2020年04月17日 09:00

【不倫】カフェの女マスター(28)と閉店後の秘め事…(体験談)

読了時間:約 4

そこはオレがたまに来る小さなカフェ的な食堂だった。
営業時間は朝の10時から17時。
ランチとコーヒーを頂きながら、ゆっくりと過ごせるお店だ。
マスターはまだ若いといってもいいだろう。
28歳のユミと言う女。

結婚していて、この店は旦那が出した店だという。
多分いい金を稼いでいるのだろう。
税金対策として金持ちの男が飲食店を出す。
まあよくある話だ。

嫁を働かせることで、自然と嫁に仕事をさせることになるので、社会性から外れることは無い。色々メリットがある。
まあ、金を稼いでいるというのがそもそもの条件なのだが。

そんな小さな店の中。
今の時間は17時20分過ぎ。
店のカーテンを閉めてオレは一人の女にフェラしてもらっていた。
「ねえ…何か前より大きくなってない…?」

オレの肉棒をしゃぶるその女、それこそここの店の女マスターのユミだ。
あどけなさと可愛らしさのある表情で、オレのムスコを美味しそうにフェラしている。
ジュポジュポと激しく唾液を絡ませて、オレの下半身を興奮させていた。

「ユミがこんなにエロいフェラをしてくれたら、大きくなるのも当たり前だろ」
ユキはもうオレのムスコの事をいろいろ知っている。
どこが一番気持ちがいいのか、どうされるのがオレが興奮するのか。
歩くウィキ◌ディア、オレのムスコ編と言ってもいいだろう。

「ユミこそ、おっぱい大きくなってないか」
オレはフェラされながらもユミの胸を揉む。
ユミはノースリーブでノーブラ。
乳首が勃っていることも分かる。

「このおチンチンは…女性ホルモンを分泌させてくれるから…おっぱいも大ききなっちゃうよ…」
オレはそのノースリーブを方から剥いで、ユミの胸を露にさせる。
乳首をいじると、ユミはわずかに体を反応させていた。

「あん…もう…相変わらずエッチなことばかり…」
「ユミが言うか。早くそのオッパイでさ、パイズリしてよ」
「ホント好きだね、アタシのおっぱい」
「柔らかいしな、良いチチだわ」
「旦那も全然触ってくれないのに…」
「まあ、年だしな」

ユミの旦那はもう40代も後半だ。
年の差婚である。よって、夜の営みも少ないらしい。
子供もいないし自由な時間も多いのに、何とももったいないことだ。

その分オレに、女性に喜びを求めていた。
ユミはオレの言うことは聞いてくれる。
柔らかくふくよかな胸で、オレのムスコを挟んでは一生懸命パイズリをしてくれていた。

「あぁあ…先っぽから出てきてる…」
オレは我慢汁を放出してしまう。
ユミのフェラあんどパイズリは、的確にオレを昇天させようとしていた。

「え…もうイキそうなの…?」
「今日のユミは一段と気持ちいいからさ」
「ホント…?だって今日のおチンチンは一段と美味しいから…」

オレは肉棒を躍動させて、中の精子も唸りを上げていく。
「あん…もうちょっと待ってよ…アタシの中に出して…!」
ユミは自分でパンティーを脱いで、自らオレの肉棒の上にまたがろうとする。

「ゆみ、もう挿れちゃっていいのか。クンニしてやれないぞ」
「ペロペロもしてほしいけど…挿れても欲しい…」
「本当にイヤラシイ女だな、ユミは」
「このおチンチンが悪いの…ひゃあっぁん…!」

ユミのアソコの中にオレの肉棒が侵入していく。
ニュルルという感触を感じながら、オレのムスコはアソコの中にうずまっていった。
一気に奥まで届いてしまう肉棒を、ユミはゆっくり腰を動かして快感を得ようとしていた。

「ハァァぁ…やっぱりさ…いつもより大きいって…!」
「そうか、ユミのアソコは締め付け良いぞ」
「はあっぁぁ…あん…だから…大きくなってる証拠なの…あふんん…」
「じゃあ、さらに気持ちよくなってもらうために、クリトリスいじってあげるな」

オレは腰を振りながら悶えているユミのクリトリスを、親指でいじりながら乳首もつまんでいた。
「ヤァああぁ…!あん…ダメ…アァぁっぁあっぁあ…!!」
一気にユミの悶えが大きくなり、さらにエロい声を出すようになる。
小さな店の中にはイヤラシイ声が広がっていた。

クリトリスに感じまくってしまい、ユミの腰振りが止まってしまう。
いつもはクンニをしているところなので、オレはユミのクリトリスが敏感なことを知っていた。
時にはクンニをしているときにイってしまうことも多いユミ。

オレはユミの腰を強引に動かしつつ、オレも下から突きあげて、さらにクリトリスいじりを炸裂させる。
ユミの体はもう火傷しそうなくらいに熱くなってしまい、外にも聞こえるくらいの悩ましい声を発していた。

「ァぁぁん…!ハァァぁ…!!イ、イッちゃう…はぅぅぅぅん…!!」
ユミの体が震えた。イキそうだったオレよりも早く絶頂に達してしまうことに。
そしてオレもまた、ユミの体に肉棒を震撼させて、思いっきり精子を乱射してしまった。

スターマインのごとくユミの中に打ち上げられるオレの白い花火。
ユミは全てを受け止めてくれた。
旦那にはもちろんだが、他のお客さんにも絶対にバレてはいけない、この店の女マスターの秘密事である。

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