2020年04月28日 21:00

【フェラ】メイドバーでキモオヤジからメイドを助けた結果…(体験談)

読了時間:約 4

オレがたまたま友人に連れていってもらったメイドバーがある。
オレにとっては初めてのメイドバーだ。
と言ってもその店は店員は一人。
小さなショットバーをメイドがやっているという感じかなと。

その店は友人が常連と言うことで、オレを連れてきたと言う流れ。
「いらっしゃいませー」
可愛らしい声を出したのは店員のマリという女。
見た目は20代半ばというところだろうか。
確かに格好はメイドだし、可愛い顔でモテていても不思議では無い。

実際にその時にカウンターはほぼ埋まっていて、何とかつめてもらってオレ達二人は入れてもらった。

まあ満席と言っても小さな店なので、オレ達を入れて7人。
まあしかし初めてきたが、お客さんたちはなかなか独特な雰囲気である。
言わせてみればオレの友人も近いものがあったのだが。

「おススメは、アタシのラブジュース!いかがですか?」
初めてきたオレにおススメのカクテルを紹介する。
さすがメイドバーという感じだ。

まあそうは言ってもマリはまだ思ったより自然体で、おれでも馴染もうと思えば馴染めそう。
せっかくなのでその意味深な名前のラブジュースとやらをオレは頼んでみた。

周りのお客さんも何故か盛り上がる。
正直オレはカクテルのことは知っている身なので、作っているカクテルが普通にジントニックなのは分かった。

ただそこにワンポイント、マリは自分の胸元に隠してある一つの小瓶を取り出して、注ぐことでピンク色に。
どうやら桃のジュースらしい。
それを胸に挟んでいるところから出すと言うのがこのカクテルの売りなのだ。

取りだす時に胸の谷間を見せるような動きがあり、それがお客さんたちにはたまらないと。
まあオレもちょっと興奮してしまったが。

そんな楽しい時間を過ごしていたら、周りのお客さんたちは少しずつ帰ってしまう。
というよりオレ達が来た時間が遅かったのだが。

友人も酔っぱらってしまって寝てしまった。
オレも友人をたたき起こして帰ろうと言う素振りを。

「あ、お兄さん!今日はアタシともう少し一緒にいて…お・ね・が・い!」
こんな強引な商売かよと思い、本当はこんなやり方するならちょっと嫌だなと思っていた。

ただ気になるのは唯一一人だけ残っているちょっとキモイおっさん。
この人は帰る気配が無い。
そしてマリもあまりその客に接しようとしない。
オレはなんとなく雰囲気を感じ取った。

友人も寝ていることだし、オレはノリノリでマリと仲良くする。
異常なほどに。
お互いに頼んだオムライスを食べさせたりと。

するとそのキモイおっさんは耐えられなかったのか、ついに帰ってしまった。
「ふぅ…ありがとうございます。すいません、あの人二人だけになるとほんと怖くて…」

やっぱりそうだったか。
まあ今日だけかもしれないが、マリを救うことができて良かった。
そんなマリがオレをソファー席に座らせて、急に自慢の胸を出す。

オレの前にキレイな美乳が現れた。
「これ…お礼です…友人さんが寝ている間に…」

マリはオレのパンツを下げたと思ったら、おもむろに舐めてフェラしてくる。
何気にイイ胸してるなと思いながら見ていたので、軽く勃起はしていた。

しかし、その胸を露にされて、しかもその女がフェラをするなんて。
オレは一気に勃起マックスになり、思いっきりマリにしゃぶられることに。

「お客さんのおかげで…今日も平和に終わりました…」
そんなマリのフェラはオレの気持ちいい部分を知っているかのような、とても器用なフェラだ。

しゃぶりながらもそのきれいな胸に挟んで、パイズリまでしてくれる。
「アタシのおっぱい…気持ちいいでしょ…」
たしかに柔らかくて感触がいい。
そのままオレは昇天しそうになってしまう。

「あぁん…お兄さんたら…こんなに固くなっちゃって来た…」
マリのフェラがスピーディーになり、オレはもうイク寸前である。
そこでフィニッシュとばかりにローリングフェラが炸裂されて、オレは見事にイってしまった。

マリは満足そうにオレの精子を飲みこむ。
しかしマリはまだ完全燃焼はしていない。
いや、むしろエンジンがかかったくらいだ。

マリは自分の服を脱いで、オレにパンティーを脱がさせる。
エロいスケスケのパンティーを脱がすと、そこには陰毛が剃られたキレイなアソコがあった。

「アタシのも…舐めて…ください」
マリはオレにクンニを要求してくる。
パイパンメイドのクリトリスは、オレに舐めてもらいたいのかと言わんばかりにプックリとしていた。

オレの舌がマリのクリトリスを転がしていると、喘ぎ声が店の中に響く。
友人が寝ている中で、オレはマリに興奮の快感を与えるクンニを続けていた。

「ハァぁん…!!ア、アァぁ…やん…あ、あ、あぁぁぁ…」
敏感になっているマリのクリトリスは体全体を反応させる。
オレもクンニのし甲斐があるというものだ。

そして愛液がマリのアソコから流れ出してくると、もう体が反られてきて絶頂を伝える。
「っぁっぁぁあ…!!イッちゃいます…あん、ハァァあっぁぁあ…!!」
マリの声はメイド声なので可愛くセクシーでエロい、イってしまった声を発した。

マリは吐息を激しくしながら、裸でオレに抱き付く。
友人はこんな状況でもいびきをかいていた。
ということで、オレとマリは二回戦目に入り挿入をして合体をすることに。

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