2019年09月05日 21:00

【乱交】仕事で知り合った女性二人と平日の砂浜でふざけてたら…(体験談)

読了時間:約 4

これは先日、友達と三人で海に行った時のことです。
その日は平日で昼間はほとんど海水浴場には人がいませんでした。

その時のメンバーというのが僕と仕事関係で知り合った女性二人。
最初はお互いの会社の合同飲み会で何回か顔を合わせていただけなのですが、回を重ねるごとに話すようになり、そしていつの間にか僕ら三人が仲良くなっていったのです。

女性陣の名前はアミとカナと言って二人とも25歳の独身。
アミは天然っぽい性格なのだが結構なフェロモンを発しているのです。
胸が大きくてかなりの細見というエロい体なのですが、天然がたたってか、どうも彼氏ができない。

そしてカナもスレンダーなのだが、胸もちいさいかなというところで。
性格はアクティブでイタズラ好きでもあるのです。
この日もカナのイタズラからとてもエロイ体験をしました。

海に着くなりビーチパラソルを立てて、いかにも海で満喫するという雰囲気ができたころ、カナが皆で海に入ろうと提案がありました。
という事で皆でシャツを脱いで水着になり、準備万端になると、ここで女子同士の恒例の行事が始まります。

とりあえずアミの大きな胸をカナが後ろから揉むと。
「やっぱ大きいねー、アミのおっぱいはー!」
「ちょっとー、やめてよー!」

僕らは以前から多少のジョークも通じる関係なので、彼女たちは男の僕がいる前でもこんな卑猥なことをしているのです。
いつもはここで終わるのですが、今回はちょっと違う感じとなりました。

「ねえ、マネージャーも触ってみなよ!」
ちなみにマネージャーとは僕のことです。
今の職場では部署の統括マネージャーなもので。
そんな僕にアミの胸を触れとカナからの一言。

僕はいままで二人と体の関係になったことは無いのだが、下ネタは良く話しているので、今回もそんなノリで僕も話を進めました。

「よしよし、じゃあ揉んじゃおうかな」
「よしよしじゃないって!バカ!」
アミは目の前に立つ僕を手で押し返そうとしますが、その手をカナが後ろから羽交い絞めにして動かせないようにしたしまいます。

「マネージャー!今よ!触っちゃえ!」
カナはもうイタズラムード満載です。
さすがに本気で触るのはまずいかなと思っていましたが、羽交い絞めから逃れようとするアミの胸の揺れがたまらなくエロくて、思い切って触ってしまいました。

「おおー、ほんと大きいねー、アミのおっぱい!」
「やだー、マネージャーやめなさい!」

思った以上に柔らかいアミの胸を僕は揉み続けていると、アミも声が変わってきます。
「こらぁ…やめて…」
「お、マネージャーの乳もみに感じてきたなー、アミ」

僕は本気で興奮してきて、アミの水着を外して乳首を直接指で愛撫。
「ああん…マネージャー…やだ…」
「アミの感じ方、可愛いな。ちょっと乳首吸っちゃおうかな」
「だ、ダメだよ…あんん…」

アミの悶える顔がエロすぎて、もうここが海であることを忘れてアミを恥ずかしめに会わせたいということしか考えていない僕です。
カナもアミの手を放すことなく、僕にエロいことをされているアミを見て興奮していました。

「マネージャー、下も触っちゃえば!」
「おー、いいねー、しっかり抑えてろよ!」
「ちょ…な、何言ってるの…二人とも…!」

僕はアミの恥ずかしがる顔を見ながら少しずつ水着の中に手を入れて、そしてクリトリスをとらえました。
「あはん…!」
「やだー、アミったらエッチな声出しちゃって!」
「しっかり濡れてるな、アミ」

クリを愛撫しつつ、膣の中に指を入れてかき回しました。
アミは足をもぞもぞしながらも気持ち良さが全身をまわっているようです。

「ああああ…だめぇん…ああん…あ…」
くちゅくちゅというアミのアソコの愛液の音がよく聞こえてきます。
「アミって、こんなエロい顔するんだね」
カナも後ろから言葉で攻めます。
僕はそのエロい顔にキスをしながら激しくアソコを刺激し続けました。

「ちょ…ああん…もうダメ…やばい…」
「アミ、イッちゃうのかな?」
「アミー、超エロいぞ!こんなところで、ほれほれ」

僕は最後に今までにないくらいの早さでアミのアソコに振動を与えます。
「あ、あ…!イク…ああ…!」
その場にしゃがみこんだアミ。
どうやらイってしまったようです。
そのまま胸を出したまま砂浜に敷いたシートの上に横になってしまいました。

「アミ、イッちゃったね」
カナはニヤニヤした顔でアミを見ます。
僕はアミのエロい顔に興奮して収まらないので、ターゲットを今度はカナに変えました。

「カナ、今ので濡れてるだろ」
「え、な、なに?」
僕は強引にカナを押し倒して水着を脱がしました。
完全にアソコが露になって、僕は自分のムスコを出してカナのアソコに挿れます。

「ああん…ちょっと、マネージャー…あああん…」
カナも興奮してしっかり濡れていたので、僕のムスコがにゅるっと入ります。
「カナ、この興奮の処理頼むぞ」

僕はずっと勃起していたムスコで思いっきりカナを突きました。
「うそ…あああん…あん、気持ちいいよぉ…」
「カナのアソコも気持ちいいぞ!もうイキそうだ」

カナの喘ぎ声が砂浜に響く中、僕はカナに精子をかけました。
ちょっとかわった3Pでしたが、とても興奮してハマってしまいそうです。

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