2020年04月16日 21:00

子供水泳教室の女コーチのエロい体に興奮して…(体験談)

読了時間:約 4

これはオレがとある水泳ジムで働いていたときのことだ。
そこには大きな25メートルプールと、別に子供用の10メートルプールがある。
10メートルプールは割と小さな一角にあり、大きな個室プールという感じがした。

そこで週に一回だけ、子供用の水泳教室をしている。
その時だけ事務員とは違う水泳の先生を呼んでいるのだ。
その先生とは、ワカコという30才の女先生である。
水泳をしているだけあってややがっちりとした身体つきではあるが、胸も大きいしお尻も引き締まっていてセクシーだ。
顔も可愛いし、水着姿は興奮してしまう。

その教室には、オレも助手としてつくことになっている。
まあオレはそこまで上手く泳げるわけでもないが、先生の補助くらいはできるので。
ただ、オレはそのワカコと他には言えない秘密を持っていた。

その日も教室は夜の7時から二時間行う。
そして9時に終わることになるが、そこからは子供用のプールは閉めることにしているのだ。
大体教室に来る子供たちは、毎週男女合わせて10人くらいである。
皆幼稚園児のような子供ばかりで、楽でもあるし大変でもある。

ただ、ワカコはどちらかというと大変なことの方が多いかもしれない。
競泳水着のワカコは、子供の目から見ても魅力を感じるのか、平気で体を触っている。
ワカコは教えている間にも、胸やお尻を触られていた。

ワカコも子供相手なのでわざわざ気にはしていない。
でも正直、止めてもらえるならそう願っているのだろう。
そんなこんなで、教えつつ触られつつの時間が続く。
そして教室が終わると、子供たちは一斉に体を洗って着替えにかかるのだ。

そして親御さんにバトンタッチをしたら、最後はオレとワカコでプールの後始末をしてから帰ることに。
二人で軽くブラシで床を磨くくらいなのだが、それが終わったらオレ達は最後にプールサイドに座って次のための話しだけをする。

一息つくとともに、お互いに今日の反省も話しだすことに。
オレは気になっていることをワカコに聞いた。
「子供たちに触られて、嫌じゃないですか?」
オレは正直な意見を聞きたいと思って、改めて聞く。

「いや、そんなことも無いですよ。まあ子供だからしょうがないと思っていますし…」
ワカコもオレに気を使って言っているような気もした。
「でも、ワカコ先生もきれいだしスタイルがいいから、子供たちも興奮しているのかもですよ」
「またー、そんなこと言って。何も出ませんよ」
「ホントですよ、オレはこの胸が好きです」

そう言ってオレはワカコの胸を水着の絵から揉んでいた。
「ヤァん…ちょっと…!ダメですよ…こんなところで」
「もう誰も入ってきませんよ。しかも鍵も閉めてあるし」
「もう…でも…万が一誰かに見られたら…」
「それは無いです、ここはオレの管理なので。誰も近づきもしませんよ。だからワカコ先生の身体を楽しみます」

オレはワカコの水着を脱がせて、豊満な胸を露にして直接揉む。
既に乳首が固くなっていて、ちょっと触れると体をピクピクさせていた。
「ワカコ先生のおっぱいはイヤラシイですね」
「ヤァん…!ダメってば…ア、アァっぁあん…」

オレはワカコの後ろから乳首をはじいたり、そして吸ってみたりと攻める。だんだんプール内にワカコの喘ぎ声が響いてきた。
「あ、っぁぁあ…あん…ひゃぁぁ…」
「そんなに感じているなら、アソコももう大変なことになっているかな」

オレはさらにワカコの水着を下げて、アソコに手を侵入させた。既にヌレヌレになっていることが分かる。
オレはアソコ全体を優しく愛撫しながら、クリトリスを静かにいじっていた。

「ァぁぁぁあ…!や、ヤぁぁぁん…ダメ…ハァあうぅぅん…」
オレの指が激しくクリトリスを刺激すると、それだけでもワカコは絶頂に達してしまった。
「ワカコ先生、イッちゃったんですか?」
「ハァぁん…だって…、そんなことされてしまったら…アァぁあん…」

オレはそのままワカコの水着をずべて脱がせて、オレも全裸になった。
「ワカコ先生、オレもイかせて」
オレのムッキムキの肉棒をワカコに見せつけると、自然とそれを咥え始めてフェラをする。しゃぶり方がかなりイヤラシく、舌を密着させては細かい振動を与えていた。

何だかんだで良いフェラテクを持っているワカコ。時にはパイズリまでしてもらいながら、タマの裏までも舌を伸ばしてもらった。

「ワカコ先生、こんなに上手いフェラを持っているんですね」
「そ、そんなに上手いとか…でも気持ちいいなら良かった…です…」

オレはそのまま気持ちよくなってしまいすぎて、一気に射精をしてしまうことに。
勢い良くワカコの口の中で精子が飛び出していった。
お互いに性器をしゃぶりながら気持ちよくなってしまうオレ達。
ここまで来るとオレ達はそう簡単には帰れない。

誰も入れない二人だけのプールサイドで、オレ達はお互いにキスをしながら体を触りまくっていた。
再びオレの肉棒は固くなり、ワカコのアソコは濡れてくる。

もうこの状態になったら、することは一つだろう。オレはワカコをプールサイドに寝かせると、ギンギンの肉棒をアソコに挿入した。
「ァぁぁ、ハァァん…!あ、アッぁぁぁぁあ…!!」

今までで一番の悶えと喘ぎ、オレはワカコと合体をしてしまう。
肉棒がアソコから出入りを始める。
その度にワカコの愛液が肉棒にまとわりついていた。

もうオレ達はここが公共のプールであることを忘れて、ひたすら愛し合っている。
そしてついにオレはワカコに中出しをしてフィニッシュとなった。
こんな感じで、毎週の水泳教室の後にはワカコとエッチなことをしているのである。

コメント (1)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    幼稚園児が夜7時から2時間も水泳教室に通うか?

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