
「あ、す、スイマセン!僕はナツミさんの友達で…」
とりあえず僕は完全なる裸でしたので、すぐに扉を締めようとしたのですが、その女性はそれで安心したのか、僕を部屋に入れてくれました。

「ママのお店のお客さんですよね?話は聞いてますよ」
「え、あ、そうなんですか?ところで貴女は…」
「私は娘ですけど…」

たまたま友達の家から帰ってきた娘だったのです。
聞いて驚きましたが彼女はナツミの20歳の時の子供で、もう二十歳とのこと。
名前はアイ。
まるでアイドルのように可愛くて胸のなかなか大きいのが分かります。

「その格好ですと、さっきもママと…」
「あ…分かりますか…まあこんな格好だしね」
完全な真っ裸の僕を目の前にして冷静でいるアイ。
僕は恥ずかしながらも開き直っていて、ついでにアイの胸を見て勃起してしまいました。

「まだ溜まってそうですね、これ出してあげましょうか…?」
そう言うとアイは僕のムスコを優しく撫でてくれました。
何とも超予想外の展開になってしまいましたが気がかりなことが…

「でも、ナツミさんは?」
「あ、ママなら夕食の買い出しに行ってますよ。私が帰ってきたからって」
なんて軽い女性なんでしょう。
それを聞いたら俄然アイに触られているムスコが元気になってきました。

「さっきイッたばかりっぽいけど、舐めてあげますね」
何のためらいもなくアイは僕のアソコをくわえてジュポジュポと。これがまた上手くて、僕はまたも身を任せていました。

「どんな風にしてほしいですか?何でもしてあげる」
「え、いいの?じゃあそのおっぱいで挟んで」
「良いですよ」

アイは自ら服を脱いでブラを取り、僕のムスコをÈカップの胸で包んでくれました。
とても暖かくて柔らかく、幸せな気分です。

「アイちゃん、気持ちいいよ…」
「ありがとう。私も興奮してきちゃった…」
僕はアイが一生懸命に僕を気持ち良くしてくれていることに可愛らしさを感じて、強引に押し倒してアイのパンティーを脱がします。

「きゃ!そんな強引に…」
「アイちゃん、挿れるよ」
もう濡れているアイのアソコは、ナツミとはまた違う締め付けがありました。

「あああん…すごい…あはん…」
「アイちゃん、すごくエロいんだね」
アイのアソコはもうトロトロになっていて、愛液が僕のムスコに絡みついてきます。

「あん…すごく気持ちいい…あ…やば…」
僕のピストンにアイはもう昇天寸前でした。
僕もイキそうになって腰を激しく動かします。

「アイちゃん、中に出すよ」
「あうん…うん、いいよ…私もイク…」
ほぼ同時に僕らはイキました。
親子二代の女性と同じ日にエッチしたのは初めてです。
親がエロいなら子もエロいんだなと勉強になりました。

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