2020年05月24日 21:00

小学生時代の座薬でアナニーを覚えた私の現在…(体験談)

読了時間:約 2

小学生5年生の時、風邪で高熱が出て、ママに解熱用の座薬を入れられました。
その時あたしの身体が何だか変な感じになった。
熱で意識朦朧としてたからなのか、お尻がカーッと熱くなり、何だか気持ちよくなった。

熱引いて楽になった。
(さっきのはなんだったんだろ?)
夜、布団に入ってお尻触ってみた。
なんか気持ちいい。
指をつばで濡らして入れてみた。


その頃はオナニーってのは知らなかった。
(気持ちいいな)

最初は指1本だったけど、2本、3本と入れだして中をグリグリ掻き回すと凄く気持ちよかった。
そのうち指じゃ物足りなくなり、オロ◯ミンCのビンを入れたりした。
ずぽずぽ出し入れすると凄くよかった。

他にもキュウリも入れた。
イボイボがいい感じ。
アナルオナニーずっとしてた。

中学生になりオナニーを知った。
女の子同士で、「クリを触ると気持ちいい」とかエッチな話をしてたんだけど、誰一人アナルでオナニーするとは聞かなかった。

なんか恥ずかしくてやってるとは言い難くて、皆に話を合わせてた。
あたしはクリオナニーよりアナルオナニーが気持ちいい。

高校生になるともう激しくなり、やたら入れやすいおっきな物を求めるようになった。
とうもろこしも入るようになった。
アナルでイケるほどになってしまった。

友達は初体験を済ませ、「初めてはちょー痛い」と言う。
あたしにも彼氏ができて、いざ初体験という時、彼も童貞だった。
あたしの部屋でエッチする事になった。

彼が上に乗り入れようとするが、穴が分からないみたい。
あたしは自分の愛液でアナルを濡らしておちんちんをアナルに持っていった。
あたしは、「ここだよ」と言ってアナルに入れた。

彼は「凄い締まる」と言った。
(アナルだからね)
その彼とは3回エッチしたけど、全てアナルに入れさせた。

その彼ともいつの間にか別れ、新しい彼ができた。
新しい彼は童貞じゃないから当然おまんこに入れようとする。

あたしは、「待って、アナルでやりなくない?」と言った。
彼「マジでやっていいの?」
あたし「うん、アナルでやらせてあげる」

彼は喜んでやった。
毎回アナルでやらせてたら・・・。
彼「いつもアナルでやらすけど、何でおまんこには入れさせてくれないの?」

正直に話した。
「アナルでやってばかりでまだ処女なんです」と。
彼が呆れた顔した。

彼「お前、変な趣味だな」
彼が別れようと言った。
やっぱり男は普通のセックスがいいのかな。

現在20才になったあたし。
未だに処女。
分かってくれる男性求む(笑)

コメント (0)
コメントする