2020年02月21日 21:00

彼氏と逃避行中の家出少女を保護した結果…(体験談)

読了時間:約 2

いつものように携帯で出会い系を漁ってたら「すぐ会えます?」と返答。
期待半分、疑い半分で新宿で待ち合わせ。
かよこは異常にでっかいバックを持って、もうすぐ夏なのにジャケットを羽織り、下はホットパンツ、裸足にスリッポンという格好だった。

<スペック>
金髪ショートの家出少女。
髪型といい、顔立といい、ショートの頃の内田有紀っぽい感じ。
身長は150cmくらい。
ややぽっちゃり。
好きなタイプww


聞くと彼氏が追われているので、家出して逃避行してるらしい。
彼氏はホストだったが、店の金を使いこみ、ボコボコにされてずっとヤクザに追われているとの事。
今は別々に逃避行してると。
そんなベタな話あるのかよwww

「ずっと何も食べてないからお腹減って・・・」
そう言うので回転寿司でゴハンを食べさせ、その後カラオケへ。
カラオケでも色々話を聞く。
スマホの充電がなくて彼氏と連絡が取れないとか、昨日は池袋で野宿して新宿まで歩いてきたとか・・・。

その間キスをしてみたが別に拒否もしないので・・・。
「これからどうする?」と聞くと、「シャワー浴びたい!」との事。
男じゃなく女からその古いホテル誘い文句を聞くとは思わなんだww
まあ逃避行中だし、本当にシャワーが浴びたいだけだったんだろうが。

歌舞伎町のホテルに入り、一緒にシャワーを浴びる。
ええ、本当に文字通り色んなとこが汚れていたから隅々まで洗ってあげました。
先に出てビール飲んでると・・・。

「よかった~次いつ入れるかわかんないしw」
そう言いながら出てきて、ホテルの歯ブラシやらシャンプーやらをバックに詰め込んでました。
逃避行って大変ねww

かよこがベッドでバスローブで髪を乾かしてるところに後ろから抱きつく。
「ちょっと~髪がまだ・・・」
かよこを無視し、俺はキレイになったかよこの巨乳を弄ぶ。

「彼氏に怒られちゃうからダメ!口でしてあげるからね♪」
・・・と、俺のモノを咥えてきた。
もちろん口でなんか治まるわけがなく、しばらく舐めさせた後、「俺も気持ちよくさせてあげるよ」と言い、四つん這いにさせた。

バスローブを捲りあげ、後ろから指を入れて動かす。
既にグチョグチョになっていたかよこは「んはぁ・・・」と言って、四つん這いで腰だけ浮かしたまま、上半身は突っ伏してしまった。

あら無防備。
素早くゴムをつけ、バックから挿入。
「!!ちょっ・・・と・・・あっ!」
その後は特段の抵抗は見せず。

上になってもらい座位でEカップを堪能し、果てた。
そしてまたかよこは逃避行に戻っていった。

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