2019年09月08日 09:00

コンビニのバックヤードでビッチな巨乳バイトと…(体験談)

読了時間:約 4

僕は二十歳のころ、本業はありましたがお金が稼ぎたくてコンビニのバイトの掛け持ちをしていました。
週に3日程度ですが、給料が良いという事で深夜の時間帯を選んだのです。

深夜のコンビニは基本的には一人でやりますので大変と言えば大変なのですが、そのコンビニは深夜はそこまでのお客様がいませんでしたので、そこまでの負担もない状態です。
強いていうなら、商品が工場から来たときの検品作業くらいでしょうか。

コンビニでバイトしたことがある人は分かると思いますが、同じお店で働いていながら違う時間帯のバイト会うことはなかなかありません。
しかし僕の働いたコンビニはオーナーが気がきくのか、たまに飲み会もしてくれるのです。

そのおかげで僕もこの掛け持ちをはじめて二週間ほどでしたが、他の時間帯のバイトさんたちと知り合うことができました。

その飲み会で気にはなっていたのですが、あまり話せなかった女の子がいます。
ノゾミという同い年の学生です。
髪が長くて胸もありそうな、クラスにいたら茶目っ気たっぷりでモテそうなのですが、本人は以外にも静かな性格です。

飲み会の時も目はたまに合いますが、あまり話しに乗ってこない感じで。
人見知りなのか見かけによらず真面目なのか、まあ昼間にコンビニに行けばいるだろうと簡単に考えていましたが。

そんなこんなで昼間にはなかなか顔を出すことができずに、いつものようにその夜もコンビニバイトをしていました。
ちょうどお客様もいない時間帯なので、バックヤードで漫画を見ていたのですが。

ガチャ…
え?なに?
バックヤードの扉、いわゆる裏口が開いたのです。
カギを締めているので従業員以外は入れないのですが、明らかに開きました。
僕は本気でビビりましたが、入ってきたのはノゾミです。

「こんばんは!」
「え、あ、あぁ、こんばんは…」
ノゾミは明るく挨拶してくれましたが、僕は驚きのあまりうろたえてしまいまして。
しかしちょっと安心もしましたが。

どうやらノゾミはここから家が近いらしく、僕がこのバイトを始める前にもこうしてたまに遊びに来ていたらしいです。

「前の飲み会であんまり話せなかったから遊びに来ちゃった!」
なんかノゾミは飲み会の時と比べて、少し高飛車なように感じました。
しかしこれもいい機会だし、お客さんのいない時はゆっくり話せるのでそれもいいかと。

ノゾミは実際はやはり元気系の女性でした。
飲み会では猫を被っていたというか、まあ諸事情があったのか分かりませんが、バックヤードで話しているときは結構話が盛り上がります。

「ところで彼女はいないのですか?」
「先月別れちゃったんですよ」
「あ、そうなんですか?私は先々月に!」

そんな「恋人と別れたばかりトーク」で盛り上がり、そこから男と女についてのトークになります。
「男ってみんな体目的ですか?」
ノゾミはなんとなく良い男に出会ってないと思わせるような質問をしてきました。

何かあったの?と聞く僕。
「だって、前の彼氏は会うとすぐに体を触ってくるし」
「まあもちろん体は触りたいけど、そんなあからさまにはね。その雰囲気になってからかな、触るときは」

ノゾミの前の彼は体目的だったのでしょう。
確かにノゾミはイイ体してそうなので。
「雰囲気って、どうやって作るの?教えて!」
こんなコンビニのバックヤードで雰囲気もあるか!と思う僕ですが、一応アドバイスをしてみました。

「なんとなく体が触れ合ってきたら、抱き寄せてキスしながらとか…かな」
「へー、ちょっとやってみようよ」
ノゾミの高飛車なところが出ました。
ここで実践するのかと。
まあノゾミから言ってきたんだし、一層のこと少しくらい良いムードになってもいいか、僕はそう開き直ってノゾミを抱き寄せました。

「なんかドキドキするねー」
そんな高飛車なノゾミも、僕が抱き寄せてしばらくすると目をつぶって身を預ける様子です。
それを見た僕はノゾミの唇にキスをしました。
ライトなキスから少しづつ舌を入れていって絡めます。
「んん…あん…」
ノゾミから少し感じている声が漏れてきました。
唇も感じやすいっぽいです。

ノゾミがトロンとしてきたので、少しずつ胸を触り耳と舐めたりし出すと、だんだんと甘い声が出てきました。
「あん…い、いや…」
服の中に手を入れてブラのホックを外し、豊満な胸を撫でるようにしながら、ノゾミの手を僕の股間に持ってきました。

「ああん…なんかエロい…」
「ノゾミの方がエロいよ」
スカートの中に手を入れてアソコを触ると、パンティーが湿っているのが分かりました。
指でクリの部分をいじると、ノゾミは僕に寄りかかり、吐息を荒くします。

「ああん…そこは…ああん」
もう相当濡れているのが分かったので、パンティーを脱がせてシャツをまくって胸を出し、僕もムスコを出して、ノゾミの耳元で一言。
「挿れるよ」

拒否をしないノゾミの足を広げてゆっくりと挿入します。
「あああん…すごい…」
ヌルヌルのノゾミのアソコは僕のムスコを自由に暴れさせてくれました。
コンビニのバックヤード内はノゾミの喘ぎ声が響きます。

「あん、あん、あああん…気持ちいいですぅ…」
揺れるノゾミの豊満な胸が僕をさらに興奮させるのです。
「ノゾミ、エロすぎるよ」
「だってぇ…気持ちいいから…あんん…」

こんな展開になるとも思っていなかったので、僕は興奮のあまりいつもより早くイってしまいそうになりました。
「あぁ、ノゾミ!イクよ!」
「あん…いいよ…ああん…」
僕はノゾミの胸にめがけて精子を出しまくりました。

やっている間にお客様が来なくて良かったです。
その後もノゾミは僕がバイトの日はほぼ毎日バックヤードに遊びに来ては、エッチをしていました。

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