2019年09月07日 09:00

【クンニ】ボーイッシュな後輩に家具屋のソファーで…(体験談)

読了時間:約 4

僕が30歳過ぎくらいの時のエロい話です。
当時働いていた会社の後輩がこれから一人暮らしをしたいという事で相談に来ました。

「先輩、一人暮らししたいのですが、何から始めましょう?」
後輩の名前はホナミ。
22歳で可愛らしい顔をしているのだが性格は男っぽいやつです。
ショートカットで普段はTシャツにジーンズという、何ともボーイッシュな印象ですね。

時にシャツから胸元が見えるときもあり、そこそこあるなと思っていますが、ちょっとセクハラすると本気で怒ってくるのであまり冗談でも下ネタも言ってないのです。
顔は可愛いから、こんな性格でなければモテるんだろうなとも思いますが。

僕はもう一人暮らしも長いから、そのくらいの相談ならいくらでも乗れると思い、住む場所決めたり予算考えたりなど、彼女の質問に真面目に答えていました。
そこでホナミは続けます。

「家具は可愛いやつが良いんですよね」
意見は女の子らしいけど、このボーイッシュのホナミからそんな言葉が出るとは意外でした。
まあでも引っ越しはまだ先らしいから、先に家具を見ててもいいかもなとも考えまして。

「なんなら、今度の休みに家具屋さんでも行くか?」
と、提案してみるとホナミは賛成。
可愛い後輩のためだしこのくらいは協力しようという先輩の心意気です。

待ち合わせの場所では、ホナミが珍しくブラウスとロングスカートで登場。
珍しいなとも思いましたが、会社の研修のときなどのかしこまったイベントがあるときはスカートも履いているので、特に驚きもしなかったのですが。

まずは僕がたまに来る家具屋さんに来ました。
この家具屋は良いものが売っていてお金も結構かかるのですが、何より広くて種類はいっぱいあり、お高いせいか普段お客さんがほとんどいないので、ゆっくり見ることができるのです。

ここで形だけ見てイメージだけ沸し、結局もう少し安い店で買うというちょっとせこい魂胆です。その日もほぼお客さんはいない状態で、店員さんも呼ばなければ近づいてこないので、あらゆる家具を触ったりして好きにしていました。

「先輩、ソファーみましょうよ」
ホナミとソファー売場に行くと、まあそれは素敵なものが沢山ありまして。
試しに背もたれの高い、いかにも座り心地最高というものに二人で座っていました。

「先輩!これすごいですね!」
「高いだけのことあるよな」
そんな他愛もない会話をしながら店を見ていたのですが、そのソファーに座ってからはちょっと様子が変わったのです。

ソファーがあまりに座り心地が良くてということもあったのですが、僕らはそのソファーに座ってから話が長引いてきました。

「先輩はこんなソファーに彼女と座るときはどんな感じですか?」
なんという雑な質問でしょう。
どんな感じとかあるのか分からないけど、まあ多少はイチャつくんじゃないかなと答えておきました。

「へー、どんな感じで?」
「どんなって、イチャイチャはあんなことやこんなことさ」
「わからないですー、詳しく教えてください!」

この子はからかっているのかと思い、ここは男らしく
「実際にホナミにしてやろうか?まあやったら本気で怒りそうだな」
はい、怒りますみたいな顔も一瞬したホナミですが、多分そんなこと言っても何もしないと思っているのでしょう、
「絶対怒らないですよー!」

「そうか、じゃあ約束な。怒ったら承知しないからな」
といっても最初は僕も大したことするつもりもなかったのですが、どうしても今日のスカート姿が気になって、ふざけ半分でスカートをめくって太ももをサワサワしました。

「ちょ、せ、先輩!!」
あまりの予想外の行動にさすがに驚いた様子のホナミ、一瞬薄いピンクのパンティーも見えました。
「ホナミ、今日はやけに女らしいな」
そして僕はホナミのアソコに手を持っていき、割れ目を優しく指でなぞりました。

「ああ…せんぱい…何してるんですか…!」
ホナミは顔を赤くして僕の手をどけようとしますが、もちろんどけるわけがありません。
「ホナミ、怒らないんでしょ。僕が彼女にすることと同じことしてあげるから」

こうしてホナミを僕の膝の上に寝そべらせて、パンティーの中に手を入れてクリトリスをコリコリします。
「ああん…こら、せんぱい…」
ホナミのシャツの開口部から手を入れて、同時に胸も揉みました。
「あん…あはんん…やだ…」

店員もいないしソファーの背もたれが高くて完全に僕らは死角に入っているのを良いことに、僕はホナミに好き放題しています。
パンティーを脱がせて僕もソファーに寝転がりクンニをしました。
これにはもうホナミも声を我慢できません。

「あん…!それダメ…ああああん…」
「ホナミ、聞こえるって!」
「だ、だってぇ…せんぱい、ああん…」

ホナミはソファーの上で喘いでいます。
腰をピクピクさせてきて、もうイキそうなのでしょう。
僕は最後にクリトリスを吸いながら舐めてあげました。

「ああああん…!せんぱい!イっちゃいます…あぁん!」
ホナミは店のソファーの上でイってしまいまい、しばらくそこに二人して横たわっていました。
次は店のベッドでやろうかと冗談で言ったら本気で怒られてしまいました。

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