2019年09月22日 21:00

大学生の俺がバイト先のGカップ爆乳JKの処女をいただいた奇跡…(体験談)

読了時間:約 5

これは私が大学生の頃、実際にあった巨乳JKとの体験談です。
当時、私はコンビニの夜勤のアルバイトをしていました。
夜勤は私と同じ年の大学生ばかりで、基本的には裏で談笑してサボっているような仕事でした。

ある時、夕勤にJKが二人入ってきました。校則を守った黒髪ながらもスカートは短く、若干のメイクといった、普通の高校の中では派手な今風のJKでした。
夕勤~夜勤の入れ替わり時は、「おつかれ~」等と爽やかに対応していましたが、夜勤の男達の中では、「どっちが好み?」や「あいつヤれる?」等、下衆な会話で勤務時間は持ち切りでした。

夜勤の中では細見で大人っぽい綺麗めの雰囲気のJKが人気でしたが、私はもう一人のムチっとしたJKが好みでした。
周りは「あいつはデブだ!」や「物好きやなー!」等言われましたが、巨乳好きの私にとっては理想の体型でした。

なので私はおっぱいが見たいが為だけに、ワザとそのJKのシフトが入れ替わるタイミングを狙ってシフトに入ったり、休日あえて昼勤に入って一緒に仕事したりして、普通に会話出来る関係になりました。

その後、どんどんJKに興味を持ち、ある時、悪ノリでJKのSNSを調べてみることにしました。
JKの毎日投稿しているSNSを発見でき、プリクラ画像やくだらない会話のツイート等が投稿されており、その中には勿論バイトの事も書いてあり、「シフトだるい~」や「店長がうざい」等のJKらしいツイートばかりでした。

その中で気になるツイートを発見しました。
「今日もあの人でシフトを入れ替われた!幸せ!」や、「今日は昼勤一緒ドキドキ♪」等、ほかにも沢山の気になるツイートを見つけ、まさかと思いながらも調べてみると、私の事でした!
(JKから見れば、大抵の大学生は大人に見えるんでしょう。)

今まで観賞用だったJKが、もしかしたらイケるかもなんてことを思い始め、早速アプローチを開始しました。
ずるいですが、気持ちが分かっているので連絡先の交換等は簡単で、毎日、他愛も無い会話や休日にランチ等をしたり等、着実に距離を近づけていきました。

二週間程経ち、そろそろ私の下心も我慢出来なかった頃、JKが「夏休みなんで夜勤明けで逢いたい」と言い出し、夜勤を終えて、合流し公園で談笑しました。
(高校生の恋愛は公園でデートが定番なんでしょう。)

私は確信を持った上で、「俺、好きなんだけど、付き合ってくれない?」と言うと、二つ返事でOKでした。
大学生にもなって、まさかJKと付き合えるなんて思ってなかった私は、正直実感が無かったです。

その後も談笑を一時間程続け、
私「俺そろそろ眠くなってきたんだけど・・・」
JK「そうだよね・・・でもせっかく付き合った記念日だし、もう少し一緒に居たい」
(この返事・・・待ってました!!)

私「良かったら家来る?」
JK「いいの?行きたい!」
そして助手席にJKを乗せ、下心MAXの状態でマイハウスへ!
家に入り私は談笑中にボディタッチ等しながら、タイミングを見はからってキスとハグをしました。

JKの唇は柔らかく、何より抱きしめた身体の柔らかさがたまりません。
その後大人のキスへ。するとJKが即座に「恥ずかしいけど、初めてでどうしたら分からない。」との爆弾投下!

私「え?彼氏とか居なかったの?」
JK「・・・本当に初めてだよ。」
私「ってことはファーストキス?」
JK「うん・・・」
(キター!と心の中で叫んじゃいましたね。)

赤面しているJKは最高でしたね。
そして何よりこんなエロい身体でJKで処女なんてこんな興奮することがありますでしょうか?
私「嫌だったら辞めるから言っていいからね」
(嫌と言ってもセーブ出来るか分かりませんけども!)

JK「嫌じゃないけど、慣れてないからごめんね。」
(うん!最高です!)
ゆっくり舌を交えると、JKはビクビクしながら「んっ・・」と息を荒げていました。
私はもう我慢出来ず、服の上からJKおっぱいへ手を伸ばします。

今まで夢にまで見ていたJKおっぱいが、いよいよ私の手に!と興奮が収まりません。
服の上からでも分かる中身のつまったパツパツおっぱいです。
調子に乗ってきた私は、「ねぇ、服脱いでみてよ!」というと「・・・うん」と答え、Tシャツを脱ぐと、黒ブラに深い谷間が見え、「何カップなの?」と聞くと恥ずかしそうに「・・・G」とのこと。

私はキスをしながら谷間を指でなぞったりしながら、JK巨乳を楽しみ、ブラのホックに手をかけると、急に「ダメ!」と声を張りました。
「やっぱ恥ずかしい?」と聞くと、「・・・違う。実は乳首が陥没してるからコンプレックスなの・・・」と更なる爆弾投下!

巨乳の陥没乳首なんてそうそうお目にかかれるものではありません。
「大丈夫。そんなことで嫌いになったりしないから。」と優しく悟と、JK自らホックに手をかけ、巨乳に押し込まれた陥没乳首を披露してくれました。

もうこうなったら誰も私を止められません。
JKの巨乳を味わいまくり、陥没していた乳首も数分でツンと立った敏感乳首に大変身。
乳首を弄っただけで湿ったパンツも流れで脱ぎ捨て、感じすぎで心配になるくらい濡れたJKの股間にしゃぶりつきます。

赤面していた顔もだんだんエロくなってきて、「私も気持ちよくしてあげたい。」と自ら白状したので、早々に私はパンツを下ろし、竿を口に近づけました。
JKは初めてということもあり、不慣れなフェラでしたが、私は十分興奮することが出来ました。

そして「おっぱいに挟んでほしい」とお願いすると、巨乳で竿をしっかり挟み、汗ばんだ生温かいパイズリを堪能することが出来ました。
(今思えば、パイズリのやり方等何も指示無くやっていたので、学校で友達同士でえっちな話して知識だけは持っていたのでしょう。)

また、玉もお願いしたら舐めてくれ、M気質のあるJKに更に大興奮!
私が「気持ちよくなってきたから、挿れてもいい?」、JKは「優しくして」と言い、竿をゆっくりと中へ。(もちろんゴムはしてますよ。)

私自身も初めての処女穴にどう対応したらいいかわかりませんでしたが、思った程、血も出ず、JKも痛そうではありませんでした。
むっちりした中は、非常に締まりが良く、気を抜けばすぐに射精してしまいそうな膣肉でした。

その後、騎乗位にチャレンジ。
JKも痛みと恥ずかしさが無くなったか懸命に腰を振りながら、大きな喘ぎ声を漏らしています。
私の身体の上で暴れるJK巨乳の眺めは、本当に絶景で、下手な巨乳AVなんかと比べ物になりませんでした。

私も一心不乱に腰を上下させ、
私「そろそろヤバイ!出すね!」
JK「んっ・・・うん」
そして私はゴムに大量の精子を爆発させました。

JKのビクッと感じている姿を余韻に味わい、JK処女を美味しく頂きました。
その後私の家で仮眠を取り、JKは昼勤のバイトに向かっていきました。
(行く前までにもう1回しちゃいましたが。)

その後、本格的に付き合い始め、JKの学校終わりや休日には頻繁に私の家に遊びに来て、一緒にご飯を食べたり、ゲームしたりと普通のカップルのように過ごし、勿論セックスも欠かさず、制服や体操服、プールの授業用の水着を着てもらってのプレイや、本当にエロ漫画の世界のようなノーブラ登校等、元々M気質があったJKを変態プレイでどんどん開発していきました。

その後私は大学を卒業し社会人となり、JKも大学生となり、価値観の違いから別れてしました。
最近になって、つくづく逃がした魚の大きさと、あんな経験は今後二度とないんだろうと思っています。

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