2020年02月20日 21:00

掲示板で知り合った極上フェラテクのかわいい巨乳デブ…(体験談)

読了時間:約 3

約2年くらい前の話です。
当時出会い系をしていて、某有名出会い系で知り合いました。
実はその前にですが、掲示板にその女の子の事が書き込みしてあり、実際に会ってみたくなったのです。

まあ私は所謂デブ専と言うか、ぽっちゃりした女が好みなんですね。
んで、実際にコンタクトを取り、1週間くらいしてから実際に会う事になりました。
お互いの場所が離れていたために、中間地点で会いました。

不思議と落ち着いていたんですが、待ち合わせのコンビニの近くで私の車種を伝え、待っていました。
そのうち、私の車の横に軽自動車が止まり、降りてきたので私の車へと案内しました。

第一印象は「デブだなぁ・・でもおっぱいはマジででかいし、顔も案外カワイイかも」って感じです。
事前に掲示板で情報は仕入れてあるので、警戒心を解くために1日目は普通の会話で終了。

そして、2回目も普通に会って会話したりして、徐々に警戒心を解きつつ、とりあえずキスまではしました。
3回目に会った時は少しだけドライブする事になり、近くの海まで行きました。

少しメンヘラな所があり、会話が途切れたり、寝てしまうような素振りを見せたので、思い切ってキスから抱き締めました。
・・・が、相手はデブなんでちょっと体勢がきつかったんですが(笑)

そうこうしてると、相手も大胆になってきて私の下半身へと手が伸びてきたんです。
私も相手のおっぱいを舐めたり、揉みまくましたよ。
あんなに大きな体をしてるのに、あえぎ声はメッチャ小さく、カワイイ声で興奮しまくり。

やがて私も相手のパンツの中へ手を入れると、あり得ないくらいに濡れていたんです。
すかさず、マンコを掻き回し、クリを責めるとスグにいっちゃいました(笑)

私がパンツを下ろすと何も言わずに咥えてきたのには少しびっくりしましたが、これがめっちゃ上手い。
恐らく世の男性が好むであろうテクを駆使したんですね。
こんなテクをどこで覚えたんだろうって感心したりしたんですよ。

そうこうしてたら、いきそうになり・・・。
「ティッシュ無いけど」
私がそう言うと一瞬止まりましたが、そのまま続けたので私も相手の口に出しました。

でも相手の女の子は気にも留めずに、「飲んじゃった」ってな具合でしたよ。
その後も綺麗にお掃除フェラしてくれて、その日は終わり。

後日会った時も同じ展開になったんですが、今回は向こうから「◯◯さん・・・エッチしよ・・・」っと言ってきた。
「ゴムないから駄目だよ」って言ったんですけど・・・。

「無くてもいいから挿れて欲しいの。お願い」
なのでそのまま挿入。
ヤバいくらい濡れていたので(この時点で2回いってました)すんなり入り、割りと締まりは良かったです。

今までのあえぎ声がウソのような乱れっぷりでした。
「どこが気持ちいいん?」
「恥ずかしいから嫌」
「じゃあ抜くよ」
「マンコ、っぁマンコ気持ちいいの、もっと突いてぇ!ダメまたいっちゃう・・・マンコ気持ちいいよぉ」
・・・って言うもんで、思いっきり突きました。

私自身も我慢できなくなり、相手のお腹へぶっかけました。
ただ、相手の子がメンヘラチックな事もあり、だんだん会うのが面倒になり、そのまま終わりました。

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