2020年04月24日 09:00

【不倫】常連客の人妻に誘われて旦那さんとの愛の巣でセックス…(体験談)

読了時間:約 5

僕は居酒屋で働いていることもあり、いろんなお客さんと知り合うことができます。
ご飯も食べられる居酒屋なので、サラリーマンやOLはもちろん、子連れの家族も来たりしまして。

そんなファミリーのお客さんでも、何回も来ていただければ家族ごと仲良くなってしまうわけです。
しかしそんな中でもとある一つの家庭の奥さんと、まさかのエロい体験をしてしまいました。

その家族は夫と奥さんがどちらも37歳でありまして。
高校時代の同級生だったらしいですね、僕は当時32歳なので夫妻はちょっと年上です。
子供はまだ10歳くらい。

僕はこの3人ととても仲良くしていました。
しかし僕は全く気付かなかったのですが、この頃すでに夫妻はあまり仲が良くなかったらしいのです。

あるとき僕の働く店にその奥さんの方が一人できました。
僕としてはとても珍しかったのでどうしたのかなと思い聞いてみました。

「今日は一人なんですね」
「うん、旦那は飲み会だし娘は私の実家にいるから」

この時の僕の中では違和感を感じていましたが、そこは突っ込まずに普通にお酒とご飯を出してあげると、食べ終わったころに一言。
「ねえ、ちょっと今度さ、飲みに行こうよ」

まあ僕としては断る理由もないし、でもこのタイミングでどうなんだろうと思うわけです。
この雰囲気だと多分二人だけで飲むんだろうなと。家族と一緒にだったら分かるんですがね。

そして実際に飲む日が決まり、彼女がよく飲みに行くというお店に行きました。
ちなみに彼女の名前はナオコ。
仕事が家族でコンパニオン派遣会社を営んでおりまして、場合によってはナオコも現場に出るとのことです。

そう言うことだけあって、ナオコはとても色艶のある女性です。
洋服も普段からボディラインを出すようなファッションで、見ているだけでもエロい感じに見えました。
背はそこまで高くないので可愛らしさもありながら、スレンダーで大人の感じもあるのです。

そんなナオコに連れていかれたのは、ナオコの家の近くのあるバーでした。
バーと言うと常にバーテンダーが目の前にいて一緒にトークを楽しんだりしているとイメージしますが、この店はちょっと変わっていまして。

バーテンダーは注文の時や話しかけない限りは奥の方で静かにしているのです。
カウンターでもお客さん同士が盛り上がってきたら邪魔はしないということなのですね。
といってもナオコは何回も来ているので、バーテンダーともお話はしますが。

しかしあるとき、バーテンダーがそっと奥に引っ込みました。
そこからナオコの行動が変わったのです。

「ちょっと話して良い?」
「え、まあいくらでも…」
「実は、私たち、別居してるの」

急に何を言い出すのかと思ったら、旦那と別居しているという事でした。
僕は驚いてしまい深く質問しながら聞いていましたが、どうやら仕事での感覚が合わなくなってきたとのことなのです。

子供のことを考えると別居も覚悟はいるということですが、それよりも旦那と一緒にいる事が耐えられないと判断してしまったのですね。
この時ナオコは強いお酒を3杯は飲んでいました。
そのせいかちょっと酔っぱらってきているのが分かります。

ナオコは店に他のお客さんがいないのと、目の前にもバーテンダーがいないのを良いことに、僕に寄りかかって甘えてくるのです。

「ねえ…寂しいよ…」
トロンとした目で僕の目を見ながら、ナオコの手は僕の太ももを摩っていました。
そしていかにもキスを迫っているという体勢になるのです。

僕の中で、旦那や彼氏の存在を知っている女性には手を出さないというルールを勝手に作っていましたが、こんな状況になれば我慢はできません。
僕はナオコと熱いキスをしました。

その間もナオコの手は僕の太ももを摩り、そして僕のムスコへと延びてきます。
すでにカチカチになっている僕のムスコに気づくと、そのままジーンズの上からムスコを撫でてきます。

「ねえ、脱いで…」
キスを止めてナオコは僕のベルトを外してきました。
僕はこんなところでいいのかなと思いながらもナオコの手を止めません。

ナオコの目の前でビンビンのムスコが飛び出ると、ナオコは優しく指で摩りながらくわえてしまいました。

「ナオコさん…、いいんですかこんなところで…」
「だって…ずっとエッチしてないんだもん…」

ナオコは欲情におぼれている状態です。
ねっとりとしたナオコの口の中で、僕のムスコがどんどん固さを増していきます。

「ナオコさん、気持ちいです…」
「あたしのことも気持ち良くしてよ…」

僕はナオコのスカートをまくりあげて、後ろからナオコのアソコの指を伸ばしました。
すでにヌレヌレになっていて、パンティーは湿っています。
いつでも挿れていいよいう状態になっていました。

指を入れて軽く膣の中をいじっていると、ナオコからも声が漏れてきます。
「ああん…」
「ナオコさん、声だしたら聞こえちゃいますよ」
そう言いながらも僕はGスポットを刺激すると、完全に喘ぎ始めました。

「あはん…そこ…いい…」
いくら裏にいるといってもバーテンダーには気づかれているような気もしないでもありません。
このままだとここで始まってしまいそうな気がしたので、僕はナオコにそっと場所を変えようと提案しました。

「うん…うちに行こう…」
ナオコの家はすぐ近くになりますので、お会計をすましてさっそうとナオコの家に向かいました。家には誰もいません。
子供は今日も実家に預けたそうです。

ベッドのある部屋に行くと、ナオコは僕に抱き付いてキスをします。
もう耐えられない状態らしく、腰を僕にこすりながら僕のムスコも刺激していました。

「はやく…はやく挿れてよ…」
僕ももう興奮がマックスになっていましたので、ほぼナオコをベッドに押し倒すような状態にして先にスカートの中のパンティーを脱がします。
そして僕も下半身だけ脱いですぐに挿入しました。

「あああん…すごい…これが欲しかったの…あん」
ナオコは今まで我慢していたのを開放するかのように悶えます。
「あふん…もっとして…ああん…ステキ…」
何年前までかはここで旦那と営んでいたのであろうベッド。
今では僕とナオコの愛の巣となっていました。

「あああ…イク…イク…!」
「僕もイキそうです…」
僕らは抱き合いながらお互いにイキました。
そしてしばらくベッドの上で二人でイチャイチャしていました。

今まではナオコとこんなことになることは考えてもいませんでしたが、旦那と別居した瞬間にこんなに早い展開になるとは。アクティブな女性です。

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