2020年06月12日 21:00

四十路の熟女上司にオナニーを見られて…(体験談)

読了時間:約 7

僕は、会社の女性上司とセフレとして付き合っています。
そうなったきっかけは、社内でオナニーしているのを見られたからです。

その日はノー残業デーにもかかわらず、一人で残って仕事をしていた僕。
でも、一人になるとエッチな虫が騒ぎ出し、パソコンでエッチ画像を見ながらチンポをシゴき始めたのです。
もう誰も戻って来ないので、安心して大胆な格好でシゴいていました。

僕はオナニー大好き人間で、暇さえあれば会社だろうと何処だろうと抜いていたのです。
机の下に紙を敷き、そこにぶっ放すのは最高でした。
でもその日、集中し過ぎて人が入って来たのに気付かったのです。

「何をしているの!」と声がしたので視線を向けると、上司の雅恵さんが呆れた顔をして立っていました。
慌ててチンポをしまったのですが、はっきりと見られてしまいました。

雅恵さんは、僕より18歳も年上の45歳になる熟女さん。
直接の上司ではありませんが、向こうはチーフでこっちは平社員。

チンポをしまった僕は立ち上がり、下を向いてじっとしていましたが、パソコンには無修正のフェラしている場面が映ったままです。

傍に来た雅恵チーフ、「頑張っていると思ったら、違う事で頑張っていたなんて・・・」と言って呆れていました。
(課長とかに報告されて怒られる)と観念した僕。
でも、雅恵さんは意外な事を口にしたのです。

「それで、もうスッキリしたの?」
「えっ?」
「もう出したのかって聞いてるの?」
「いえ・・・まだです」
「そう、中途半端じゃ嫌だよね~最後までしていいわよ!」

「えっ?・・・いえいえ、もういいです」
「いいじゃない、やりなさいよ!」
「いえ、ホントに・・・もう大丈夫です」
「私が見ていると立たない?」
「そ、そんな事は無いと思いますが・・・」
「それじゃあこうしましょう!・・・私が抜いてあげるって事でどう?」

ビックリして雅恵さん顔を見つめる僕。
「いや~・・・チーフにそんな事をして貰う訳には・・・」
「いいじゃない、私がしてあげると言ってるんだから・・・」
「で、でも・・・」
「私じゃ嫌なの?こんな機会は二度と無いわよ、いいの?」
「しかし・・・」
「さあ、抜いてあげるからおチンチン出しなさい!」

雅恵さんは、45歳にしてはスタイルも良く顔もまあまあでしたが、僕からしてみればオバさんなのです。
だから、エロい事をしたい、して欲しい等とは考えもしませんでした。

しかし、雅恵さんからすれば、若い男のチンポに触れられる訳ですから、願っても無いことなのかも・・・。
断わったら告げ口されそうなので、仕方なくチンポを取り出しました。

ビックリしたので、しょんぼりしています。
それを見た雅恵さん、僕の前に腰を降ろすと、両手で握ってからゆっくりと摩り始めました。
不思議なもので、セックスアピールを感じない女性でも、摩って貰えばチンポは大きくなるのです。

雅恵さんの手の中で固くなり、手を離しても反り返ったままの状態にまでなりました。
ニヤリとして、突いたりしてチンポで遊ぶ雅恵さん。
すると、いきなりパクっと咥えたではありませんか・・・。

「出してあげる」と言ったので、てっきり手コキするものだと思っていた僕。
ビックリして思わず、「チーフ!」と叫んでいました。
それでも止めずに、フェラを続ける雅恵さん。

亀頭を舐め回し、竿の横側などにも舌を這わせます。
そして、咥えたままゆっくりと出し入れしてから、手コキを加えて抜きにかかりました。
堪らずに、口の中に発射した僕。

発射してからも吸い付いたままの雅恵さん。
しばらくして唇を離すと、ティッシュに吐き出しました。

「どうスッキリした?」
「はい、ありがとうございます」

チーフがチンポに触りたかったんだろうから、お礼など言わなくても・・・と思いましたが、
穏便に済ませるためにも、ここは謙虚な姿勢を見せた方が良いと判断しました。

「これからは、会社でするのは止めなさい」
そう言って、帰って行った雅恵さん。
結局、どうして会社に戻って来たのか分らないままでした。

翌日、顔を合わせても何も言わないし、普段と変わらない態度の雅恵さん。
誰かに告げ口した様子もありません。
皆に知られたら馬鹿にされるだろうし、特に女子社員に知られたら軽蔑されかねません。

不安な気持ちで出社しましたが、何も無いようなので安心しました。
でも、上司の権限を利用してチンポを触られた訳ですから、僕の方こそ被害者では・・・とも思いましたが、そんな事を言っても誰も信じてくれないでしょうね。

とにもかくにも、この件はこれで終わりだと思って仕事を頑張っていました。
ところが、10日程してから、雅恵さんから食事に誘われたのです。

「今日は主人が出張で居ないし、一人で食事するのも寂しいので誘ったの」
と言われてしまいました。
(旦那さんが居ないなら、夜遅くまで付き合わされて最後はホテルって事に・・・嘘~っ!)

行きたくなかったのですが、やっぱり告げ口が恐くてOKしてしまいました。
雅恵さんが連れて行ったのは、夜景が綺麗なイタリアンのお店。
ワインを飲みながら上機嫌な雅恵さん・・・若い男と恋人気分を味わっている感じです。

そして、酔いが回ってくると、「オナニーしてる?」と聞いて来たのです。
(そんなこと聞くなよ)・・・と思いましたが、正直に「たまには」と答えてしまいました。

「エッチする相手は居ないのかな?」
「はい、今のところは・・・」
「そうなんだ、じゃあ仕方ないか・・・でも、会社でしてないでしょうね?」
そう言って、妖しい目をして僕を見ています。

「もちろん、もうしていません!」
「そう、偉いじゃない・・・じゃあ、ご褒美あげないといけないわね!」
「いえいえ、褒美なんてとんでもないです」
「いいじゃない、受け取ってよ!・・・今日は時間は大丈夫なんでしょう?」

時間を聞いて来たって事は、この後ホテルに誘うつもりの様。
(雅恵さんとのエッチがご褒美ってこと・・・勘弁してよ~っ!)
そう思いましたが気が弱い僕・・・お店を出ると、一緒にタクシーに乗せられてしまいました。

着いた先は、案の定ラブホです。
タクシーを降りると、手を引っ張られて部屋の中へ。
「シャワーして来なさい!」
そう言われて、しぶしぶ浴室へ行きシャワーを浴びた僕。

出て来ると、ブラジャーと下着だけの姿で雅恵さんが待っていました。
入れ代わりに浴室へ行った雅恵さん。
以前からスタイルはいいと思っていましたが、なかなかどうして45歳とは思えない身体をしていました。

胸の谷間は深かったし、お腹周りに肉があまり付いていなくて、ちゃんとクビレも有りました。
嫌だな~と思っていましたが、ちょっと期待が持てそうな感じです。
テレビを観ながら待っていると、バスタオルを巻いただけで出て来た雅恵さん・・・先にベッドへ行くと僕を見てから頷きました。

それで、僕もベッドに上がると、寝転ばせて唇を重ねて来たのです。
唇を閉じたままでいましたが、強引に舌を入れ込み、口の中で僕の舌を探しています。
仕方なく少し出したら、強烈に吸われてしまいました。

それから、着ていたバスローブを脱がされ、雅恵さんもバスタオルを外しました。
すると、たわわな乳房が目に飛び込んで来たのです。
垂れ気味でしたがボリュームが有り、大き目な乳首と相まって、如何にも熟女のおっぱいという感じでエロさが有りました。

じっと見ていると、「おっぱい好きかな?舐めていいわよ!」と雅恵さん。
それまでは気乗りしなかったのに、そう言われてしゃぶり付いてしまった僕。
その時点で、チンポは固くなっていました。

乳首を吸われて気持ち良さそうにしながらも、手を伸ばして握ると摩り始めた雅恵さん。
僕の変わり様にご満悦な様子。
それから上になった雅恵さん・・・左手でチンポをシゴきながら乳首を舐めています。

それが気持ち良くて、乳首が感じる事に始めて気付いた僕でした。
そして、股間に移動した雅恵さんはフェラし始めました。
先日よりもねっとりしたフェラで、舌を上手に絡ませながら亀頭を舐め回し、チンポを裏返すと裏筋を舐め上げてから玉袋に吸い付きました。

生温かい雅恵さんの唇の感触は、病み付きになりそうな感じです。
発射に至らない様に優しくフェラしていた雅恵さん・・・身体を離すと寝そべり、足を開いてクリトリスに触れながら僕を見ています。

どうやら、クンニして欲しいみたいです。
ちょっと前なら、クンニなど出来そうにありませんでしたが、躊躇せずに股間に顔を埋めると、クリトリスからペロペロと舐めてあげたのです。

「あ~~いい~~あ~~」と、目を瞑り気持ち良さそうな雅恵さん。
さすがにビラビラはかなり黒ずんでいましたが、構わずにそこも舐めてあげました。
すると、「もう入れる?」と聞いたので、コンドームに手を伸ばしましたが、「付けなくていいわ!」と雅恵さん。

「で、でも・・・」
「この歳になると、もう心配いらないわ。下の子の時もやっと出来たって感じだったし・・・」
そう言われてまで付けるのは何なので、足を広げて待っている雅恵さんに近付くと、チンポを手に取りズボっと入れ込みました。

入れ込んだ途端、「ああっ!」と叫び、ゆっくり出し入れすると、「あ~~いいわ~~凄くいい!」と本当に気持ち良さそう。
少し腰の動きを速めると、動きに合わせて「あんあんあん」と、思いもよらず可愛い声で鳴いてくれたのです。

そして、「イキそうです」と伝えると、「いいわよ来て!」と言って待ち構え、発射すると
腕を優しく擦りながら微笑んでくれました。
それからしばらくは眠っていましたが、雅恵さんは少し物足らなさそうな感じです。

それで結局、二回戦までしてしまいました。
最初は嫌だったのに、すっかり熟女の魅力にハマってしまった様です。
今では、オナニーも少し控えて、雅恵さんから呼び出しを待っています。

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