2020年05月09日 21:00

愛人を妊娠させるのが趣味の僕と昔処女をいただいた幼馴染み…(体験談)

読了時間:約 8

祖父の法事で普段住んでいる仙台から来て、東京の僕の家に叔母と泊まった加奈とお互いの親達の目を盗んで初めてセックスをしたのは、僕が高1で加奈が中2のときでした。

僕は経験豊富な17歳でしたが、加奈は14歳の処女だったこと。
そんないい思い出を当然今でも忘れてはいません。
僕のお袋は親父と離婚するまえからいつくもの会社を経営し、いくつもの不動産を国内外に所有する今でも結構な資産家です。

お母さんとお父さんが揃って医者の加奈も独りっ子で小さいときから多忙な両親の元で寂しい思いをしたようで、普段は離れて暮していてもいざ会えば、僕らは独りっ子同士、兄妹のように仲が良く、セックスする関係になっても加奈は僕のことを「お兄ちゃん」と親しみを込めて呼んでくれますよ。

加奈と初めてセックスして2ヶ月ほど過ぎた頃です。
お袋と叔母が姉妹二人で旅行に行くことになり、丁度僕らも夏休みに入ってたので、僕のことをいいお兄ちゃんと信用してくれていた叔母とお袋から加奈の面倒を頼まれて、普段はお袋と二人暮らししている僕の家で加奈を預かることになりましてね。

当然、その3泊4日の間、加奈と僕は殆ど全裸の状態で過ごし、誰にも邪魔されることなく寝るのも欲しんでセックスに明け暮れました。
今から考えた恐ろしい話ですが、高2と中2で、その期間中はお互いに子供を作る目的でセックスをしていましたから、セックスは全て避妊なしの中だしです。

そんな加奈とも別れの日が来ました。
3泊4日の連日中だしセックスで妊娠確実と思い込んで加奈を見送った後、暫くして生理が来てしまった加奈から連絡が来て、年齢は関係なく女の方が妊娠の恐怖へ早く気づくもんですね、これ以上僕とこの関係を続けるのが怖いと別れを告げられましたよ。

それから自然と加奈とは疎遠になり、お袋から東京の大学へ入り一人暮らしを始めたと聞いてはいましたが、僕は加奈と会うことはなく、再会したのは僕の結婚式の日でした。

「ちょっと、会いたくなってねぇ」と都内で投資ビジネスを営む僕の事務所へ訪ねてきてくれたのは、僕の結婚式から更に5年後、僕が29歳、加奈が25歳になっていました。

二人きりになれば、あの日の後悔というか、ガキ同士の浅はかな色気を反省するかのように、大人になった加奈と僕はお互いの体を貪るようにセックスをして「あたしをお兄ちゃんのセフレの一人にして」と言う加奈の要望を叶えてやることにし、以来、僕らは月に4、5回のペースで会い、秘密の関係を持っています。

「まじかよ!?」
見て見て、と加奈から見せられた妊娠検査薬にはピンクでくっきりと陽性の反応が出ていました。
今から約1年前の話です。

「今朝、病院にも行ったよ。2ヶ月目だって」
「おめでとう、加奈」
ソファーの上で加奈を抱き寄せて頭を撫でてやります。

セフレ関係になってまだ期間は短かったですが、会えば必ず中だしセックスしていましたから。
妊娠するのは時間の問題と僕は思ってました。
加奈も間違いなくそう思ってたでしょうね。
漸く僕と加奈は狙って子作りできたという訳です。

僕が結婚してようがしてまいが関係ない話。
17歳と12歳の子供が夢見ていたことが現実になったのですから、この上なく喜びましたね。
それに、僕は投資ビジネスで結構儲けているので養育費などたやすいこと。
妻だけでなく、囲んでいる複数のセフレや愛人も妊娠させ子供を産ませるのことが生き甲斐のようになっているんですよ。

「あの、おてんばな加奈が、お母さんになるのかよ」
そう茶化し気味に言ってやれは、少し唇を尖らせて、加奈は僕の胸から顔を上げました。
「もう、あの頃のあたしじゃないよ。あたしはもう立派なお兄ちゃんだけの女、だよ」
その唇を僕の唇へ押しつけてきます。

激しく舌同士を絡めて糸を引いて唇を離せば、加奈が「ねえ、お兄ちゃん…」と意味深な目つきで僕の頬を撫でました。
その意味が何なのか、すぐにわかりましたね。

「おいおい、暫くは、やめといた方がいいんじゃ…」
ないのか? という言葉は加奈な唇で塞がれてしまいます。
ここは加奈と会うためだけに購入したマンション。
でも、会う機会は限られてますから、どうしても僕とセックスしたいという加奈の気持ちはよくわかっていましたけどね。

キスが止めば、加奈は「大丈夫…」と静かに優しく言います。
「無理しなければセックスもOKだって、お医者さんが言ってたから。女医さんだから聴きやすいんだよね、そこら辺も」
どこまでが無理じゃなくて、どこからが無理なのか。
ほんとわかってんのかよ? と加奈が暴走しないか多少は不安はありましたけどね。

「よかったよ、女の先生でさ。俺以外の男に加奈のオマンコ見せるの嫌だからな」
「バカ」
笑みをこぼす加奈をお姫様抱っこしてベッドルームへ運びます。

「さあ、見せてくれよ…」
ベッドルームに入ったならいくら妊娠してようがやることは一つなんで。
お互い服を脱がし合って全裸になるのはあっという間。ベッドで加奈の両足を開いて、僕はオマンコへ顔を近づけました。

当然、25歳のオマンコですからね。
菱形になった綺麗な陰毛ゾーンになり、小陰唇も縁が黒ずみ、クリトリスも包皮から完全に剥けて芯を出して、中2の頃の薄毛で全てのパーツが幼いオマンコからは当然に成長していますよ。

「ここから、俺の赤ちゃんが出てくるかあ?」
今はまだ赤ちゃんではなく、透明の愛液が出ているピンク色の膣口へ鼻息が掛かるほど接近しました。

「そうだよう。お兄ちゃんの赤ちゃんがぁ、そっから出てくるんだよぅ」
もう僕の子供を妊娠しているのに、加奈はまだ僕をお兄ちゃんと呼んでくれるもんですから、こっちはまるで実の妹を妊娠させたような気分になり、妙にそれが興奮を高めてくれます。

「クンニするよ」
「してっ! いつもみたいに、クンニ、クンニ、いっぱい、して! お兄、ちゃん」
まずはその膣口に舌を突っ込み、中で動かして、十分に舌を加奈の愛液で潤わせると、抜き出した舌で愛液を左右二枚の小陰唇に塗りつけるようにクンニしました。

「ああっ、あったかいよぅ」と呟き、加奈は僕の舌の動きに合わせて腰を微かに揺らします。
膣口に唇を密着させて、じゅるじゅる、と音を鳴らしながら愛液を飲んでやりました。

「うっうう、いいっ、いっぱい、いっぱい、飲んでっ、お兄ちゃん」
加奈の腰がベッドから少し浮かびます。
尿道を舌先で突いてやれば、仄かな酸味がその舌先へ染み出してきました。

「ほんとにしてほしかったぁ。お兄ちゃんにぃ、クンニ」
染み染み言った美咲のクリトリスに向けて、舌先を滑り上げます。

「あっはあっ!」
叫んで、加奈が枕から顔を上げると、これが合図とばかりに、僕はクリトリスに突き入れた舌先を激しく円を描くように回転させるクンニを始めました。

「うっ、ぐぐっ、ああっ! はああっ、ぐああうっうー!」
腰を浮かせたまま枕の左右角を両手で掴んで、加奈は僕のクンニから来る快感に叫び声を上げて悶えました。

更に舌先の入れ込みを強めて、クリトリスを捏ねるようにクンニします。
「おっ、お兄ちゃん! クリトリス、クリトリス! もうダメ! イッ、イクッあああ、はっあっああー!」
加奈は華奢な体を弓なりにして大絶叫して果てました。

ゆっくりとオマンコから口を離して上半身を起こし、加奈の真横へ倒れ込むように仰向けになれば、次はあたしの番、と言わんばかりに身を起こした加奈は僕のチンコを咥え込んでフェラを始めます。

僕のギンギンに熱く勃起したチンコをひんやりと冷ましてくれる、優しい舐め始めをしてくれるフェラは、加奈が中2のときに「そうそう、そんな感じだよ」と僕から教えられたとおりのフェラです。

「お兄ちゃんのこと忘れられなかったから、言い寄って来る男はみんな振ってたよ」という加奈の言葉はフェラを見れば嘘ではないとよく分かりますよ。
中2のときも可愛いかったですけどね。

小顔とはっきりした二重瞼の目はそのままに、25歳だから当然といえば当然てすが、その可愛らしさの中に大人の色気、綺麗さがちゃんと育っています。
そんな加奈が高校、大学、会社勤めを通して男はから放って置かれるはずがありません。

でも、もし僕以外の男ができていれば、その男の好みに合わせてフェラが変わり、昔の男にしていたフェラなんて忘れるはずです。
亀頭に這う舌の強さ、カリ首を丁寧に舌先で擽る具合、先端をすっぽり咥え込んで小刻みに上下させる振動。
どれもこれも僕好みのままですよ。

「こんなに、お汁がいっぱい出てるじゃん」
愛くるしい笑顔を見せて、ペロっと出した舌で裏筋を弾きながら我慢汁を舐める。
そんな茶目っ気も、あの日のままでしたから。

また亀頭からチンコを呑み込み、加奈は「うん、うう、うふう、ううん」と吐息を漏らしてチンコを口内で上下させるフェラをします。

このままだと、出しちまう。とヤバくなってきた僕が 「さあ、入れよっか」とギブアップすれば、加奈はジュポッと唾液と我慢汁が混じり合ってできた糸を引きながらチンコを口から抜き「入れてぇ、お兄ちゃん」と仰向けになり両足を開けました。

クンニでイカせ、フェラの気持ち良さに酔いしれていて、加奈が妊娠してることをうっかり忘れちゃってましたよ。
「入れるのはいいけど、あんまり無茶できねーよな」
加奈がクスっと笑います。

「いつもぅ、優しいんだから、お兄ちゃん」
「今日は、いつもより、俺の子供のお母さんの労わらないといけないからな」
そう返してやると、お母さんという言葉に感動したようで、グスンと加奈は涙ぐみます。
いつまでも可愛くて、これからも綺麗な女だ。

僕は握った、チンコの先端を加奈の膣口につけます。
妊婦とは、自分の妻を含めて何人もと経験がありますから、ドスンと子宮口に撃ち込むような強烈な衝撃は禁物で、あまり刺激を与えず、じわじわとチンコを膣中に進めることが妊婦相手の挿入方だと心得ています。

「ほーら、パパがご挨拶にきまちゅよぅ」と下っ腹を撫でながら言う加奈に「何言ってんだよ」と挿入しながら思わず照れ笑いしました。

皆さんはどうですかねえ?加奈だけじゃなく、僕は割と自分の妻を含めて自分が妊娠させた妊婦とやるときは何かこんな感じの「パパですよぅ」みたいな言い方をされるんですけど。
皆さんの奥さんや彼女さんはどうですか?
妊娠中のセックスでこんな感じの「パパ表現」をされますか?
まあ、僕がセックスする女たちが皆んな特殊なのかもしれませんけどね。

ゆっくりと根元までチンコを挿入すれば、小刻みに先端を前後に震わせました。
「ううっ、きっ、気持ち、いいよ。おっ、お兄、ちゃん」
加奈は僕の左右の二の腕をがっちりと握り、小顔と唇を震わせて喘ぎます。
徐々に、その小刻みな律動に加速を与えてやりました。

「妊娠っ、妊娠したからなかなあ? あたし、イクのっ、イクのぅ、早くなったぁ」
唇と瞳を潤ませて、加奈は訴えます。
そう、妊婦は絶頂が普通の女より早く訪れるもんなんですよ。
それも僕の経験値で測れることです。

「一緒に、イクか? 加奈…」
相手は妊婦なんで、早くイッてくれた方がこっちも気を遣わなくて楽ですからね。
「イこう! お兄ちゃんっ、ああっ、うう、いっ、一緒に! 一緒に、イッ、イッ、イグッ、うああああうあー!」

凄い、締めっ、つっけ。
ドビジュビジュビ。
加奈の膣奥で大量の精液が放たれ、ドクドクと子宮内の受精卵へ向かって流れていきました。

「パパでちゅよぅ、赤ちゃん」
加奈がまた下っ腹を撫でてそう言ってましたよ。

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