2020年06月10日 09:00

同じ人妻コンビニ店員からよくエロ漫画を買っていたら…(体験談)

読了時間:約 6

僕はエロ漫画が好きだ。
それも、人妻ものに目が無くて、コンビニなどで何冊も買い込んでいる。
さすがに、女性店員がいる店で買うのは恥ずかしいので、男性店員がいる店で他の雑誌と一緒に買っていた。

そんな僕だが、ある日、オープンしたばかりの駅前のコンビニで買い物している時に、気になるエロ漫画に目が止まった。
直ぐにでも欲しかったが、レジを見ると女性店員が応対していたので買えそうにない。

しかし、ちょっと離れた所から表紙を見ている内に、どうしても中を見たいと言う思いが強くなり、周りに人がいない事を確認してから手に取った僕。
勇気を出して、他の二冊の雑誌に挟む様にしてレジに持って行ったのだ。

一冊ずつ確認していた女性店員、名札を見ると落合と書いて有った。
30代半ばくらいの人妻さん風な女性で、美人さんというより癒し系タイプ。
やや細身の体型でスタイルは良かったが、胸はそれ程大きく無さそう。

その落合さん、エロ漫画を見てニヤリとした様な気が・・・。
お釣りを渡す時も、確認する様な感じで僕の顔を見ていた。
20代で独身の僕が、人妻ものを買うのが珍しいと思ったのかも。

でも、人妻好きな僕、その落合さんの事を気に入ったので、それ以後も彼女がレジを担当している時を狙って買うようにしたのだ。
三度目ぐらいになると、彼女の方もこっちをチラっと見ただけで、表情を変えずに対応してくれていた。

そんな落合さんと僕が急接近したのは、ある日の晴れた日曜日の昼間の事。
近くの運動公園を歩いていると、落合さんが息子さんと思われる小学生くらいの男の子と、キャッチボールをしているのを見掛たのだ。

じっと見ていると、男の子が投げたボールが僕の方まで転がり、落合さんがそれを追いかけて来た。
ボールを拾って渡すと、僕に気付いて、「あらっ!」と一言。

「こんにちは」と挨拶すると、「こんにちは」と返してからキョトンとしていた。
「通りかかったら、キャッチボールされてたんで見てました」
「そうなんだ、この近くに住んでらっしゃるの?」
「はい」

そう答えると、「ボールありがとうございます」と言って戻って行った落合さん。
その後も様子を見ていたが、男の子の投げ方が変だし、落合さんも取るのに苦労していた。
子供の頃は野球少年だった僕、見かねて傍に行くと声を掛けた。

「良かったら変わりましょうか?」
「えっ?・・・あっ、いいんですか?・・・お忙しいんじゃあ?」
「いえ、暇で退屈していたとこです」
「そうなんですか?・・・じゃあ、お願いしようかしら・・・」

そう言うと、「お兄さんが変わってくれるらしいから、お母さんちょっと休憩するね、いい?」
と、息子さんに伝えた落合さん。

グローブを受け取ると、「さあ来い!」と息子さんに声を掛けて再開したが、やはり投げ方が気になり、手取り足取りして身体の動かし方などを教えた。
その様子を笑顔で見ていた落合さん、息子さんの相手から解放されてホッとしている感じ。

しばらくすると、「お昼食べようか?」と、息子さんに声を掛けた。
どうやら弁当を持って来ている様子。
僕は帰るつもりでいたが、結局、勧められて一緒に食べる事に。

その後、バッティングの事も少し教えてから別れた。
そして、次の土曜日の昼間、また駅前のコンビニに寄り、弁当やお菓子を選んでからレジにいる落合さんの元へ。

「あらっ、こんにちは・・・先日はどうも!」と言ってニコっとした落合さん。
弁当やお菓子を見てから、「今日はいいの、アレ買わなくても?」と言って悪戯っぽく笑った。
苦笑いしていると、メモ用紙に何やら書き込んでから、「良かったら連絡して」と言って僕の手を握りながら渡したのだ。

見てみると、そこにはLINEのIDが。
頭の中では、エロ漫画の光景が駆け巡っていた。
夜になってから連絡すると、「人妻好きの田所さんね! 人妻の涼子です、よろしくね!」と返事が返って来た。

「どうしてLINE教えてくれたんですか?」
「どうしてでしょう? 人妻好きな年下の男性の事をもっと知りたいと思ってかな~」
「僕も涼子さんこともっと知りたいです」
「じゃあ、今度ゆっくり二人だけで会おうか?」

二人だけで・・・その言葉に我慢出来なくなった僕は、涼子さんに似ている人妻が描かれている漫画を見ながら二回も抜いてしまった。

そして、いよいよ二人だけで会う日がやって来た。
この日のために、3日間はオナニーするのを我慢していた。
待ち合せたのは、この間の公園。

「ブランコの所で待っていて」という事で待っていると、いつもとは違いスカート姿でやって来た涼子さん。
上は半袖のニットのセーターで、胸の膨らみがハッキリと判り、意外と大きそうな感じで見入ってしまった。

挨拶してから、何処か行きたい所があるか聞くと、「あなたのアパートに連れてって」と涼子さん。
「えっ、でも狭いしチラかってますよ」
「別に構わないから連れてって!」
そう言われて断るのも何なので、元来た道を二人で歩いて戻る事に。

狭い部屋に二人っきりになる訳で、期待して早くもアソコはムズムズ状態。
アパートに着き部屋の中に通したが、ソファーなど無いので、「ここに座っていい?」と聞いてからベッドに座った涼子さん。

「今お茶入れますね!」と言ってお湯を沸かそうとしたら、「お茶なんかいいから、あなたもここに座って!」と言って、横の空いているスペースをポンポンと叩いた。
そう言われて並んで座ったが、どうしていいか判らずに下を向いてじっとしていた。

「いつも一人で居るの?」
「はい、一人です」
「寂しくない?」
「寂しいといえば寂しいですけど、好きな様にやっていますから・・・」
「人妻のエッチな漫画読んだり?」

そう言って笑った涼子さん、傍に有ったエロ漫画を手に取りページを捲った。
「初めて見たけど、結構リアルだわね~」
「・・・・・・」
「ねえ、私とこの本の様なことしたい?」

そう聞かれて少し焦ったが期待通りの言葉・・・「したいです!」とハッキリと答えた。
すると、「私もしたいからあなたの好きな様にしていいわよ!」と言ったので、「涼子さん!」と叫んで抱き付きベッドに押し倒した。

そして夢中でキスした僕・・・リードする様に、涼子さんの方から舌を入れ込んで来てくれた。
本物の人妻との初めてのキスは、チンポがガチガチになるには十分な行為。

それに気付いた涼子さんは、手を伸ばしてズボンの上から股間を弄り、僕がニットのセーターをたくし上げると、それを脱いでからブラジャーを外し、スカートも脱いで下着一枚の姿に。
僕もパンツ一枚になり、目の前に有る乳房に夢中でしゃぶり付いた。

しばらくすると涼子さんが、「ねえ、おマンコも舐めれる?わたしクンニされるのが大好きなの!」と言ってから下着を取り去り、自分の指でクリトリスに触れたのだ。
それで股間に移動したが、初めて見る人妻のマンコはとにかくエロくて、足を広げて見入ってしまった。

別の生き物の様にうごめいている涼子さんのマンコ・・・顔を埋めると躊躇せずにクリトリスをクンニしてあげた。

「こんなやり方でいいですか?」
「ええいいわよ、もっと舐めて!」
そう言って、自ら指でマンコを広げた涼子さん。
言われた通りに、マンコ全体をペロペロとクンニすると、「あ~~ん~~あ~~」と気持ち良さそう。

しばらくすると、「今度は私がやってあげるね!」と言って入れ代わり、四つん這いになってフェラしてくれた。
漫画本の様に、エロい顔で亀頭を舐め回し、カリ首を舌先でペロペロ。
そして、咥えてからゆっくりと出し入れした。

最初の内は右手を添えていたが、ノーハンドに切り替えてから、チンポをペロリと舐めたり口に含んだりを繰り返す涼子さん。
その様子に、(人妻はやっぱりエロいな~)と改めて思った僕でした。

そんな事をして貰っている内に発射しそうになり、「もうイキそうです!」と伝えると、
「まだよ、まだイッたらダメだからね!」と言ってバッグからコンドームを取り出した。
それを素早く装着すると、右手で握ったまま僕をまたぎ、騎乗位で挿入したのだ。

股間を擦り付ける様に、お尻を前後に動かす涼子さん。
すると、「ああっ!」と言う僕の声と共に、ピュっと最初のザーメンが飛び出し、続いて勢いよく2~3回は飛び出した。

「どうやら間に合ったけど、早かったわね~」と、涼子さんは満足していない様子。
それで、コンドームを取り去ると、ティッシュで拭いてから半勃起状態のチンポを手でシゴき、また咥えてフェラし始めたのだ。

すると、涼子さんの口の中で大きくなったチンポ。
唇を離してそれに見入り「やっぱり若い人は違うわね~」と嬉しそう。
そして、またバッグからコンドームを取り出し、仰向けに寝転んで「入れて!」と一言。

言われる通りに、コンドームを装着してから入れ込んだ僕。
二回目なのでスルリと入り、そのまま腰を動かすと早くも気持ち良さそうな声を上げた。
「あ~いいわ~凄くいい!・・・ねえ、今度はもっと深く突いてみて!」

涼子さんがそう言うので、ズコン!ズコン!と突き刺すように動かすと、「そう!それいい!それ凄~い!」と言い、突き刺す度に乳房がプルンと揺れ動き、それと同時に「はあ~っ!」と叫んだ。

そして最後は、涼子さんのリクエストでバックから入れ込み直し、白くてプリンとしたお尻にズドンズドンと打ち突けて発射。
涼子さんの方もイッた様で、ベッドに伏せてしばらくじっとしていた。

こうして、念願だった人妻とのエッチを体験した僕。
涼子さんの方も、僕という若い男のセフレが出来て嬉しそう。
それで、時間が有る時は僕の部屋やラブホで楽しんでいる。

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