2019年09月06日 21:00

【手コキ】ビアガーデンのトイレで酔った女友達に…(体験談)

読了時間:約 4

毎年夏になるとビール好きにはたまらないビアガーデンの時期が来ます。
僕もビールは好きなのでほぼ毎年行っているのです。
そんなビアガーデンでエロ体験をしたことがあります。

まだ20代後半くらいの夏でしたでしょうか、僕は毎年のように仲間たちとビアガーデンに行くことになりました。
学生時代からの付き合いがある男女二人ずつの四人組で、気兼ねない関係で楽しいヤツラです。

当日になって、皆で現地集合。
みんな楽しみにしていたのか、集まりが早いです。
僕ら四人は皆仕事もバラバラで、女性の一人は当時結婚していたので、実際この毎年恒例のビアガーデンが年に一回の顔合わせです。

そのせいか、いつもこの日は募る話で盛り上がり、帰りには結構な良い気分でいることは否定できません。

その日もまあ色んな話が飛び交ったのですが、ここでメンバーの一人がトイレに行きました。
さっきの結婚したほうとは違うもう一人の方です。
彼女はもちろん同い年の、ナオミといいます。

実は彼女だけ僕はあまり学生時代には接点が無くて、社会人になってから他の友達の声掛けで集まった時に改めて話をした感覚です。
細身で背も小さく可愛らしい感じでしたが、会ったときからノリは良かったという事は覚えています。

なんにしろ、あまり幼馴染という感覚も無く少しは気を使っている状態です。
そんな感じなのでたまにこうして集まりがあった時にお互い意識はしていたのですが、その時はどちらかに恋人がいたりで、進展することは無かったのです。

そんなナオミがトイレに行って10分ほど、なかなか帰ってこないので「酔いつぶれていないかな」と心配しつつも、僕もトイレに行きたくてとりあえず向かいました。

そこはなかなか気品のあるホテルの屋上でやっているビアガーデンなので、トイレもきれいです。こんなお酒のイベントで沢山の人が使っているのに、こういう場だと皆が気を使うのですね。

男子トイレに入ると小便器の方がまさかの全部使われている状態です。
まあしょうがないですね、こういう時は。
そこでもう大便器の方でいいかと思い、唯一カギの空いているところに入ると、まさかの人がいまして。
軽く寝てしまっている様子。

「え、なんで?」と驚きましたが、酔っていてカギをかけなかったんだなと思い、スイマセンと小声で言いながら閉めようと思ったとき、気づきました。
「今の女性だったよね?というか、ナオミじゃないか?」
僕が思ったことは間違っておらず、どう見てもナオミがパンティを下したままで寝てしまっていたのです。
酔って男女のトイレを間違って入ってしまったのでしょう。

僕はすぐにトイレの扉を締めてナオミに声をかけました。
すぐに目を覚まし僕を見ると、「あれー、ここはどこ?」と酔っている様子。
気持ち悪そうな感じもなかったのですが、まさかの下半身すっぽんぽんのナオミと密室で二人になってしまい。

「と、とりあえずパンツ履けよ!」
周りには聞こえないように小声で注意します。
しかしナオミは酔っているせいか、逆に完全に脱ぎだしてしまいます。

「な、何してるんだよ!」
「えー?ビール飲んでるの」
ナオミは完全に酔っていました。

とにかく僕はおしっこがしたいので強引にナオミを立たせて放尿を。
変な光景ですが僕も酔っていたし開き直っていました。
そこにナオミが僕の方尿中のムスコを見ておかしな行動をします。

僕のムスコを指でいじるナオミ。
何をしているんだという気持ちでナオミの手を押さえて、とりあえず全部出し切り、流しました。
「おチンチン、大きくなりそうじゃない?」
ナオミは再び僕のムスコを指でいじりました。
それは一人の女性が下半身だしてムスコを触られたら大きくなります。

そしてナオミの手が僕のタマを揉んでいると、完全に僕は勃起しました。
「やっぱり男はすごいね、こんなにすぐ大きくなっちゃって」
ナオミは僕の竿を握りしめてしごき始めます。
酔っていなければ完全にこの関係はおかしいのに、この時だけはムスコをナオミに任せていました。

「ナオミ、だんだん気持ちよくなってきたわ…」
「最近おチンチンご無沙汰だから、触りたくてしょうがないの」
ナオミは僕の竿をしごきつつ、タマをソフトタッチしてくれて、もう気持ちよくなってしまい、つい外にも聞こえそうな声で言ってしまいます。

「ナオミ…イキそうだわ!」
「うん、いいよ。いっぱい出してね」
ナオミはしごきを早くして、僕のムスコの射精を誘います。

「ナオミ…口貸してよ!」
「え…しょうがないなぁ…」
僕はナオミに最後はフェラでとサインを送って、数秒後でしょうか、ナオミの口の中に大量に精子を発射しました。

「もう…溜めすぎでしょ!こんなに…」
「いやいや、ナオミのが気持ち良かったんだよ」
そんな話をして二人でパンツを履いてビアガーデンに戻ることに。
もちろん帰ったら仲間たちに遅かったねと言われましたが。

ここはナオミが酔って寝ていたから看病していたという事にしました。
その後、僕らは仲間には言えなかったのですが、セフレの関係となりました。

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