2019年09月07日 21:00

両手が使えない私のオナニーまで手伝ってくれた弟…(体験談)

読了時間:約 3

右腕骨折、左手首捻挫。
右腕ギプスして三角巾で固定。
左手首を動かさないようにがっちりテーピング。
一週間入院してすぐ退院。
自宅療養するようにと言われました。

全治1ヶ月ほどと診断。
自宅に帰り、問題点が3つ。
食事と風呂とトイレ。
入院中は看護師さんが助けてくれてたけど、自宅ではどうしよう。
食事は母と中学生の弟の翔に助けてもらったけど、風呂とトイレは?

風呂には入れないからホットタオルで身体拭くだけだけど、両手が不自由だからうまく拭けない。
夜は母に拭いてもらってたけど、昼間暑いし汗だくで、着替えもしにくいから翔に頼んだ。

翔はめんどくせえと言いながらも拭いてくれたけど、後で考えるとこれがまずかった。
あたしは、まだ中学生の弟だから何の考えも無く拭かせてたけど、思春期の男だよね。

上半身裸で拭いてもらってたけど、翔はなんか照れてた様子。
マズイかなと思い、拭いてもらうのやめようとしたけど、翔は「拭いてやるよ」と言いながらおっぱい触ってきた。

もう拭くと言うより、揉んでた。
あたしも揉まれて少し気持ちよくなってきた。
まあ、これぐらいサービスしてやるかと考え、拭かせながら揉ませてたよ。

で、トイレ問題。
両手が不自由だからパンツの上げ下げがやりにくい。
翔を呼んで、パンツ脱がしてくれと頼んだ。

「絶対見るなよ、目瞑っとけ」と言ってトイレで脱がしてもらい、用足してまた穿かせてくれと頼んだ。
たぶん薄目で見てたと思う(笑)
何回かやってもらったけど、翔が言った。

弟「姉ちゃん、パンツ脱ぐの不自由なら最初から穿かない方がいいんじゃないの?」
そっか、その手があったか!
家にいるんだからノーパンでスカートだったらいちいち翔を呼ばなくてもいっか。
早速実行。
確かに楽だった。

でもね、ノーパンだよ。
なんか勝手に想像して興奮してきちゃった。
オナニーしたい、でも、手使えない。
さすがに翔には頼めない。
毎晩布団でモヤモヤ気分。

翔が気づいたみたい。
弟「姉ちゃん、なんか困った事ないか?」
私「なんもないよ」
弟「ふ~ん、そうですか?」
ニヤニヤ笑ってる。
(気づいてるのかな?)

ある夜、あたし布団でモゾモゾ。
オナニーしたいけど手が使えない。
ドアがノックされる。

弟「姉ちゃん起きてる?」
私「起きてるよ」
翔が入ってきた。
弟「姉ちゃん、手伝おうか?」
私「何を?」

弟「オナニーしたいんやろ」
私「(ドキッ)何言ってるの?!」
弟「俺が弄ってやるよ」
私「あああ?」
弟「いいから、俺に任せて」
私「あんた何言ってるのよ」

翔があたしの布団を捲った。
弟「姉ちゃんのここ、濡れてるやん」
私「あんたできるの?」
弟「俺もう童貞じゃねえし、姉ちゃんイカせる事できるぞ」
(早っ、もう経験済みかい)

翔の指があたしのあそこを触ってくる。
久し振りの感覚。
クリ攻めしながら指を入れる。
ぐちゅぐちゅ音がする。
すぐにイッちゃった。

弟「姉ちゃん、俺も気持ちよくして」
翔はおっきくなったおちんちんを出した。
弟とセックスはできないけどお口でなら・・・。

フェラしてあげたら数分で口に出した。
あたしは飲んであげた。
それからはもう遠慮なし。
毎日身体拭いてもらいながらおっぱいモミモミ。
夜は翔に指でイカされ、あたしはお口で。

一ヶ月経ってほぼ完治したけど、週二、三回はいちゃいちゃしてます。
たまに一緒に風呂入ったり。
親は、「仲いい姉弟だね」と。
仲良すぎるんだけど(笑)

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