2020年04月22日 09:00

【姉妹丼】セフレに隠れてセフレの姉ともやってる俺…(体験談)

読了時間:約 4

オレがまだ若かったころ、同級生の女とたまに飲みに行っていたことがある。
その同級生と言うのがトモコといって背も高くて美人なのである。
当時はまだお互いに22歳のころで、どちらかというと学校を卒業してから仲良くなったというパターンだ。

久しぶりに出会ったトモコとは話をしていたら意気投合してしまう。
学生時代のトモコはどちらかというと引っ込み思案な性格だった。
しかし社会に出て多少は変わったのだろう。
そもそもの誘いはトモコの方からだった。
居酒屋で飲んでいると、トモコはお酒が弱いのか酔いが回ってきたようで。

オレは当時のトモコが一人暮らししていたアパートまで送っていったことがある。
その時にトモコはちょっと千鳥足だったこともあって、部屋までしっかりと送っていった。

そして寝かせると、トモコは急に気持ちが高揚したのかオレに抱き付いて一緒にベッドに横になる。
その後もトモコはキスをしながらもオレの股間をまさぐって、あっというまにムスコを肉棒と化させた。

酔ったからなのか、酔いがさめたからなのか分からない。
しかし明らかにトモコはとても積極的にオレの肉棒にしゃぶりかかる。
再会したばかりのトモコにフェラをされることになった。

トモコのフェラはあの引っ込み思案だったときに比べて、想像ができないような大胆さがある。
美人にフェラされていることで、オレには優越感と気持ちよさが感じられた。
真っ暗い部屋で、トモコの舌や唾液が肉棒に絡んでくる音が耳に入ってくる。
それがまた興奮剤となってオレの肉棒を固くしていった。

さらにオレは我慢汁を出しまくると、トモコはフェラから体勢を変えて肉棒を自分のアソコに挿入する。
フェラで気持ちよくなったところに、トモコのしまった膣が包んでくれた。
そして思うがままに腰を振るトモコ。

こんなにエロい女になったのかと思いながら、オレはひたすらトモコの騎乗位で気持ちよくなってムスコが躍動していった。
「っぁぁぁん…ハァ、ぁっぁあ、ぁっぁあはッはあ…!」
トモコはオレの肉棒で自分自身も気持よくなっている。
絶頂に向かっているトモコのアソコには、オレの爆発しそうなムスコが固さを増していた。

そして我慢ができずにオレはトモコの中に精子を散乱してしまうことになる。
「あハァぁん…!いっぱい入ってきてる…」

そんなことがきっかけとなり、オレはトモコとは体の関係を続けていた。
ただそれは、これから会うことになるトモコの姉は知らない。
その姉とは、これまた背の高い美人で、トモコよりも活発なジュンと言う女だ。

彼女は25歳で、いつからかトモコと遊んでいるときに加わることもある。
そこで仲良くなっていき、トモコの部屋で三人で飲むこととなった。

それは冬のことである。
コタツまで用意して準備は万端だ。トモコもジュンもひざ掛けまで用意している、それだけ外は冷えている時のこと。

何でここまで三人が仲良くなったのかというと、ジュンはオレのことが好きだったらしい。
だからトモコにオレと話したいと頼んでいたらしいのだ。
それがこの飲みにも繋がっている。

と言ってもジュンは今は彼氏がいる。
オレが妹のトモコと仲が良いから、得にオレと付き合いたいということは考えていなかったらしい。
でも、まだオレに好意はあるとのこと。

そんな三人のみで感じたこと、ジュンはお酒が強いということだ。
軽く酔ってはいるが、そこそこ飲んでいるのにそこまで酔いどれの感じがしない。
トモコはそもそもそんなに強くないので、スローペースである。
そして盛り上がっているうちに、オレが最初に寝てしまったのである。

そして気づいたときには、オレは順子に膝枕をされていることが分かった。
ジュンのひざ掛けがオレの毛布と化している。
二人だけとなっているトモコとジュンは、テレビを見ながら静かに時を過ごしていた。

その時、オレはジュンのスカートの丈が短めであることを、膝枕をされながら思った。
生膝にオレの顔が半分触れている。
オレはそんな自分の状況に勃起しながら、寝ているフリのままジュンのスカートの中に手を入れる。

そしてアソコをまさぐると、ジュンの体が反応した。
「あ、あぁあん…」
わずかにジュンがエロい声を出してしまう。
トモコはテレビに夢中で気づいていない。
オレは調子に乗ってジュンのパンティーをずらして、クリトリスをクンニした。

「ひゃぁぁん…!」
再びジュンの喘ぎが。
しかもさっきよりも大きめの声で。
トモコも流石にジュンの方を見た。

ジュンはくしゃみなんかをして誤魔化す。
その後もオレがジュンのクリトリスを寝たふりのままクンニをしていると、ジュンはオレにかけているひざ掛けで、自分のクンニされている恥部をオレごと覆って隠してしまう。

トモコからはコタツで隠れて見えていないが、ジュンは恥かしくなったのだろう。
しかしそれがオレにとっては好都合だ。
ひざ掛けでオレの顔が隠れたので、堂々とジュンのクリトリスにクンニができる。
ジュンはトモコにバレないように平常心でいたが、やはりエロい声は我慢ができないようだ。

「っぁぁぁあぁ…!ハァぁん…ヤバ、ダメ…あぁぁぁ…」
なるべく顔をうつむかせて、感じている自分を隠す。
しかし足はモゾモゾさせてしまい、完全には隠しきれない。

トモコも流石にジュンの動きや吐息を不思議に思う。
「ねーちゃん、大丈夫?」
「あぁん…あ、アァ、大丈夫…あん…くしゃみが出そうで…でなくて…あんん…!」
「そうなの、できるときに思いっきりね」

そう言いながらトモコがトイレに行った時に、オレは起き上がってジュンに挿入した。
「ひゃあぁっぁぁあん…!!ダメ…あ、アァぁあ…もうイッちゃう…!!」
オレのクンニでかなり絶頂の付近にいたジュンは、ものの5秒くらいのピストンで行ってしまった。

そしてオレはトモコが帰ってくるギリギリまでピストンをする。
喘ぐジュンに興奮しながら、結局トイレが長引いたことで、オレはジュンの中で昇天するところまで行ってしまった。

気持ちの良いアソコだったことが、オレがイクのをかなり早めることに。
オレは姉妹との体の関係となってしまった。

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